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作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年4月27日 3時20分
愛犬家へのリンク
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作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年7月28日 10時38分
犬の尻尾の動き
当然ですが、犬は言葉をしゃべれませんから、犬のしぐさの中でも尻尾の動きは犬の気持ちを知るのに大きなヒントになります。一般的に犬が尻尾を振るのは、犬がうれしい時、楽しいとき、あるいは機嫌がよい時であるといわれています。
確かに上記のような犬の精神状態でも尻尾を振るわけですが、そうでない場合もあるのです。まず、尻尾を振っていると一言でいっても、尻尾を立てて振っているのか、あるいは垂らして振っているのかという違いもあるのです。
尻尾を立てて人間が手を振るような感じで犬が尻尾を振っていれば、犬は楽しい気持ちでいます。同じ尻尾を立てて振るでも、小さく速く振る場合は、犬が興奮している状態なんです。ですから、尻尾を振っていても起こって興奮している状態である場合もあるんです。まあ、楽しくて尻尾を振るのも一種の興奮状態であるともいえるわけですが。。。
尻尾を垂らして振っている場合には、楽しい感情もありますが、その中に多少のビビリも含まれています。
犬は楽しい気持ちでいるのか、怒っているのかは尻尾の動きだけでなく、犬の表情を観察することで判断することができます。口元が緩み加減であれば、楽しい気分でいるとわかりますし、鼻小じわをよせたり歯を見せていたりしていれば怒っていると判断できます。さらに低い声でうなっていれば怒って興奮している状態であるのは決定的になります。
また、人間は降参した状態を尻尾を巻くと言い表しますが、おしりの方へ尻尾を丸めている場合、犬の気持ちは不安な状態やビビッている状態です。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年6月1日 12時3分
人の口や手をなめる
人の口や手をなめてくれるといいましょうか、なめる犬がいます。口や手を犬がなめてくる理由は、犬の愛情表現であるといわれています。
犬の社会では子犬が母犬の口元をなめてエサをねだります。そうすると、母犬は食べ物を吐き出して子犬に与えます。ですから、愛情表現であることは否定しませんが、犬の気持ちとしては「おなかすいたよ~」「ゴハンちょうだい」であっても不思議ではないのです。人間の手をなめるのは、人間がおやつを手で与えたりしているからなのかもしれません。
しかし、いずれにしても犬が人間の口をなめるのは母親として見立ててのことなのでしょうから、犬との信頼関係はできていると判断してもよいと思います。ただし、人間が犬とキスをするというのは衛生的であるとはいえませんし、犬から人間にうつってしまう病気もあることを忘れてはいけません。
エサをいちいち手で与える人はいないと思いますが、おやつは床などに置いて与えるより、人間の手で与えた方がよいでしょう。その理由のひとつは、おやつを手で与えることにより、犬が感じている警戒心がやわらぐからです。
もうひとつは拾い食いのくせをつけさせないためです。床や地面でおやつを食べさせてると、拾い食いにつながるといわれています。筆者も経験しましたが、拾い食いを直すしつけは本当に苦労します。なにより拾い食いは大切な家族である愛犬が、何か異物や毒性のあるものを食べやしないかとヒヤヒヤする必要があります。人間にとって犬の拾い食いのくせは相当なストレスになるものです。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年6月1日 12時4分
犬もあくびをする
犬も人間と同じようにあくびをしますね。人間であれば、睡眠が足りずに眠たい時や退屈な時にあくびをするのですが、犬の場合はちょっと違っています。
犬も人間と同様に睡眠が不足してる時にもあくびをするのですが、昼間も熟睡ではないにしても、人間と比較すると寝ている時間が長いですから、睡眠が足りないというケースは少ないといえるでしょう。
犬は人間と違って緊張した状態の時にもあくびをするのです。人間の場合、緊張した状態であれば、あくびなどしているわけにはいきませんというか、あくびはでません。緊張するとあくびをするというのは、人間の考えからはちょっと理解できない犬のしぐさですね。
散歩中に他の犬を見かけてのあくびであれば、「見かけない犬がいるな。ちょっと緊張しちゃうよ!」という犬の気持ちでしょう。もうひとつ、犬はストレスを受けてもあくびをします。
たとえばトレーニング中のあくびであれば、「もうやめようよ」「トレーニングはこれ位にしようよ」という犬の気持ちを表しているといえるでしょう。
睡眠不足は別として、犬は自ら緊張や気分を落ち着けたい(犬の知能からして考えてやっているわけではないでしょうが)時にあくびをするとされています。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年6月1日 12時3分
穴掘り大好きな犬
童話のはなさかじいさんの「ここ掘れ、わんわん」ではありませんが、犬は穴を掘ることが大好きです。特にテリア系の犬種は、その傾向が強いといわれています。そもそもテリア系の犬種は地面のなかのキツネやうさぎなどの獲物を獲ることを仕事としていたわけですかから、その習性もうなずけます。
犬が穴堀りをするのは、本能からくる行動であるとされています。犬の気持ちからすれば、「穴を掘るのが楽しくて止められね~」という感じでしょうか。犬の穴掘りは習性からくるものの他、人間(飼い主)の気を引こうとしたり、ストレス解消であったりもするようです。
また、穴を掘って自分の宝物(食べ残しのエサなど)を隠してしまう犬もいます。人間と生活を共にしている犬は、エサを隠す必要は本当はないんですけどね。自分にとって大切なものを隠しておきたいというのは、人間も一緒なんですが、犬は隠したことを忘れたしまう場合もあります。
犬の穴掘りの困ったところは、室内犬であればカーペットや床を傷つけたりしますし、外飼いでも庭のあちこちを穴だらけにされては、自分の大切な愛犬の仕業であろうとも困ってしまいますね。
穴掘り=獲物を捕らえる=狩猟本能ですから、犬のしつけの面からみてもこのような野生の本能を育てるのはよくありません。
犬の本能ですから、ある程度は仕方がないことだとしても、犬があまり穴掘りに夢中にならないよう他に気を引く必要があると思います。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年6月1日 11時42分
トイレのしつけのポイント
室内で飼っている犬にあちこちに排泄されては困りますから、子犬を迎えてすぐにトイレを教えはじめます。トイレのしつけのポイントも他のしつけに共通する部分がたくさんあります。
トイレとちがった場所で犬が排泄してしかることも大切ですが、きちんと出来たらほめるということはしかる以上に大切なことです。しかるよりもほめるという考え方で犬にトイレのしつけを行った方が、犬は早くおぼえてくれるはずです。
犬がおしっこや糞を排泄したいときには、そわそわした様子を見せたりにおいを嗅ぐ動作をしますので、飼い主はこの子犬の動きを見逃さないようにする必要があります。あと、子犬が睡眠からさめたときもおしっこをしますから注意して見るようにします。
サークル内にトイレを設置している場合には、排泄の素振りを見せたらトイレへ飼い主が連れていくようにします。このときに、飼い主が連れて行った結果決められたトイレで出来たとしても、排泄が終わってすぐにほめるようにします。
犬がトイレとはちがう場所におしっこや糞をしてしまったら、即座にしかるようにしましょう。例えば犬にそそうをして1分経過しておこっても、犬には何をしかられているのか理解できません。しかり方としては、そそうをした場所に犬の鼻先をつけるようにして「ダメ」や「いけない」といいます。その度にしかる言葉が変わってしまうより、同じ言葉を使ってしかる方が効果的です。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2008年2月11日 0時59分
トイレの場所をはっきり決める
トイレのしつけは、子犬が来たその日からしつけはじめる必要があります。犬は本来きれい好きで、野生でも寝る場所とトイレははっきり区別していますから、トイレの場所をおぼえさせることで楽にしつけ出来ます。
犬の飼い主としては、犬に決まった場所(トイレ)で排泄してほしいわけですので、そのためにも決まった排泄場所をまず用意するようにします。
トイレを設置する場所としては、サークル内の決まった場所、お風呂場、屋外などが考えられます。いずれにしても、トイレのしつけを行うためには、一定の場所を犬におぼえさせる必要があります。
☆サークル内
サークル内にはトイレの場所として市販されているペットシーツを置きます。犬の寝床とは、はっきり区別する必要があります。寝床とトイレの大きさを変えたり、見た目も違うようにします。
☆お風呂場
お風呂場の中にペットシーツや新聞紙などを置きます。しかしお風呂場は、子犬のトイレのしつけはじめには、なるべく避けた方がよい場所です。犬が間違った学習を行わないためにも、人間の目が届く場所が理想的だと思います。
☆屋外
屋外でのトイレのしつけを行う場合、他の場所とはちがうということ、つまりトイレだということを犬に理解させなければなりませんから、トイレだと分かるよう砂などで設置します。しつけをはじめてしばらくは、犬が完全におぼえてしまうまでその場所をサークルなどで囲うと、なお理想的です。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月23日 0時41分
犬の散歩中にトイレのしつけ
散歩のときに、犬にトイレをさせたいと考える方はたくさんいらっしゃることと思います。犬をそのようにしつけすると、朝夕の散歩のとき以外にはトイレを我慢して、しっかり言いつけを守っている犬もいます。
散歩でトイレをさせるしつけは決して悪いことではありませんが、いくつかのデメリットもあります。
ひとつは悪天候のときには、犬のトイレをどうするかです。大雨が数日続いてしまうかもしれませんし、台風などの日には、一日中犬は排泄出来ないということになってしまいます。
それから、長い年月犬とつきあっていくわけですので、人間の都合で散歩に行けないという日も必ずやって来ます。散歩に無理して行かないといけなければ人間の負担になりますし、行くことが出来なければ、犬の負担になってしまいます。
もうひとつ、犬も生きているのですから歳をとります。若いうちは散歩でトイレにいくようにしつけをしていても、老犬になり散歩もままならないようになった場合には、一体どうするのでしょう?
どうしても室内で犬が排泄するのは許せないという場合には、屋外で排泄できるようトイレのしつけを行うとよいと思います。その際には、犬にもはっきりトイレの場所だと分かるように、砂などでトイレの設置を行う必要があります。ただ、屋内に飼っている犬を考えると、飼い主や家族は戸締りも出来ず、家を空けるということが不可能になってしまいます。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月22日 11時21分
飼い主の留守中に部屋のあちこちで排泄している
トイレのしつけもきちんと終わっており、いつもは決まった場所に設置したトイレでしか排泄しない犬でも、留守番をさせている間に、トイレではなく家中のあちこちでおしっこや糞をしてしまうという行動を起こすことがあります。
犬がこういった行動を起こすのは、群れであるリーダーや仲間(家族)から自分だけが取り残されて置いてきぼりにされたという心理状態から来ています。
こういったトイレの問題行動を起こす犬は、日ごろから家中のどこでもが自由な場所として与えられている犬に多く、自由に出来るのはサークルなどの決まった場所である犬には少ないという傾向があります。
しかっても現行犯でもありませんので犬は理解しませんし、犬の心理状態を考えると効果はないといわれています。ですので、この場合のしつけ方法としては、犬が自由に出来る場所を飼い主や家族が決めてしまうことです。
サークルやゲージでもよいですが、いきなりその中だけと限定されては犬にも負担になります。どの部屋でも自由に出入りではなく、犬が自由に出来る部屋というのを決めてあげるようにします。
犬にはその部屋は楽しい場所と認識させる必要がありますので、犬との遊びもそこで行い、犬に食事を与えるときもその部屋で行うようにします。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月23日 3時14分
一度トイレをおぼえたのにちがう場所で排泄してしまう
犬のトイレのしつけは、犬が生まれ持っている本能を上手く利用して行います。犬は本来きれい好きですから、一度決まったトイレをおぼえてしまうと、あちこちで排泄をすることはなくなります。
ですから、一度トイレをおぼえた犬がおもらしをする。部屋のあちこちで排泄するなどの行動を行う場合には、不安やストレスなどの何がしかの原因が考えらるということになります。
飼い主はこういった原因に気付くことが、解決への一番の近道になります。ただし、泌尿器の病気である可能性もありますので、その点は注意が必要です。
独占欲が強い傾向の犬や、飼い主より自分が強い立場にあると思っている犬は、飼い主が他の犬をかわいがったり、飼い主に恋人が出来たりすると、おもらしをして飼い主の気を引こうとすることがあります。この場合、飼い主としては、根気よく自分が犬のリーダーだということを教えていくことが解決の方法になります。
さびしさや不安から、決まったトイレではなく部屋のあちこちで排泄してしまう場合もあります。あらゆる部屋を自由にしていた場合には、犬が自由に出来る部屋を決めて、トイレを我慢するということを犬におぼえさせましょう。
飼い主や家族が留守にするときに犬を不安にさせないためには、犬に留守にするということをいわないこと。不安をとりのぞくという意味で、留守番限定のおもちゃを決めておき、あたえるなどの対処を行います。
留守番限定で与えるおもちゃは、コングなどのなるべく長く遊べるおもちゃを与えます。飼い主がいなくなって犬がさびしがる時間は、わずか30分ほどです。おもちゃを犬に与えて、その間の不安を取り除くようにします。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年12月5日 3時6分
噛み癖をつけないしつけ
犬を飼ってほとんどの方が困ってしまう犬が噛むという行為には、色々なケースや理由があります。大切なのは噛み癖をつけないように犬をしつけることです。
犬が噛むという行為は、子犬のうちには成長過程において必要なことでもあります。家具を噛む・甘噛みで飼い主の手を噛むなどの行為は、子犬としては本能で自然のまま行っていることです。
人間の手足に噛むという行為を行っても、甘噛みであり本気で噛みつくという行為をしなければ、噛まないようしつける必要はありませんが、甘噛みか本気で噛んでいるのかという判断基準は、我々素人としては大変難しい部分でもあります。それに、手に限らず靴や家具など犬が噛むのを全てゆるしていたら、犬の成長に伴い破壊行動につながる場合もあります。
ですので、人間の手を噛むのが甘噛みであっても、筆者の個人的な意見としては、噛まないようにしつける方が正しいのではないかと思います。
噛み癖をつけないように犬をしつけするためには、犬用のおもちゃがガムなど、犬が噛んでよいものと靴や家具など犬が噛んではいけないものを分からせる必要があります。
犬用のおもちゃなど犬が噛んでよいものを与えますが、その場合にも遊んでよい時間を飼い主がコントロールを行い、常におもちゃがある状態にはしないようにしましょう。つまり、リーダーである飼い主が犬を支配する立場になるということです。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月28日 14時11分
食器を触ると噛みつく
犬の食事中にこぼれたえさをとろうとして愛犬に噛みつかれた、食器の位置を少しずらそうとして噛みつかれたなどという経験がある方も、たくさんいらっしゃるのではないかと思います。
犬から噛まれまではせずとも、犬がうなったりするということで困られたりしている方もいらっしゃるでしょう。
まず犬の心理として人間が考えておかなくてはならないのは、犬にとって食事は獲物であり生きるためのものなのですから、人間以上に執着心があって当たり前ということです。
犬が人間へ対して食器に触っただけで、なぜ吠えたり噛みつくという行動にでるのか?一度自分が手にした獲物は、絶対に他には取られたくないという、本能からくる心理が犬には働いています。
つまり、大切な獲物を取られるのではないかという犬の思いから発生する行動ということがいえます。
人間の立場からすれば、犬に対してよかれと思ってやったことがあだとなって返ってくるわけですから、許せない行動と捉える方もいらっしゃるでしょう。
しかし、なんでもかんでも無理やり犬をしつける必要はないと思います。食器に触っても何も反応しない犬であればそれでもちろんよいですし、触ったら噛みつくうなるなどの行動をとられても、食事はゆっくりと食べさせてあげるものと人間も理解するようにしましょう。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月19日 8時58分
突然噛むようになってしまった
それまで人間を噛むということがなかった犬が、突然噛むようになってしまうことがあります。
それまでおとなしい犬なんだと飼い主側は感じていて、何かに反応して突如噛むようになってしまうと、犬の飼い主としては相当ショックなことではないかと思います。
しかし、突然そういった噛み癖が起った場合には、必ず何か噛みつくという行為を起こしている原因があります。
例えば、犬にとっていやな思いをしたものです。そのものを使って攻撃されたと感じたりすると、犬は記憶力もよいですから、そのものを見ただけで犬は攻撃しようと噛むという行為にでます。つまり、犬の心理としては怖いものから自分を守るために、噛みついて攻撃しようとしているわけです。
突然そういった噛み癖がついてしまった場合、飼い主としては、つぶさに犬を観察することが問題解決の糸口になります。犬が反応しているものを早く見つけて、エスカレートしないうちに対処する必要があります。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2007年12月27日 22時54分
リードを噛む場合のしつけ
犬と散歩をしていると、自分のリードを噛んでしまうことがあります。
犬がリードを噛むまでならよいのですが、犬もエスカレートしてしまい、人間と犬との引っ張り合いになってしまうこともしばしばあることでしょう。
本来、犬は引っ張り合いをして遊ぶことが大好きな動物です。この犬が引っ張り合いをする原因になっているのは、実は犬が持っている本能からきています。
引っ張り合いは、野生での獲物の取り合いに似ているからなのです。
ですから、引っ張り合いの遊びが大好きだからといっても、遊んであげる方がよいという意見と、犬の野生を呼び起こす行為なので止めた方がよいという意見があります。
確かに人間に飼いならされている犬に、わざわざ野生を呼び戻すような遊びをしなくてもいいような気がしますが、犬とのコミュニケーションのひとつになっている方もいるでしょう。
引っ張り合いの遊びを犬と行うのであれば、犬が勝った形にしないことが大切です。犬が勝って終わってしまうと、犬は自分が優位だと考えます。つまり、犬の優位性が高まってしまうことにつながります。
肝心の犬のリードを咬んだ場合ですが、飼い主としては出せと命令するようにします。この場合も犬が優位な立場にならないよう気をつけることが肝心です。
作者: Yukiya http://yukiya.main.jp/
更新日:2006年11月21日 8時21分