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トップ > ウィペット > ウィペット - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月22日 1時)
大輔君真ん中ですからっ
はい。再び International Figure Skating の販促記事(笑)
「グランプリシリーズ楽しみにしててねぇ~」というフォーラム記事に、写真が載っていました。男子選手の写真ですが、大輔君、堂々の真ん中ですからっ!
http://www.ifsmagazine.com/forum/index.php?act=Attach&type=post&id=1880
記事自体はほんの数行のこんな記事 (原文へのリンク)
グランプリのフィーバー乗り遅れ注意!
トップガンたちがグランプリシリーズ6試合で対決!
今年のグランプリシリーズを観にいこうかどうかまだ迷ってるんですか?
もう一度考えてください。
全6試合どの試合もエキサイティングで見逃せないものとなること間違いなし。
今シーズン、IFSはどの試合もレポします―― オンライン、印刷物バージョンのIFS、そして新しく立ち上げたデジタルバージョンのIFSで。お見逃しなく!
作者:ろこ..
更新日:2008年8月22日 0時11分
字幕つけてみたっ
10年前の長野オリンピックのCBS放送のイリヤ・クーリックをリピ見しています。
やっぱり大輔君やアダム・リッポンの動きに似てるような・・・
実況と解説が面白いことに気づいたので字幕をつけてみました。演技の中盤と演技後のコメントがちょっと面白いです。
実況:Verne Lundquist
解説:Scott Hamilton
彼が現役競技者としてSPを滑ったのはこれが最後だったんだ・・・まだ20歳だった・・・
1998 長野オリンピック SP 『Revolution』 適当な字幕byろこ
作者:ろこ..
更新日:2008年8月21日 0時44分
IFS10月号が既にデジタル版で入手可能という衝撃
IFS (International Figure Skating) のデジタル版は早いです。すでに10月号が読めちゃうことに気がつきました。
有料雑誌記事を翻訳するのは「反則」なので、「販促」のためにちょっとだけ・・・ウマィッ (ノ▽≦*)ノ彡☆ あ、別にアタクシ、IFS関係者じゃないですけど、いつもウェブ公開記事ではお世話になってるので・・・
http://www.ifsmagazine.com/forum/
IFSデジタルは1年分6冊で25ドルです。
しかも印刷物より1月以上早く読める。紙の消費削減に寄与するのでエコなかんじ。
興味ある&英語ダイジョブ&紙ベースじゃなくてもOKな方は是非。
10月号では大輔君記事1ページ割かれてて、大輔君に直接インタヴューした言葉が載ってます。内容は今まで大輔君がブログに書いてきたことと大差ありません。カメレンゴ振付FSについても内緒のままだし。
大輔君ブログになかった情報は、フェスタオンアイスでデヴィッド・ウィルソンと働いて好感触があったってとこかな。・・・ここ、あまり掘り下げるのは止めておきます。あと、「ニコライと僕の間に起きたことは個人的なことだ」で、この話題は終わりにしてます。エージェントがどうのという問題ではなく、全部2人の間の問題としてる。それ以上の掘下げを許さない態度は、すごく頭いいヒトだな、と思いました。
その他の記事もとても充実してます。まだ全部読んでませんがー。
作者:ろこ..
更新日:2008年8月17日 3時8分
クーリックと大輔君の共通点めっけ!(Flashたしました)
はい。どうでもいい脱力系エントリーです。かる~く受け流してください。
イリヤ・クーリックと大輔君、どこか似てるわぁ・・・どこかなーどこかなーと色々リピ見しました。
そして、発見しました。
こ、これはとても似てる。
証拠のGIFアニメを作ってみました。
どこかっつーと・・・・
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はいっ。失礼しました~
☆追記☆
GIFアニメが再生できないPCの方のためのFlash画像。どう?
作者:ろこ..
更新日:2008年8月16日 20時56分
ボーン・クラッツ復活!(icenetwork.com 8/14/2008の記事の翻訳)
シェイリーン・ボーンは、いろいろな方向に滑っていく
アイスダンサーがソロとなって世界中で大活躍
icenetwork.com 8/14/2008の記事 → 原文リンク
By Lois Elfman
(08/14/2008) 「競技会に出ていた頃は、うまくいかない時というものは有難いものだ、と常に言っていました。なぜなら、うまくいかない時から人は学ぶものだから」と、カナダ選手権のアイスダンス部門で10回優勝し、2003年ワールドチャンピオンにもなったシェイリーン・ボーンは言う。「そんな時こそ人は自分に問いかけ、よく考えるものです。だから私はそういう悪い時に感謝しています。それが私を人として成長させてきたんです」
ボーン(32)は恐らく最悪の時というものがあんなに酷くなければよかったのにと思っているかもしれないが、その深いエッジさばきで知られるボーンは、毎回カーブを曲がり切る方法をみつけてきた。2003年、10年間ずっと追い求めてきた世界タイトルを勝ち取った数ヵ月後に、ボーンのパートナーであるヴィクター・クラッツがパートナー解消を決意した。みんなをもっと驚かせたのはボーンがソロでやると言ったときだ。しかし5年後の今、彼女はソロでの活動に大成功している。
Icenetwork.comが彼女にコンタクトした時、彼女は2週間の日本滞在から戻って来たばかりだった。日本ではオリンピック金メダリストの荒川静香とFriends on Iceというショーで共演した。フィナーレの振付も行い、荒川とのデュエットのパフォーマンスも披露した。
「正直言って、ソロでの活動がこんなに上手くいくとは思っていませんでした」とボーンは言う。「本当に楽しんでいるの。他のスケーターたちと滑る機会がありました。例えば、去年はカート・ブラウニングとディッションのショーで滑りました。観客にとって目新しい演目でした。静香のショーではオリンピックチャンピオンの彼女と滑りました。去年彼女に振付をした演目があるのですが、ショーで一緒に滑ってちょっと違ったものをやりませんかって彼女が言ってくれたの。それは大成功だったわ」
(ろこ:荒川さんxシェイリーンは最高だった!スタオベの嵐だった!)
「こんなことをしている自分を想像すらしていませんでした」と彼女は続けた。「人生には変化はつきもの。でも素晴らしいことが待ってる。毎年何か新しいことが起きる。私はずっと運がよかったの」
彼女は数年、他のスケーターたちのエキシビションの振付をしてきた。しかし今年はカナダ女子チャンピオンのジョアニー・ロシェットから競技用のショートプログラムを作ってくれるよう依頼された。音楽は以前ボーンがショープログラムとして振付けた「サマータイム」に決めた。
ボーンの人生におけるもう一つの変化は離婚だった。しかし、そのおかげで彼女は地元カナダでもっとゆっくり過ごそうと決心することが出来た。10年近く我が家と呼んでいたコネティカット州のマンションはまだ所有しているが、去年の10月にトロントにもアパートを手に入れ、古くからの友人であるジョゼ・シュイナールと一緒にグラナイト・クラブで働き始めた。カート・ブラウニングもそこで滑っている。そして振付師のローリー・ニコルも時々そこに現れる。
(ろこ:記事に名前も出してもらえなくなったニコライ)
ボーンはカナダのアイスダンスチームであるケイトリン・ウィーヴァーとアンドリュー・ポジェ組のヘッドコーチを引受けている。「世界選手権以来、彼らはずっと私とトロントにいるのよ」とボーンは言う。「コーチの仕事に戻るなんて面白いわ」
ここ数年、ボーンとクラッツは関係を修復してきた。2010年冬季バンクーバーオリンピックが近づいてきたので、彼らはまた一緒にパフォーマンスをしようと考えている。「ファンにとって素敵なことだと思います。競技会以来、私たちのことを見ていませんでしたからね」と彼女は言う。「私たちにとってもすごく素晴らしいものになるわ」
(ろこ:キタァアアァァ━(゚∀゚)━ァアァアァ!!! ボン&クラ見られる!8/11のエントリーにも書いたけど、私が2003年の演技見ていつも感動して泣いてること、知ってたっ?嬉しすぎて死にそーーーー!!!)
90年代を振り返ると、ボーンとクラッツは彼らのアスリート的スタイルのアイスダンスを認めてもらおうと一生懸命に戦っていた。あの頃、二人は不公平なジャッジングの犠牲者のようだった。最も顕著なのが1998年の長野オリンピックだった。そんなこともあり、ボーンはマリ・フランス・デュブレイユ&パトリス・ ローゾン組やテッサ・ヴァーチュー&スコット・モイヤー組が世界選手権で金メダルをあらそう姿に大満足している。
「心が躍るほど嬉しいです。だって、ヴィクターと私は現在の状況になるまでのプロセスの一部なのだから」と彼女は言う。「たくさんの北米チームがトップ争いをしているのを見るのは素晴らしいことです。結果的に随分変わりました。バンクーバーでどうなるかとても楽しみです」
(ろこ:物事を大きな観点から、しかも客観的に自分の歴史を振り返れる能力が素晴らしい)
トロントは彼女の母親と兄弟が住んでいるオンタリオ州チャタンから車で3時間だ。ボーンは家族とより多くの時間を過ごせることをとても楽しんでいる。彼女はデートもちょっとずつ始めている。
「デートを始めました。でもまだ特別なヒトはいません」と彼女は言う。「素敵な人と出会えるといいと思います。まだ特別な誰かは見つけてませんけど、全く心配していません。出会うべきときがきたら出会えるものだから」
(ろこ:大輔君は10歳下だけど、どうですかぁ。あ、元旦那が正気を失って危険か 笑)
予期せぬ変化は想像を超えるチャンスをもたらしてくれる。去年彼女は大規模なドイツのモーターショーで屋外で滑った。スイスのサンモリッツの湖の上で開催されたArt on Iceにも出演した。
「(夢見たいなので)ほっぺをつねらなくちゃ」とボーンは言う。「次に何がおこるのか楽しみでしかたないの」
☆☆ 追記 ☆☆
シェイリーンのサイトに2008年1月のカナダ選手権のときに久しぶりに再会してちょっと滑ってみた2人の様子がのってました。 リンク
作者:ろこ..
更新日:2008年8月15日 2時44分