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トップ > ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア > ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリア - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月12日 2時)

タブの木を伐った

わが家の裏側(北側)の木が大きくなり過ぎた。伐ってもらうことにした。 一番西側のモミの木は高さ20メートルくらい。 頭を5メートル詰め、枝を大きく払った。 タブの木は高さ15メートル。根本で胴回り2.5メートル。途中で2本に別れている。これが母屋の屋根に被さってどうしようもない。 考えた末、伐採することにした。 道路からの距離が10メートルあり、途中にガレージの屋根がある。10トンのクレーン車のアームは25メートルで、屋根を越して枝や幹を取り出す。 うまくいった。 伐ってみたら幹の中心が腐ってきており、もう数年して大風が吹いたら母屋に倒れかかるところであった。 桜は、タブを避けて隣家の庭に伸びていたので少し伐った。テングス病も出ていた。 タブがなくなって元気になるだろう。 中央にあるモチの木が一番大物だが、これは今伐ると枯れるおそれがあり来春にした。 延べ3日の作業だった。 教訓:庭の木はあまり大きくならないうちに伐るべし。 写真-掲出の順に 1.母屋前面から-左が剪定後のモミ。中央屋根にかかっているのがタブ。 2.母屋裏からタブを写す。2本に別れている。 3.伐った枝を吊っている。 4.太い幹を吊っている。 5.切り株  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年10月10日 9時24分

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1-ガーデニング8-偶感

デジタル・デバイド2

先日、ケータイの感度が悪いので機種変更の検討をしている書いた。 その結果報告である。 1.auに変えた。   キャンペーンで、50才以上は1万円くれるとかで妻と2台で2万円になった。   機種本体は無料である。毎月の上乗せもない。   au使用中の娘からの紹介としたので、娘もうちも5千円くらいもらえる。 2.通話   自宅内のどこでも通話出来るようになった。これまでは場所を選ばないと話せなかった。   通っているプール内はまったく通話不能だったのが、可能になった。   家族通話無料で、娘との電話が無料になった。 3.Eメール   すぐ届く。これまでは前日のメールが朝になって届いている感じだった。   発信するのに、これまではベランダに出るか、窓から腕を一杯に伸ばさないと発信出来なかったのに、今では食卓でOKだ。 4.その他   ・録音メモの機能があり、出先や散歩中に思いついたことを録音メモ出来る。これは早速活用している。   ・写真は前の機種より大きくて鮮明である。   ・GPS機能があり、散歩中に周辺地図を出したり、自分の航跡を出したり出来るらしいが、いつもの道なので使わない。今使わなければ、多分渋谷駅でも上野の森でも使えないだろう。   ・判らないことをマニュアルで調べる気にならない。煩わしいのだ。すぐにauのショップに行って訊く。   ・ケータイのネット・サイトは全然見ない。見たいものを探す好奇心がない。 というわけで、多少苦労したが環境は大いに改善された。冒険は報われた。     

作者: 黒潮丸

更新日:2008年10月7日 3時49分

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「トピアリー」(宮崎雅代著)を読んだ

「トピアリー」(宮崎雅代 グリーン情報 08年9月 2100円)を読んだ。 巻末の著者プロフィールによれば、宮崎氏は損保会社のOLから植物に目覚めてハーブやフラワーアレンジの資格を取得し、さらにトピアリーに関心を持って研究を深め、2001年にははままつフラワーパークで日本トピアリー協会から第1回トピアリー大賞を受賞している。 その後㈱ネバーランドインターナショナルを設立し、最近日本トピアリー協会の会長に就任したようだ。 私にとって本書は待望の書であった。 1年ほど前にトピアリーを知り、いろいろ情報を集め実作にも手を染めたが、いい解説書がない。総合的にトピアリーを扱った本は皆無といってよかった。 そういう中での本書は、世界の素晴らしいトピアリーガーデンの紹介や巨大なトピアリー農園、フレームを使ったさまざまなオブジェなど目を見張る思いだった。 何にもましてトピアリーに対する著者の情熱が伝わってきた。 実作でさっぱり成果が上がらず(半年では当然だが)、トピアリーを忘れかけていた私を再び元気付けてくれた。 参照:「黒潮丸のトピアリー大研究」 ところが<トピアリーの種類>の項に入り、いろんなトピアリーを紹介する段になって疑問を持ち始めた。 モス、メッシュ、ドライフラワートピアリーなど、テーブルトップで楽しむアイテムまでトピアリーに含めている。 私にとってトピアリーはやはり屋外で楽しむものであって、テーブル上の手芸までトピアリーとするのは違和感がある。 さらにはハンギングバスケットやコンテナガーデニングに言及し、あまつさえ立体花壇(モザイカルチャー)までトピアリーの範疇に入れようとしている。 著者の趣味として、㈱ネバーランドの営業として何をどう扱おうと構わないが、今や日本トピアリー協会の会長の著書となれば、その内容は協会の考えを反映したものと受取られる。 私がトピアリーに関心を持った当初、まず頼りにしたのが日本トピアリー協会のホームページであった。そこから多くの有益な情報を得た。 ただ、2004年以降の更新がなく、活動は休止している如くであった。 今回本書により宮崎氏の会長就任を知り、活動再開を祝福し、今後の活動に大いに期待するものである。 しかしテーブルトップ・トピアリーを協会の活動対象に含めるのだろうか? ハンギングバスケットやモザイカルチャーを本当にトピアリーの1部門と考えるのだろうか? この辺りを明確にしないと、日本トピアリー協会の発展は難しいように思う。  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年10月6日 7時32分

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2-ガーデンデザイン6-ガーデン読書録8-偶感

簪のこと-次郎長三国志

~~~サントムーン柿田川~~~ 伊豆は熱海から下田まで映画館が1軒もない、と何度も書いた。 映画を観るには車で山を越えて136号線三島市梅名のジョイランドシネマに行くか、船で清水のエスパルス会館に行くしかなかった。 ところがしばらく前に同じく三島市の1号線柿田川に「サントムーン柿田川」というSCがオープンし、その中に「サントムーン・シネプラザ」なるシネコンが入ったのだ。 ジョイランドとの最大の違いは電車で行けることである。三島まで電車で行って30分に1本のバスで15分。わが家から100分である。 車でジョイランドに行くのと時間はちょうど同じだが、昨今のガソリン代の高騰で電車賃の方が安くなった。それに安全で安心だ。 あちこち寄れないのは不自由だが、サントムーンの園芸部門は伊豆のどこよりも大きく品揃えが豊富である。 嬉しいね。 (この部分、特に伊豆ガーデニングクラブの人達に) ~~~「次郎長三国志~~~ サントムーンで映画「次郎長三国志」を観た。 静岡、山梨を縄張りに長年油を売っていた人間として、いざ観に行かざあなんめえよ。 監督はマキノ雅彦(津川雅彦)。主演は中井貴一と鈴木京香である。 話の筋はどうということはない。無いようなものである。 津川雅彦の監督だが、あまり冴えない。 中で、ヤクザの女房の木村佳乃が権現様にお百度参りをするシーンがあり、<へえっ、木村佳乃はこんな女優だったか>とゾクッとした辺りに津川雅彦の監督腕を感じた。それと長門裕之がグレた息子を叱る大芝居。それくらいか。 ヤクザの出入りとか、御用提灯の大出動とか、何よりの見せ場の<次郎長が関東の親分衆を集めて初めての花会を開いたシーン>など、マスを撮ったらからきし駄目だ。迫力のハの字もない。 こういうことは今からいくら練習しても駄目だろうね。天分の問題、センスの問題だろうから。 この映画、シリーズにして続けたいようだが、私はもう行かないと思う。 ~~~簪(かんざし)のこと~~~ この映画で<簪>が重要な小道具の役を果たしている。 冒頭で、次郎長が恋女房お蝶の簪を唇で抜いて口にくわえるシーンがある。添付したパンフレットの写真を見よ。 また、最後、旅先でお蝶を亡くした時、次郎長はお蝶の簪を抜いて自分の髻に刺す。 それで、私の<簪>を思い出してしまった。 何年のことだったか、正月が終わった4日にマイヨットに行ってみた。するとコクピットに綺麗な簪が落ちていた。 いくら出光三河みとマリーナのポンツーンでも、繋いで係留してある大型ヨットに和服で乗り移るのは容易ではない。 そこでどんな仕儀に至って簪を落としたのか。キャビンはロックしてあったからデッキ上は寒かっただろうに。 なんとも艶めかしく謎めいた忘れ物であった。 それ以来、<落としたのではなく、あなたに置いていったのよ>と名乗り出る女性を待ってわが匡底にある。 今朝、写真を撮ってここに載せる。 ~~~「最後の初恋」~~~ ついでにもう1本、映画を観た。 「最後の初恋」。原題は”Nights in Rodanthe”、似ても似つかない。 フロリダ・キーズの長い砂浜に、ただ1軒海に半分浸かりながら建っている高脚の別荘。その写真に惹かれて入った。 主演はリチャード・ギアとダイアン・レイン。 出演者なみに、中年寄り(ちゅうどしより=私よりは若い人))向けの、しっとりとしたいい映画であった。 「次郎長」の10倍とは言わないが7倍くらい、こちらの方が良かった。  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年10月4日 4時49分

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庭の採点-庭園リスト作り

庭の採点、採点とこだわらずに、まず庭園のリストを作ることから始めようと方向を定めた。 それで考えたことをまとめておきたい。 1.採点の目的   そもそも庭の評価を考え始めたのはオープンガーデンの誘客からだった。   わが伊豆オープンガーデンは僻地にあり、皆さんに来て頂くにも多くの時間とお金の負担を掛ける。伊豆に着いてからの巡回バス代だけでも3400円である。   それだけの負担をして来て下さる方々に、事前に何の情報も与えないのは不当ではないのか。せめて庭の規模、植栽の種類、特徴、手入れの程度などの情報を提供すべきではないか、と考えたのだった。となるとどうしても評価の部分が出てくる。   評価で悩んでいる時に、ワインの帝王・ロバート・カーカーのPP(パーカー・ポイント)のことを知った。あのワインの世界で銘柄・年式毎に100点満点の点数を付けているという。それが一般に受け入れられているという。   ワインの評価という多分に個人のテイストに属する世界で、一体どんな採点基準を作ったのだろう?思いはたちまちそちらに移った。庭の採点をするKP(黒潮丸ポイント)を作ってやろうと志した。   そして袋小路に入ってしまった。 2.庭園リスト   採点の前にまずは庭園のリスト作りから始めることとした。   KPを考え始めた時から、対象はオープンガーデンを超していた。不遜にも日本中の名庭を採点しようと考えたのだ。   今回、採点は先の話としてリスト作りをするに当たり、やはりそこからのスタートとなった。   国の史跡・名勝に指定された庭園リストがある。250ヶ所くらいか。まずこれから始めよう。   ほかに地方自治体の指定もある。洋風の庭もある。個人の庭もある。そして本命のオープンガーデンもある。追々に追加していこう。   <日本国内の庭で、黒潮丸が選んだ庭>、これを基準にしよう。 3.検索機能   庭園リストをベタの表に作っても仕方がない。   やはりネット上に公開し、オンライン検索でソート出来るようにしたい。   これは一般的な技術である。実は私のヨットサイトでも、畏友中山隆一郎君が立派なオンライン検索システムを作ってくれている。   しかしまた彼の手を煩わせるのは申し訳ない。なんとか自分で作ってみたい。   と、調べ始めたが、なかなか難題だった。いかんせんわが技術能力が低すぎる。   それでもまあ頑張ってみるかと覚悟を決めかけたところで、グーグルの<サイト内検索>機能を知った。ほほ。これなら私でもやれそうだ。   字句検索なのでデータベースソフトのようにきれいに結果は出ないだろうが、なんとか役にはたつだろう。   取り合えずこれでいくことにしよう。駄目だったらまた考えよう。 4.項目   もう20項目に達している。もっと増えるだろう。 5.画像   写真のない庭園リストはいかにも淋しい。   しかしこのリストではネット上から無断借用した写真を載せることはするまいと思う。   当該施設のパンフレットなど広報資料、ネットで公開されていて使用の許可を頂いたもの、そして私自身が撮影した写真、に限定しようと思う。 いまのところこんなことを考えている。  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年10月1日 0時53分

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2-ガーデンデザイン3-オープンガーデン4-伊豆ガーデニングクラブ8-偶感

庭の採点-現状と実例

<庭の採点>について最初に宣言したのは2007年2月だった。 「庭を採点する1」 「庭を採点する2」 それ以来、常に脳裏にはあるのだが、さてどのようにしようかと考えるとたちまちそのトバ口で止まってしまう。 あまりに難しく、いろんな要素があり過ぎて、殆ど思考停止の状態になってしまうのだ。 庭の歴史を、規模を、デザインを、管理状況を、ホスピタリテイ・・・を、どう採点すればいいのか。 採点といえば数値化ということであろう。 数値とは、絶対値か? いや? さにあらず? 例えば私が金閣寺に90点を付けたとする。 <90>は絶対値である。 しかし私が「金閣寺は90点」とだけ言っても何の意味もない。 「銀閣寺は80点。天龍寺は95点。」と言って初めて<90はその間か・・・>の意味を持つ。 とすれば数値化とは相対比較のことか? この辺りのことは数学か哲学できちんと説明されているのだろうが、私は門外漢で不案内である。 しかし<相対比較>で閃いたものがあった。 <そうだ。採点、採点と方法論ばかり考える前に、何に採点するのか対象のリストを作ったらどうか。そのうちにいい考えが浮かぶかもしれない。> なんだかちょっと気が楽になった。リスト作りに気が向くようになった。 多少気楽になったとはいえ、それはそれで大作業である。 総数でどれほどになるのか。国や地方自治体の指定史跡や名勝庭園をベースにして、あと何を加えるかによるが500ヶ所程度か。 データベースとしての項目は20を超しそうだ。 そうだ、検索機能が必要だ。500件ものリストをベタに並べても使いようがない。 例えば「東京以外にある、江戸期の大名庭園」の検索が出来るようにしたい。しかし私にそれを作る能力はない。どうしたらいいか。 現在、この段階である。 ~~~~~~ 庭園リストを作ろうとして気付いたことだが、ネット上に「建物探訪」のサイトはたくさんあるのに「庭園巡り」のサイトは殆どないのである。 例:「洋館探訪リンク集」 庭園巡りリストで私が知るのは、「ほあぐらさんの日本庭園紀行」だけである。 と思っているところに今回<庭の採点>をしているページを見付けたのだ!何たる僥倖! しかも自分が見届けた庭ばかり150ヶ所のリストである。 1庭2行の記述で、ABC・・の5段階採点だが、それにしても庭の採点を初めて見た!大いに力づけられた。 作者は愛媛県八幡浜の造園屋さんである。寺崎正人さん、32才。若いから出来たことだろう。 「庭園見学リスト・自己評価メモ」

作者: 黒潮丸

更新日:2008年9月29日 6時34分

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2-ガーデンデザイン8-偶感

メラミン騒動

メラミンで騒がしい。 メラミン樹脂の食器があった。 ”ある”と言うべきか。 適度な重量感があり、表面の感触も良く、割れず、ヨット上の食器として最適であった。 ヨットの上では割れるのが一番困る。それで怪我をしたら戦闘力が何割も低下する。 軽くて風に飛ばされるようなのも困る。 メラミンは最適であった。 ところが20年ほど前か、メラミン樹脂は毒性があって食器として不可になった。 それ以降不自由な思いをしてきた。 陶器は割れるし、やや重過ぎる。 ポリスチはペケ、ポリエチはやや軽く感触もメラミンより悪い。 ところがである。 中国メラミン入り牛乳騒動で、メラミン食器業界が名乗り出た。 ”メラミン食器は安全ですぞ!” あれ?メラミン食器なんてまだあるのか? 調べてみたら復活していたのであった。 メラミン食器からホルムアルデヒドが滲出して有毒とされたのはマスコミの誤報だったのだそうだ。 いまや復権して堂々と売られているらしい。 メラミン騒動のおかげで食器の選択肢が増えた。  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年9月27日 1時10分

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7-セーリング・クルージング8-偶感

花仕事のこと

求人・求職の対象となる花仕事について調べてみたことがある。 ・花屋、ガーデンセンターなど花を扱う接客、販売 ・ブーケ作り、フラワーアレンジなど花に付加価値をつける ・ブライダルやイベント会場などの装花、設営、運搬 ・花関連教室 ・貸し鉢業 ・花生産現場 など、いろいろあるが、花を植える仕事の求人・求職はない。 日本では通常花植えを依頼する先は植木職人だろうが、植木屋は花のことをまったく知らない。 植木屋の修行課程は重機の免許取得ばかりで、花の植栽はカリキュラムにない。 イギリスでは個人の庭で月に数回ガーデナーに来てもらう習慣があるが、日本にはそういうガーデナーがいない。 花植えを仕事にしたい人は沢山いるだろう。 花植えを手伝ってもらいたい庭主もたくさんいるだろう。 これのマッチング・サービスが必要だ。 思い立ったら止まらないのが私のサガである。 <花植え人>ネットワーク・サイトを作ってしまった。 こちらをご覧あれ。 一番の問題はビジネスにならないことだった。 ビジネスモデルたり得ない。 しかしまあ一応の形は作った。ぼちぼち反応を見ていこう。 これから10年もすれば、花植え仕事のマッチングはビジネスになるだろう。   

作者: 黒潮丸

更新日:2008年9月20日 23時57分

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涼風たって庭仕事

涼風がたって庭事が忙しくなる。 この1週間ほどの間に幾つも重なった。 1.伊豆ガーデニングクラブの下期の行事予定を検討する幹事会をした。 2.懸案だった裏庭の整理をした。 3.箱根仙石原の住人が10数名大挙して伊豆ガーデニングクラブに入会して来た。そんなで、箱根に出かけて<花壇の作り方>の講習会を行った。 4.台風対策あれこれ。 5.いろいろ調整して下期予定および直近行事の通知を作成した。(発信業務は担当幹事に依頼したが、それはそれで大作業だ) 年年歳歳夏は過ぎて秋が来る。  

作者: 黒潮丸

更新日:2008年9月20日 10時51分

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1-ガーデニング4-伊豆ガーデニングクラブ

タブの木を伐った

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デジタル・デバイド2

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「トピアリー」(宮崎雅代著)を読んだ

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簪のこと-次郎長三国志

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庭の採点-庭園リスト作り

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庭の採点-現状と実例

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メラミン騒動

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花仕事のこと

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涼風たって庭仕事

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