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トップ > アメリカン・コッカー・スパニエル > アメリカン・コッカー・スパニエル - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月1日 7時)

発音・アクセント

 今日から12月。2008年の最後の月となる。センター入試まで、あとわずかだが、やれる限りのことをやっておこう。まずは。発音・アクセントの問題。9月に1度集中的に2週間ぐらいかけてやってきたが、ここで最後にもう1度やり直しておきたい。200点満点のわずか16点だが、とにかく苦手意識を払拭し、「やってた単語が出てきた!よしいけるぞ!」と言う気持ちで入試を始められるためにも、しっかりやっておきたい。

 だんだん寒くはなってくるが、遅刻をしないように、十分にゆとりを持ってKGに来てください。今日は、7時50分に塾に付くと、バイクがもう2台止まっていて、教室に上がっていくと、2人が一生懸命に勉強していた。いつもは8時10分ぐらいに来る2人だが、今日は7時半に来たようだ。昨日のアメリカンの試合で、何か感じることがあったからだろうか?とにかく、バイクで通う生徒は、事故には特に気をつけてください。

作者: 山尚

更新日:2008年12月1日 8時43分

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関学対立命 アメリカンフットボール

081130_013  今日は、母校関学と立命館とのアメリカンフットボールの全勝対決。勝った方が、東西大学王座決定戦の甲子園ボールに出場が決まる。KGの予備校生を6人連れて行った。僕が所属している関学関空支部は、毎年この最終戦をバスを出して応援に行くことに決めている。支部で横断幕も作っている。関学の同窓会の支部では、おそらく1番の入れ込みようだ。泉佐野の支部長の会社の倉庫に集合して、そこからバスで神戸へ。途中、「甲南漬け」と老舗の漬物屋さんできれいなお庭を見ながらの昼食。これは、長年、神戸の会社に勤務されていたOBの方が、毎年、神戸のおしゃれなお店を予約してくれている。大きなかまどで炊いたご飯はおいしかった。

 

 そこから、神戸ユニバー記念競技場へ。山の中の環境のいい競技場だ。昨年は長居競技場に24000人の観客を集めた関学対立命戦。おそらく今年もそれと同じぐらいの観客を集めている。関西の学生スポーツでこれだけの観客を集めるスポーツはない。吹奏楽のすぐ下で、チアーリーダーのすぐ上の席を約35名ぐらいで確保。もう少し上の席のほうが、フットボールを見るにはいいのだが、母校を応援するには、最高の席だった。

 

 第1クォーター。立命にすかさず、タッチダウンをとられる。いつもながらの幸先の悪いスタート。今年の立命の守備陣は強い。全然パスを投げられないし、ファーストダウンもなかなか奪えない。相手にフィールドゴールも決められて、10対0。その後何とか1本タッチダウンを返したが、フィールドゴールのチャンスで2度も失敗。確実に決められる距離だったのにこれがあとになって響かなければと思いながら、ハーフタイム。081130_008  

 

 それにしても、吹奏楽のメンバーが、楽器を演奏していないときに、こんなに大きな声を出して、応援し続けているとは知らなかった。チアリーダーも休みなく、身体を動かし続けている。なんとしても後半勝負にもっていってもらいたい。

 

 後半が始まっても、立命館の守備陣は相変わらず強い。関学は、殆ど攻撃をさせてもらえない。1度だけ、タッチダウンパスを投げて、もう少しで・・・。と言うところまでいったが、ボールをキャッチできなかった。立命にもう1本、とられて、これでほぼ勝負は決まってしまった。関学サイドから見れば、全くいいところなく立命館にしてやられたと言う感じだ。2年間、王者から遠ざかっていた立命館の執念のようなものを感じた試合だった。

 

 ちなみに、ラグビー部は、天理大学に38対0で勝利を収めて、50年ぶりの関西王者となった。僕が生きているうちに、あの同志社に関学がラグビーで勝つ!なんてことはないだろうと思っていただけに、快挙だ。試合前と試合後、校歌「空の翼」を歌い、お互いににエールを交換する姿を、予備校生たちは、どういう風に感じたことだろう。明日からの勉強のモチベーションを高める1日であればと思う。                         081130_018             081130_003_2

作者: 山尚

更新日:2008年11月30日 22時4分

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FA選手獲得と予備校経営

 読売ジャイアンツが、FAやトレードで、選手をかき集めるのが、批判の的にされていた。ざっと有名選手で他球団から獲得した選手の名前を挙げてみると、グライシンガー、藤田、門倉、クルーン、野口、小笠原、李、小坂、木村、ラミレス、谷、大道・・・。かつても、他球団で1軍半で終わるより、ジャイアンツの2軍で終わるほうがその後の人生が変わってくると言われたりしていた。そんな読売が、今年は早々とFA選手は採らないと宣言した。それは坂本や越智、栂野、東野、育成選手だった山口らの活躍で、セリーグを制覇した。その意味では、本当のMVPはニ岡だったのかもしれない。阪神ファンの中には、読売が嫌いだからと言う理由の人もいる。それが、FAで広島が育てた選手をかっさらい、失敗はしたが、三浦を獲得に手を上げた。人間は、自分が嫌いな、嫌なやつにだんだんと似てくると言う話もある。やっぱり自分のところの選手をしっかり育てていく、広島は立派な球団だ。

 

 同じようなことが、予備校業界でも起こっている。進学校のある程度の結果を出せる生徒を特待生という名前で集める。かつては、智辯和歌山の生徒だと年間授業料がたったの5万円。星林や和北の卒業生は約65万円。その上、授業の面とかで大切にされるのは、特待生。最近はさすがに5万円では、採算が取れないのか、20万円ぐらい特待生でもかかるようになったと、ある生徒がぼやいていた。特待生が、いい結果を残してもそれで「お客さん」( 文句も言わずに、授業料だけはきっちり払ってくれる生徒)を確保できるような甘い時代が確かにかつてはあった。しかし、東大や医学部にたくさんの合格者を出したからといって、近大を狙っているうちの子に対して、何をしてくれるのか?と父兄も考えるようになってきた。せっかく来てくれた生徒を、励まして励まして、励まして、目標到達まで一緒に走り続けるそんな姿勢で予備校経営をしないと、生徒から見離されてしまう。広島カープのようなそんな予備校を作りたい。

 

作者: 山尚

更新日:2008年11月29日 14時8分

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08年予備校部NO38

 昨日は、年賀状を作成しました。2008年度もいよいよ終わりが近づいてきています。今日は金曜日。予備校部の実力テストの日です。

 予備校部に11月から入ってきたH君。実は、去年の浪人生だったのですが、受験に失敗。自分で考えて、10月の末まで、働いていました。朝5:30に起きて堺の臨海の工場に行って、とび職の見習いとして頑張っていました。1浪目は、遅刻をしたり、欠席することも多かったけれど、仕事で徹底的に鍛えられて、仕事中は、全くの無遅刻、無欠席。働いたことによって、きちんと時間通りにまずは出てみることの大切さがわかったようです。

 やる気になったときが、自分にとってはスタートです。遅い早いは、関係ない。前を向いて進む気持ちがあるかどうか。それは一番大切です。

作者: 山尚

更新日:2008年11月28日 8時44分

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センター入試 英語

 現役の3年生たちが、模擬テストの結果を見せてくれる。思っていた以上にいい結果が出ている。まあ、悪かった生徒はわざわざ見せに来ないかとも思うが。向陽の野球部の生徒たちの結果もよかった。野球ではなかなか試合には出れなかったが、勉強でしっかり頑張っている。何とか現役で国公立大学に合格しよう。野球をやりながら国立に現役合格するなんて、我々の頃では考えられなかったことだ。決して今の成績に満足することなく、もう1度気を引き締めて、集中して頑張ろう。

 

センターの英語の問題は、いわゆる難問は全くない。誰でも得点できる問題だ。ただ量が多いので、やるのが遅い生徒はなかなか得点が上がらない。何度も何度も実戦練習をして時間の配分を自分なりに分析して、自分にとっていちばん言いやり方を早く確立させよう。時間内にきちんとできるようになれば、例えば偏差値54ぐらいに力があれば、160点は確保できる。偏差値65の生徒でも少し間違えば、170点を割ってしまうこともある。だからセンターの英語は、苦手な生徒でもある程度練習をつめば思っていた以上に高得点が取れるのだ。

 

 KGセミナーでは、1月1日と2日にセンターの実戦模試を行う。予備校生と現役生徒を塾側で座席を決めて、いつもとは違って緊張感を持って望んでもらいたい。

作者: 山尚

更新日:2008年11月27日 8時26分

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水曜日

 今日は、水曜日。予備校部は、英文法、古文単語、整序問題といつものとうり進めていって、国公立大学の2次試験の問題をやる日だ。お茶の水女子大学の問題を選んだ。この大学は、真面目でいい問題を毎年出題する。今日の内容は、「この50年間に世界では大きな変化が起こっている。その中でもコンピュータが、様々なところで介在している。これは、ルネサンスや産業革命に勝るとも劣らない重大な変化である。」 内容も時代にマッチしている。単語が少し難しいか。現役生の授業にも使うので、どれぐらい得点できるか楽しみだ。

 

 国立の問題は、まずは半分を確保すること。半分取れれば、センターの判定でBが付いていれば落ちることはないだろう。2次試験になれば、本当の実力がわかる。かつて、京大にトップ合格した塾の浪人生に、少し難しい問題をやらせたあとで、読めたかどうかを聞いたことがある。すると、「内容は難しかった。読めないところもたくさんあったが、問題は案外解きやすく、とにかくできるところさえ確保すれば、難しいところは、出来なくても仕方がないと思った。」と言っていた。まさにそのとうりで、いくら優秀な受験生でも、全部すらすら読めるわけではない。ところが、できないひとは、偉い人だったら全てわかっているのに自分は出来ないと思いがちだ。出来ない中で、どれだけ得点をとっていくかが2次試験だ。

 

 数学の場合は、どうだろうか。次のような話を聞いたことがある。かつて、国公立が2回受験できた時期に、旧帝国大学と東京大学法学部を受験した生徒がいた。まず最初に旧帝大の数学の試験を受けたときに、「こんな試験だったら、実力がわからない。簡単すぎる。自分の来るところではない。」と実感したそうだ。彼女は、東大法学部に進んだ。模擬テストでも、全国で1ケタ台の常連だったと言う。数学とかは差がつきやすいのだろうか。ただ、語学の場合は、日本語で書かれていても夢ないくらい難しい文章もある。実際、英語で書かれているのを読むほうが、日本語の前文訳を読むよりよくわかるときもある。

 昼からは、センターの国語。時間を計って解いてみる。日頃から、気持ちを入れて、本番と同じ状態で、問題に望むようにしよう。

作者: 山尚

更新日:2008年11月26日 8時33分

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テスト1週間前

 今週は、テストが迫っている学校が多い。2学期生をとっている学校と、従来の3学期制をとっている学校では、テストの日程が違ってきていて、2学期制の学校のほうが早く始まる。前回のテストで成績が悪かったのを挽回しようと思っている生徒、しっかり頑張ろうな。

 人間の頭は、なかなかよく出来ていて、必要ないと思える物は、すぐに忘れてしまうように出来ている。だから、あんなに嫌だったことも知らないうちに忘れて、なんでもなかったかのように、また生活できる。そんないい面もあるのだが、闇雲に覚えたようなことは、本当にすぐに忘れてしまう。中間テストや期末テストの勉強をしているとき、このテストさえ乗り切れば!と思って勉強していないだろうか。これは、受験のときにも大切なんだ。しっかり覚えておこうと自分の頭と契約を交わしておくことが大切だ。そうすれば、今までテストが終わればすっかり忘れていたものが、すこしずつ頭の中に定着していくようになる。勉強を始める前に、自分の頭としっかりこれからやることの契約を結んでおこう。

作者: 山尚

更新日:2008年11月25日 8時23分

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日曜日雑感

  明日からの一週間で、11月も終わり。浪人生活を送った2008年の最後の月がやってくる。来年は、大学生活が始まる新しい年になる。明日は、センター入試の英語を、部分的に長文や会話文をやっていく日だ。もちろん文法・語法・整序問題はいつものようにやっていく。昼からは、私立の古文・現国をやる。寒くなってきたが、休まない、遅刻をしない。これが最低条件。時間に余裕を持って、事故には気をつける事。

 土曜日の基礎クラスに、近大付属中学の2年生が体験授業に参加してくれた。1月から高校の内容になるので、苦手の英語を克服したいとの事だった。今、関係代名詞を勉強しているとの事なので、昨日は関係詞をゆっくり、大学受験問題の基礎のところまで説明した。十分に高2高1と一緒にやっていける。

 英語は、数学と違って、中学の段階のことをある程度わかっていれば、本当は、学年なんて関係ない。ただ、覚えている単語の量が違うだけだ。だから、高1の夏休みに、徹底的に単語の意味を覚えれば、高3のクラスも高2のクラスも差はないと思う。無学年生でやると、生徒のモチベーションが上がると思うが・・。とにかく、この土曜日の基礎の授業を大切にしていきたい。

作者: 山尚

更新日:2008年11月25日 21時7分

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友人との再会

 高校時代の友人と。1年9ヶ月ぶりで、今日お酒を飲んだ。高校2年のときに同じクラスになって、勉強が出来なくて野球ばかりやっていた自分を正当に評価してくれた人だった。22年たっても、会えば17歳だった頃の2人に戻れるのが学生時代の友人のいいところだ。

 

 日本有数の大企業の幹部社員として、今は約1000人の部下がいる。会社から10年以上赤字が続いている部門に回された。役職の付いた社員とご飯を食べる事はたまにあるが、一般の社員と次期社長とうわさされる人がご飯を食べることはまずない。彼は、来る日も来る日も、駅前の居酒屋で、若い社員や、年配の会社をさせてきた役職の付いていない社員と酒を酌み交わしたと言う。年配の社員が「事業部長とご飯を食べることなんて退職するまでないと思っていました。」と言っていたそうだ。彼は、自分もみんなも、役職は違うかもしれないが、選挙権はともに1票だ。だからみんなの意見を出来るだけ聞きたい。そして、いったん方針が決まれば、一丸となってその方針に従ってもらうといっていた。彼が赴任したその部問は、黒字になったそうだ。

 

 そんな彼は、和歌山に戻ってくると、よく塾に立ち寄ってくれる。土曜日の昼が多い。私が来るのは6時ごろだから、当然私はいない。たまに生徒に話しかけたりするそうだ。自習している生徒を見ると、張り詰めた緊張感が感じられていいとほめてくれた。おそらく、今年の浪人生のモチベーションが高いからだろう。

 

 それぞれ自分の仕事があり、みんなその中で毎日毎日工夫をして日々を過ごしている。その中で、どれだけ意識を持って打ち込んでいくかということが大切だ。いい人と出会うと自分自身が高められるような気がする。自分の出来る範囲で、負けないように頑張り続けて生きたい。

作者: 山尚

更新日:2008年11月23日 23時45分

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予備校生

 向陽、桐蔭は、テストが1週間に迫っている。昨日の文武両道クラスは、最初文法の試験の範囲の授業をやって、そのあとは、読解の問題を僕と一緒にやる生徒とテストの準備をする生徒に分かれた。テストの前は、数学のわからないところを聞きたい生徒が多い。林先生は、高3の授業をやっているので聞けない。そこで、自習に残っている浪人生にお願いすることにした。K君には、桐蔭の女の子の質問に答えてもらった。Y君には、桐蔭の野球部の生徒の質問に答えてもらった。Y君は、センターテスト模試では、いつも200点。そんなY君が、「なかなかいい質問だった。」といっていた。向陽のバトン部の女の子には、T君についてもらった。有難う。教えるということは、きっと自分の勉強にも為になる。人にわからせるように教えるというのは、なかなか大変なことだ。 また、頼むこともあるかもわからない。

作者: 山尚

更新日:2008年11月22日 14時53分

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発音・アクセント

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関学対立命 アメリカンフットボール

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FA選手獲得と予備校経営

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08年予備校部NO38

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センター入試 英語

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水曜日

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テスト1週間前

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日曜日雑感

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友人との再会

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予備校生

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発音・アクセント

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関学対立命 アメリカンフットボール

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FA選手獲得と予備校経営

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08年予備校部NO38

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テスト1週間前

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友人との再会

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