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トップ > コリー > コリー - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月11日 10時)
デストロイヤーのスープカレー:モブログ昼飯10月11日

地元の大好きなスープカレー店
デストロイヤー。
今日は少し歩き疲れてとても腹が減っていたので、
はじめは苦いこの店独特のスープも、
おいしさはまた格別!
作者:guitarbird
更新日:2008年10月11日 14時41分
ルリビタキの目に
01 ※この写真はノートリミングです

ルリビタキ
遠征先の山中にて。
近くで「ヒィッ、ヒィッ」と鳴いているのに気づき、
探すと、自分が予測していたよりもはるかに近くにいて、
ほとんどはち合わせ状態に。
この写真、PCの画面で大きくしてよく見たところ・・・
(ちょっとボケボケですが)
02

目の上に黒いほくろ・・・!?!?・・・
幾つかの図鑑を見ても、
このように「ほくろ」がある写真は、見当たらないのですが・・・
なんでしょうね(笑)。
03

この写真も少しトリミングしていますが、
この大きさでも、目の上の「ほくろ」は分からないですね。
なお、これ、撮った時は雌かなと思ったのですが、
胸から腹にかけての白い部分に
微妙に青い毛が混じっているように見えるので、
雄の若鳥かもしれません(多分そうです)。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月11日 6時29分
賀老渓谷の紅葉
00

今年も紅葉シーズンが始まりました。
写真を撮るのがいちばん楽しい季節(笑)。
今年も幾つか、紅葉風景の記事を上げてゆきます。
今年の第1回目は、遠征先で行った
島牧村の「賀老渓谷」(がろうけいこく)の紅葉風景を。
01

「昇龍の橋」と名付けられた赤い吊り橋。
橋の写真も密かに好きです(笑)。
02

橋の向こうは「ブナ遺伝資源保存林」。
この写真で黄色く色づいているいるのは、
ミネカエデ。
亜高山に生える3mほどの低木で、僕には珍しい木ですが、
ここはそれほど高くはなく、気象条件にも左右されるようです。
03

先ほどの橋から上流側を見ました。
右側で橙色に色づいているのは、
ハウチワカエデ。
本来は真っ赤になりますが、
この状態で終わってしまうものも結構見受けられます。
川の右下の白い部分が、
白ひげのおじさんが怒ったみたいに見えます(笑)。
04

橋の上のほぼ同じ場所から、下流側を見ました。
左の赤いのもハウチワカエデで
上の写真に比べると赤みが強いですが、
もっともっと「深紅」になるものもあります。
その下のミズナラはまだ緑ですね。
この日の色づき、全体的には3、4分くらいの進み方でした。
なお、写真00は
この写真の左側の部分をアップで撮ったものです。
05

再び上流側で、橋のほぼ真下を撮りました。
赤く色づいているのはナナカマド、
その下の茶色い斑入りの黄色い大きな葉はホオノキ、
さらにその下の橙色はハウチワカエデ。
06

ブナの木の間越しに見る、
ハウチワカエデの紅葉と流れ。
ブナは黄葉します、黄金色ですかね。
この木はまだ緑ですが。
07

この辺りは針広混交林であるため、
常緑針葉樹のトドマツが時折混じりますが、
その緑がまた、広葉樹の色づきが進むと、いい色合いを成します。
08

賀老渓谷。
色づきの盛りの頃は、とってもきれいだろうなぁ。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月10日 20時29分
丘に立つ1本のブナの木
黒松内の山の丘に立つ
1本のブナの木。
01

英雄のようなブナの木に、
再会してきました。
02

こちらが6月のその木の姿。
今年は5月の霜の影響で、
葉っぱが少なかったということです。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月10日 6時29分
肉球と:モブログ10月9日の2
今日は何の日ージョン・レノンの誕生日:モブログ10月9日


今日は、ジョン・ウィンストン・オノ・レノンの誕生日です!
今年で68歳…
Happy Birthday John !
◇
今日は、僕の遠征の最終日。
夜の仕事が終わって帰宅すると、
11日振りに、うちの犬たちに会えます。
帰りの道中では、ジョンのCDを聴きます。
◇
今日は、遠征中で唯一、早朝の仕事がなく、
初めて宿で朝食が食べられます(笑)。
写真1枚目が、ジョンのCDと宿の朝食。
一見すると、妙な取り合わせですが…
◇
この記事は、
ギターの練習を始められた、
harryさんへの応援と協賛も兼ねています。
harryさんは、「Cメジャー」の音が出せるようになって
ギターの練習のことを記事にされたということです。
写真2枚目、では、僕も、車載テレキャスターで
「Cメジャー」を弾いてみました(笑)。
◇
「Cメジャー」で始まる曲といえば、やはり、
ジョンのImagineですね!
ピアノがメインの曲ですが、
ギターて弾いても、素敵に響いてきます。
特に、中間部の
C→Cmaj7→E→E7のコード進行は
高校時代、初めて友達と弾いた時、
「おおうっ、カッコいい!」と
顔を見合わせて唸ってしまったくらい。
◇
話がまとまったところで(笑)、
そろそろ宿を出発します。
最終日にして、ひどい雨ですが…
作者:guitarbird
更新日:2008年10月9日 7時59分
出荷準備中…モブログ10月8日の2



トドマツの植林の山で見た風景。
切り倒されて枝を落とされたトドマツの丸太が、
整然と積まれていました。
丸太の風景は以前にも記事にしましたが、
そこに書かれている数字はどうやら
木そのものの直径ではなく、
材として利用出来る部分(心材)の径のようです。
巻き尺で実際に計ってみました(笑)。
トドマツはおそらくチップ材として利用され、
紙が作られるのでしょうけど、
せっかく切り倒された樹木の材だから、
大切に使いたいと思いました。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月8日 21時29分
温泉ソフト:モブログ10月8日の1

寿都温泉「ゆべつの湯」にて休憩中。
仕事の合間に温泉に入ると後がダレることがありますが、
現場から近いし、明日が最終日でもあって(笑)。
なんの変哲もない普通のソフトクリームですが、
今時、200円でこの量なら、不満はありません。
さて、夜の仕事に向かいますか。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月8日 14時49分
エゾリスは意外と口が大きい?
guitarbirdはただいま遠征に出ています。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅れることがあります、予めご了承ください。
10月最初も、やっぱりこいつで。
幸い「まだ飽きていない」という声を多数(笑)、
いただきましたので・・・ありがとうございます!
01 ※この写真のみノートリミングです

A公園にエゾリスがいました。
エゾリスがよく見られるのが、
A公園の自慢のひとつです(笑)。
クルミをくわえているようですが、
この写真を撮る前のこいつの行動はというと・・・
02

地面を歩いていました。
クルミを地面に埋めようとしてたようです。
やっぱり、またまた悪いことしたようです・・・すまぬ・・・
オニグルミの実、今年もたくさん成っています。
それにしても
03

口が大きく開くもんですなぁ!
ちょっとした驚きと感動(笑)。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月8日 6時29分
シダも色づく:モブログ10月7日の2

木々が色づく季節。
シダも、赤く、黄色く、色づいていました!
色がきれいな上に、
シダの葉のフォルムがまた美しい。
あまりにもきれいで、ほんと、言葉を失いました。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月7日 20時49分
富良野メロンパン:モブログおやつ10月7日

今日の現場は山の中ですが、
少し動くと電波が入るので、休み時間に、
おやつネタを上げます。
富良野メロンパン
メロンペーストが中にはさまっています。
セイコーマートで買いましたが、
どこがどう富良野なのかは分からず…
作っているのも札幌の会社だし…
なおこれ、一昨日に食べました。
気になるかたもおられるかと思い、念のため(笑)。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月7日 14時13分
79616 静態保存SL006
guitarbirdはただいま遠征に出ております。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅れることがあります、予めご了承ください。
旅先などで見つけた、静態保存のSLの記事です。
01

79616号
日高町の「日勝高原ホテル」の敷地内に保存されています。
ここは日帰り入浴も出来るので、ゆっくりと見学できます。
02

ホテルの駐車場に車を停めて歩いて近づくと
正面が見えます。
向かって右に置いてあるのは昔の馬橇で、
これもまた、昔の風景を偲ばせてくれます。
03

まあ、この写真を撮るのは正直、
説明の文章を書く手間を省くためです・・・(笑)。
冗談はともかく、あるものについては
撮ってゆくのもひとつの記録となるでしょう。
04

このSLは、運転室に上がって見学することができます。
もちろん入りました(笑)。
05

ただし、計器類がある部分は網で保護されていて、
触ったりすることはできません。
網越しに写真は撮れますが、
暗くてまともな写真は撮れませんでした。
06

石炭をくべる口。
07

テンダーの中も覗けました。
どちらももちろん、今は石炭はありません。
08

出発進行!
は左側かな・・・!?・・・(笑)・・・
09

鉄道の日は10月14日だそうですが、
都合により(笑)、1週間早く記事を上げました。
屋根はついているとはいえ、割とそっけなく置かれていますが、
それなりに楽しめる静態保存SLでした。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月7日 6時29分
三毛猫:モブログ10月6日
サラ・マクラクランの話題を
guitarbirdはただいま遠征に出ております。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅れることがあります、予めご了承ください。
いつものように
写真への書き込みも
大歓迎です!
今回は緑文字にはしていないですが、
それは、上の断り書きと同じ色にするとくどいからです(笑)。
01

FUMBLING TOWARDS ECSTASY Sarah McLachlan
エクスタシー サラ・マクラクラン released in 1994
お知らせ。
サラ・マクラクランの初のベストアルバムが発売されます。
海外盤は昨日が発売日でしたが、
国内盤は10/22に発売予定です。
僕は海外盤を注文したので、
遠征から家に帰ると届いているはずです。
モノクロのこのジャケットは、素晴らしいですね!
◇
さて、今回は、この夏に、ボーナスマテリアルがついた特別盤
レガシー・エディションが出た、1994年の3枚目のアルバム
FUMBLING TOWARDS ECSTASYいきます。
レガシー・エディションの内容は、
1枚目が本編のリマスター盤CD。
2枚目がこのセッションのアウトテイクCD。
3枚目がこのツアーのライヴやPVを集めたDVDです。
このDVDは、コンサートのドキュメントで、
曲と曲の間に、楽屋やスタジオの様子が織り込まれていて、
コンサートだけ観たいという人には不満かもしれません。
でも、僕にはなかなか面白くて興味深くてよかったです。
ステージでは髪を伸ばしているサラが、
バックステージでは三つ網にしている姿をみて、
とても親近感を覚えましたし(笑)。
ただ、髪型以外は、ステージでもオフステージでも、
サラはあまり印象が変わらなかったのですが、
ステージでも自然体ということなのかな、と思いました。
僕がサラと出会ったのは、この次のアルバム
SURFACINGでした。
僕は当時はまだMTVを観ていましたが、
サラ・マクラクランという人は、そのアルバムの曲
Building A MysteryのPVを観るまで知りませんでした。
ゆえに、その前のアルバムであるこれも、
まったく知りませんでした。
そして、そのPVを見て、「きれいな人だなぁっ」・・・
もちろん歌もいいし、声もいい人だな、と
一気に大好きになりました。
SURFACINGがヒットしている頃、
たまたまこれを中古CDで見つけて買いました。
しかし、その時は、あまりしっくりきませんでした。
SURFACINGは音の輪郭がくっきりした感じに響いてきましたが、
これは、音が厚いというか、作り込み過ぎ、もっというと、
サラのヴォーカルがサウンドに埋もれている感じがしました。
そんなわけで、このアルバム、最初は好きではありませんでしたし、
今回、特別盤が出ると聞いても、正直、
あ、あれか、程度で、あまり期待していませんでした。
といって、ファンだから買わないわけにもゆかないし・・・
02 草原のペンタゴン、初秋編

しかし、今回、この特別盤を買って聴いて、
ようやく大好きになったと言えます。
なぜか。
ひとつはまあ、加齢のおかげで
音楽に対して根気強くなったというか、
すぐに良し悪しの判断をしないで聴き続けられるようになったこと。
もうひとつは、サウンドばかりに注意がいってしまい、
最初は、メロディの良さに気づかなかったこと。
単純なことなんですが、やっぱり、
音楽には聴くタイミングときっかけが重要だということも
再認識しました。
僕がこのアルバムを最初に聴いて、
あまりよくないと感じたもうひとつの理由は、
基本的に同じような感じの曲が続くことです。
サラの歌の魅力は、「切れが悪い」というか、
曲がスパスパと小気味よく展開してゆくというよりは、
前の旋律を引きずりつつ流れ、気がついたらサビになっていた
という、「うねうねした旋律」じゃないかな、と思います。
換言すれば、「取ってつけたようなサビ」ではなく、
あくまでも流れを重視した中で自然と盛り上がる感じ。
だから曲がとっても自然体で響いてきますし、
それはきっと、彼女自身がそうなのでしょう。
歌詞も、言葉を選んで言葉を大切に表現しているさまが、
奥ゆかしくて、上品な感じがします。
03 朝焼け雲

Tr1:Possession
荘重な教会風のオルガンの音のフェイドインで始まり、
まるで告白するようにサラが歌い始める。
ためらい、言葉を選びながら、途中から切り出したような歌い方。
アルバムの冒頭の曲は元気よくやや強引にぐいっと心を掴む、
というのが「セオリー」だと思っていた僕は、多分、以前は、
いきなりここで、ちょっと違う、と思ったのかもしれません。
Tr2:Wait
静かに歌ってきて、洒落じゃないけどそれこそさらっと
うねうねしたメロディがサビに自然に流れていく、
いかにも彼女らしい佳曲ですね。
Tr3:Plenty
もひとつサラの歌の魅力は、感情を露わにはしない、
大人しく、しかししっかりと心を伝えることでしょうか。
このアルバムは、多重録音のコーラスを多用していますが、
この曲で特に効果的。
Tr4:Good Enough
この曲は、今回の盤でアルバムを聴くようになって、
いい曲だなぁと再発見し、いちばん好きになりました。
そしてこの曲はベスト盤にも収録されています。
いい曲はやっぱりいい曲なんだなぁ、と。
サラの魅力は、やっぱり歌から伝わる優しさですね!
04 朝のシラカンバ林

Tr5:Mary
静かな、厳かな雰囲気のバラード。
でも、サビの部分の旋律を急に1オクターブ上げて歌ったり、
そこに複雑に多重録音のコーラスが絡んだりと、
サウンド的に凝っていて厚みがある曲。
Tr6:Elsewhere
マイナー調の寂しいバラード。
消え入りそうなところを、なんとか踏みとどまっている感じ。
この曲はピアノの音が最後に残りますが、
このアルバムのピアノは、基本的にサラ本人が弾いています。
Tr7:Circle
前の曲から間髪置かずに始まる、意味深なため息。
跳ねたリズムでアップテンポだけど、やっぱりマイナー調の寂しい曲。
サビはとても印象的ですね。
ただ、僕が最初に聴いて気になった、
「作り込み過ぎ」の要素が濃い曲でもあります。
Tr8:Ice
これは寂しいを通り越して悲しい感じで、まさしく冷たい。
ギターと(ドラムス、というよりは)太鼓に、
もの悲しげな響きのサックスだけというシンプルな音作りが、
まるで神話の世界のような雰囲気を醸し出します。
05 ナナカマドの葉が早くも紅く色づく

Tr9:Hold On
そろそろ明るく行きましょうか(笑)。
サラの特徴はなんといっても、声がひっくり返ることでしょうね。
この曲はタイトルの言葉やサビでそれが「駆使」されていて、
とても印象的な曲に仕上がっています。
曲が次々と展開してゆくのも面白く、今回のベストにも収録。
Tr10:Ice Cream
「あなたの愛はアイスクリームより素敵」
「あたなの愛はチョコレートより素敵」
はいはい・・・
もうこれ以上の説明は要らないですね(笑)。
明るくて甘くてユーモアたっぷりの、ワルツのバラード。
もし僕がスイーツの店をやるとすれば、
テーマ曲として店に流したい曲ですね(笑)。
サビの部分はコンサート会場で客と一体になって合唱して
盛り上がる曲なのに、なぜか、今回のベストに入っていない・・・
Tr11:Fear
ほとんど無理じゃないかというくらいの高音で歌い続ける
聴いていて息苦しくなるほどに神秘的な響きの曲。
それにしてもすごい高い声、これはさすがに歌えないぞ(笑)。
Tr12:Fumbling Towards Ecstasy
この曲のみバックバンドのメンバーと共作していますが、
このアルバムの他の曲はすべてサラ1人で作曲していて、
彼女のソングライターとしての才能を感じます。
切ない思いが集結して、いっきに昂ったような曲。
Tr13:Possession (Piano Version)
最後は、1曲目の別バージョンが、
ボーナスとしてではなく組み入れられているのが、
アルバムとしての統一性を高めています。
サラのアルバムは、
天気がよくて気分がいいけど何もしたくない午後のような
とろっとした雰囲気にひたりたい気分の時にはいいですね。
その代わり、ぱりっと、しゃきっとはしないので、
これからバリバリ働くぞという時には、ブレーキになるでしょう(笑)。
人間としての優しさがにじみ出た音楽です。
繰り返しますが、今はほんとに大好きで、
毎日聴かないと気が済まないくらいですし、
遠征にも旧盤を持ち出して車で聴いています。
季節的にも、これから、秋から冬にかけてが合いそうで、
これを書いているのはまだ遠征出発前ですが、
色づき始めた山々には合う音楽だろうな、と。
自分にとっての3大「大切な」女性アーティストは、
シェリル・クロウ、ジュエルとこのサラ・マクラクランなだけに、
今回は(も)、より力が入ってしまいました(笑)。
06 ブックレットの中の彼女の写真

作者:guitarbird
更新日:2008年10月6日 6時29分
もう珍しくないキタキツネ…モブログ10月5日

キタキツネがいました。
最近はもう、わざわざ一眼レフカメラを出して
撮ろうとも思わなくなってきました…
同じく見慣れたエゾリスではそんなことはないのに…
不思議なことです。
とはいえ、見て撮影出来る度に
記事にはしてゆきますが…(笑)。
こいつは、4mまでは無防備を装いつつも、
そこから一歩でも近づくとひらりと逃げる、
微妙なやつでした。
もちろん、何もあげていません。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月5日 21時29分
エゾノコンギク、今年の花はもうおしまい
guitarbirdはただいま遠征に出ています。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅れることがあります、予めご了承ください。
01

エゾノコンギク
キク科
02

この花が咲くと、北海道の花の季節も終わりを迎えます。
いくら夏が嫌いな僕でも、
この花を見ると、やはりちょっと寂しくもなります。
03

エゾノコンギク=蝦夷野紺菊は、
名前に「紺」と入っていますが、
このように花の色がほとんど白いものから、
濃い紫のものまで、変異が大きい花です。
04

おいしいもの、大好きなものは、
最後までとっておくタイプですか?
僕はそうです(笑)。
冬を迎える前、花の季節の最後に咲くこの花は、
僕がいちばん好きな野の花ですね。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月5日 6時29分
小さい秋、ミズナラの赤い稚樹:モブログ10月4日の2


秋です。
小さな秋を見つけました。
ミズナラの稚樹
その小ささは、示した通り(笑)。
あまりに小さくて、車で踏んでしまうところでした…
ミズナラの葉は基本的には黄色く色づきますが、
赤くなるものもあります。
そしてこのきれいな赤い葉!
踏まれないで大きく育って欲しいです、
百年でも、二百年でも。
◆
その森の林道の入り口で見た看板。
「育つに百年 焼けるは一瞬」
山火事には気をつけたいものです。
余談、この写真の大きさだと分かりにくいですが、
この看板、その標語の上にある絵は、
ヘルメットをかぶったクマです…(笑)。
作者:guitarbird
更新日:2008年10月4日 21時12分
遠征といえば…モブログソフト10月4日

道の駅「よってけ!島牧」の
濃厚バニラソフト
ソフトは、今回の遠征では初めて(笑)。
また今日は、今回の遠征では初めて、
昼間に携帯圏内にいます…
作者:guitarbird
更新日:2008年10月4日 14時45分
目覚まし時計いろいろ
guitarbirdはただいま遠征に出ています。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅れることがあります、予めご了承ください。
00

うちの目覚まし時計を集めてみました。
01

アントニオ猪木
アラームは3種類あります。
1) 「1、2、3、ダァーッ!」(本人による本物)
2) 「猪木ボンバイエ」の曲
3) ゴングの音
どれも最後に、猪木本人の声で
「今日も元気で行こう!」
という声が入ります。
これは弟が買いました。
02

コケコッコにわとり
このアラーム音は単純に
「コケェーッコッコッコッコ コケコッコォー」
というものでした。
これはしかし、キャリコが生きていた時に
引っかけてテーブルから落してしまい、
動かなくなりました。
03

Yonda?
新潮文庫のカバーにあるシールを集めてもらいました。
アラーム音は普通の電子音で、
もう少し古臭い、鐘みたいな音を期待していたので、
少しがっかり。
ただ、デザインは気に入っています。
04

グリーンベイ・パッカーズ
アメリカンフットボールのボールの形。
アメ横の「二木の菓子」のディスカウントストアで、
かつて、NFLグッズが売られていた時に見つけて買いました。
グリーンベイが、QBのブレット・ファーブ全盛期で
スーパーボウルにも買った頃だったので、
このチームのグッズも結構ありました。
アラーム音は普通の電子音ですが、
小さいので重宝しています。
05

仮面ライダー1号
なぜ1号かというと・・・
アラーム音が、仮面ライダーのテーマ曲に乗って、
本郷猛=藤岡弘本人の
「起きろ!」
「ライダーチョップ」
「ライダーキック」
「目が覚めたか」というナレーション
だからです。
そして、アラームを止めると
「今日も熱いきみでいよう」
と励ましてくれます。
なかなか手が込んでいます。
これは今、弟がメインで使っています。
◇
さて、ここまで紹介してきましたが、
今の僕の(今この瞬間は遠征中で違いますが)、
最強の目覚まし時計はといえば・・・
06

アイーダ・・・
朝4時くらいになると決まって、
おしっこしたいと言って起こすんです・・・
前の晩におしっこさせても、です。
もしかして、遊ばれているのかな・・・
作者:guitarbird
更新日:2008年10月4日 6時29分
アカゲラは働いている
guitarbirdはただいま遠征に出ています。
この記事はタイマーで上げています。
お返事が遅くなることがあります、予めご了承ください。
アカゲラも、もう飽きましたよね・・・(笑)。
※写真は04以外はトリミングしています
01

おはようございます、アカゲラです
顔だけにて失礼しまぁす
02

一生懸命な顔つきで、餌探しぃ
まあ、はしたないところをお見せしてしまいました・・・
(01、02は同一個体の雌です)
03

こっちなんで、首を激しくシェイクだもんね!
ヘヴィメタのコンサートに行くんだぁ
04 ※この写真のみノートリミングです

あぁあ、やっぱりシェイクは疲れます・・・
だから、あんまり見ないでくださいね
(03、04は同一個体の雄です)
作者:guitarbird
更新日:2008年10月3日 6時29分

