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トップ > スタンダード・シュナウザー > スタンダード・シュナウザー - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月22日 1時)

天の川を泳いでみませんか?

天気予報では午後から雨って事で、「天の川がキレイに見える」近場の「川崎市青少年科学館プラネタリウム」へ行ってきました。まぁご存知な方も多いでしょうが「メガスターⅡ」が導入され、なおかつ生解説をしている唯一と言って程のプラネタリウムですからね。さて、夏休みですから結構混んでいるかなと思っていたのですが、実際はそんなではなかったですが、やはり親子連れが結構おり、平日のこの時間からすればそれなりってトコでしょうか。それで今回の話題は「天の川探検隊」とそれなりに期待のできる内容です。さて、いつものように双眼鏡の使いかたが終わり、投影開始ですが、いつもの愛想の無い解説員さんでは無く「さかなクン」のような声の方が解説です。たぶん外部の人なんでしょうね何回か来ていますが初めての人です。なので、スカイラインとランドマークの説明が終わり、日が沈むのですがこの時のBGMがいつもの「煌き」ではなかったので少々驚きましたね。さて、川崎市内の明るい星空から「富士山頂」へここで満天の星空になり、さらに19.3の月齢で明るい月にも暗くなって貰い、本格的に解説開始です。まずは「一番星」である「木星」から、「2番星」である「ベガ」から「こと」。そして「こと」の日本での別名「織姫」からその「対」である「彦星」、「アルタイル」で「わし」そしてこの二つが、名前の「ベガ」と「アルタイル」でも対の意味がある事を紹介して、「夏の大三角」と作るためもう一つの星「デネブ」を探してから「はくちょう」ここではしつこい位に形を確認してましたね。そして、「夏の大三角」から他の星座を探します。まず、「ベガ」と「アルタイル」の線を軸にして「デネブ」から折り倒したところいある少し明るめな星「ラス・アルハゲ」から「へびつかい」と「へび」そして再び「ベガ」に戻って今度は「アルタイル」を結んだ線を2倍ほど伸ばしていくと3等星と暗目の星が逆三角の「やぎ」です。ここで神話が簡単に解説され、再び「天の川」周辺へ戻りますここでまた解り辛い星の並び、「電話の受話器」のような並びをした「いるか」、天の川の中、「ベガ」と「アルタイル」の中間あたりにある「や」が「キューピッドの矢」と紹介され「話題」へ。それにしてもメジャーな「いて」や「さそり」は一切解説無しで、こんな小さく「マイナー」な「いるか」や「や」が出てくるとは思いませんでしたね。投影機は「メガスター」に変わりドーム内は今までに比べると明るく覆う星も多くなります。でも毎回思うのですが「メガスター」の星は「作り物」といった感じが思いっきりありますね。まぁ星の色が単調って言うのが原因なんでしょうが。さて、「いて」の辺りは「天の川」が一番濃く、ここが銀河の中心で多くの「散開星団」が見受けられるのです。そして、南へ進み「銀河」の中心が天頂へ来た時点で一旦停め、再び南へ。今度は「南緯0度」つまり「南極」での星空です。ここで、「大」「小」の「マゼラン星雲」や「オメガ星団」などの多くの星団が紹介され再び川崎の緯度へ戻って終了です。あまり大きな盛り上がりは無かったですが、純粋に「星空を楽しむ」にはいい内容でしたね。最後は定番の「宇宙から見た地球」から「生田緑地」へ戻り投影は終了です。

 それでは本日の登場人物は「天の川」に関係が深い「織姫」と「牽牛」の「娘」。「精霊士官学校 天象精霊科」を目指している「織河 天音」さんです。「川」って事とこの季節から「すくみず」しかも「旧タイプ」で登場です。それにしても「精霊世界」に「すくみず」ってあるんですかねぇ…

2008_08_21

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月21日 17時44分

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3冊目になりました

 「こなここブログ」は「絵」がメインとしたサイトなんですよ。そして、その絵は「無地ルーズリーフ」にシャープペンで書き、塗り潰し部分は鉛筆でやっています。そして、当然ながら1日1枚描いている訳です。その描いた絵はその後「バインダー」で保存しているのです。そしてそのバインダーは300枚程でいっぱいになるのです。こなここブログは現在で大体1年9ヶ月やっていますから描いた枚数は約670枚を越えたワケですからさすがに3冊目に突入しました。

 さて、バインダーですが無理して詰めれば1年1冊も可能なんですよね。そうなると4冊目は来年ですね。

 それでは、本日の登場人物はたぶん毎日日記を付けているだろうと思われる「ソーサリーな保母」の「トゥールア・エクセル」さん。さてさて、今日の日記は何を書こうかお悩みのようです。私も毎日、ネタには苦労してます。

2008_08_20

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月20日 19時57分

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リメイク、リニューアル

やっとこさいつものメインサイトの更新ペースに戻りましたね。大体1週間くらいで1作品完成ですから。さて。今回の作品は6月28日のこなここブログで書いた「Aglaia」(http://creatow.blog.ocn.ne.jp/konakoko/2008/06/aglaia.html)ですが、やはり気になるコンセプトでしたのでリニューアルしてみました。ただ人物が「シェス」さんでは無くって他の人に。まぁ「シェス」さんは髪の毛が長いからあのコンセプトでは結構キツイ物がありましたからね。ちなみにメインサイトの方で当然ながら公開してますが、「イラスト」以外にもその当時に書かれた「SS」も掲載されいます。ただ、この「SS」は私とアスカちゃんが書いた作品では無く、以前「クリエーターワークス」に協力していただいた方ので、私達の方でも多少の改稿さして頂き「クリエーターワークス」としての作品となっていますので、今回5年ぶり近くでやっと初公開となりました。ただ、この話は2話ですので「キャラクター設定」とかは解りにくいと思いますが…。この話の続き書いていただける方募集中です。

メインサイト「Aglaia」 http://www1.ocn.ne.jp/~creatorw/Aglaia.html

 それでは本日の登場人物は、そのメインサイトのリニューアル版「Aglaia」で登場している「鈴宮 ありさ」さん。「ありさ」さんはたまに「こなここコブログ」でも登場していますのである程度面識と設定は常連さんですとご存知だと思いますが、「ありさ」さんには「せりな」さんと言う妹がいます。どうやら、高校時代のアルバムを妹の「せりな」さんに見つかってしまったようですね。

2008_08_19

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月19日 20時55分

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ヤッパリこの結果だったのよね…

 昨日は久々に一日中曇りで、時折雨も降ったりして涼しかったですね。でも、朝方に「部分月食」があったのって知っていました?確かに専門的なメディア以外ではあまり言われていませんでしたからねぇ。それにあんな天気でしたし。それで、今回の「部分月食」ですが、これまた中途半端な感じなもので、「月没帯食」といって「月」が欠けたまま西の空へ沈んでしまうという去年の「月出帯食」とは逆になってます。しかも今回、「部分月食」の「最大食分」はなんと「0.813」とかなり大きめなので、その時刻は6時10分なのですが、東京の「月没」は「5時03分」と、この時点では「0.346」で殆ど欠けていない状態での月没。なんとも中途半端な状態でしたので、見れて「なんか中途半端」な感じは拭いきれなかったでしょうね。

 それでは本日の登場人物は、「月」とくれば「月の智霊」の称号を持ち、「天元界 気象制御管理省 第三惑星管理室 東亜支局長 気象参謀」 の「セルフィーヌ・マルカ・アクティナ」さんです。「セルフィーヌ」さんとしては昨日の天気は連続している「真夏日」を「終わらせる為」、「秋へ向けての」調整だったそうです。「涼しくなったから良いでしょ!」と言われても月食は見たかったですよ。

2008_08_18

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月18日 19時50分

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手近なトコロで

 曇ってます。霧雨ですが雨も降ってるような久々の天候ですね。そんなワケで比較的近場の「新宿コズミックセンター プラネタリウム」へ行ってきました。お盆休みの最終日って事もあってか席は比較的混んでいましたね。さて今回は「夏番組」である「暦のはなし」と「星空案内」です。ちなみに本日がこの「夏番組」の最終日であったりします。投影5分前から「操作員(レガスはオート番組で解説は生ではないので)」さんのお話が始まります。今回の「暦の話」で「太陰暦」から「太陽暦」へ切り替わった明治5年から6年に起きた混乱などを話していましたね。そして投影時間になりドームが暗くなって投影開始です。まずは「スカイライン」が出て「新宿」の町並みや「池袋」と「都心」の真ん中な風景が広がり、方位とランドマークを紹介して、星座案内が始まるかと思えばいきなり暗くなって、波の音と「ロビンソン・クルーソー」が登場です。そうなんです。ココは「番組」が先なんですよね…。何故に「ロビンソン・クルーソー」かと言いますと、何でも無人島に漂着した時の日付を覚えていてそこから「木に溝を彫ってカレンダーとした」という部分があるからなそうです。古代に人々も「太陽の見える位置」が毎日変わっている事を知っていました。そして「暦の起源」に話は移ります。暦の起源は「エジプト暦」らしく、ナイル川が氾濫を起こす時期に「シリウスが東の空から昇ってくる」時期だったそうでそこから暦が作られました。この暦は「エジプト暦」または「シリウス暦」と呼ばれ暦の基本である1年365日と4分の1である事が解っていたそうで「うるう年」もあったようですね。時代は進んでローマ帝国が栄えた時代には、かの「ジュリアス・シーザー」が「エジプト」が「ローマ」よりも優れた暦を持っていたことから、「奇数月」を「31日」とするなどの改良をして「ユリウス暦」が誕生しました。その後「ローマ法王」の「グレゴリオ13世」が「ユリウス暦をさらに改良し、現在世界で標準とされている「グレゴリオ暦」が完成しました。さて、暦にはこの「グレゴリオ暦」のように「太陽」を「基準」とした「太陽暦」と「月」を基準とした「太陰暦」があります。「太陰暦」は「月」を基準としているので「1つき」は29日または30日になり太陽暦との差は11日近くとなって365日を大きな誤差が生じてしまいます。そこで「閏月」を設けてさらに該当する年は1年を13ヶ月にして、二十八宿をも使い作ったのが「太陰太陽暦」なのです。日本もこの「太陰太陽暦」が長く使われましたが「鎖国」が終わり「新政府」である「明治」になると「国際的に不便」と言うことで「太陽暦」の一つ「グレゴリオ暦」を採用する事になったのです。番組の内容はこんなトコですね。ただ「ナレーション」が「サザエさん」の「マスオ」さんの声を当てている「増岡 弘」さんというところが良いですね。番組が終わると「星空案内」です。唐突にスカイラインが出現して太陽が西の方へ沈んでいき、夕焼けを向かえそしてスカイラインは夜景へ変わってフェードアウト。まずは南の空低い所にある「アンタレス」から「さそり」。その「さそり」を狙う「いて」。「いて」の目印になっている「南斗六星」も紹介して「天の川」をたどって「アルタイル」から「わし」、さらに天頂へいって「ベガ」から「こと」。その二つの中間「天の川」の中にいる「デネブ」から「はくちょう」。「こと」が出てきたので「こと」の「星座物語」の始まりです。これはスタンダードに「オルフェイス」が「黄泉の国」へ行って「エウリディケ」を取り戻し、帰る途中で振り向いてしまい「エウリディケ」は再び黄泉の国へ連れ戻されてしまう。と言う話ですね。あと「レガス」は「オート番組」なのですが結構マニアックな部分があり、今回は紹介した星座にある「星雲・星団」を解説してましたね。「M5」「M6」「北アメリカ星雲」「三裂星雲」「リング星雲」などでした。これらを紹介して投影は終了です。そういえば今回の「操作員」さんは結構「解説」していましたね「南斗六星」の時に平行して「北斗七星」を紹介していましたし。

 それでは本日の登場人物は「プラネタリウム」ですが「暦」の話が出てましたので、「暦」といえばこの人。「日名子」さんです。正直天体と全く関係無いですね。トコロで日名子さん登場する度に「兄さん」が「ダメ人間」になっているような気がしますが…気のせいでしょうか?

2008_08_17

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月17日 15時56分

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そんなモンでしょ?だからね

 たぶんですが「プラネタリウム」の投影機で有名なのは「メガスター」だと思います、色々な所で紹介されていますからプラネタリウムに興味の無い人でもメディア等で知っている方が多いのでしょう。それで8月17日、まぁ明日までですが「千葉県立現代産業科学館(http://www.chiba-muse.or.jp/SCIENCE/home.html)」で「メガスター」シリーズの最新機「スーパーメガスター」が公開投影されているのです。まぁ「メガスター」はキライですが話の種にと行く事にしました。が、この「現代産業科学館」は9時開館でその時にその日の投影分のチケットが販売されるのです。多少話題性があるとはいえそんなすぐには無くならないと思い、到着したのは9時30分。その時には人があふれてましたよ。それに「当日分は全て終了」とまぁ、バカらしい結果に。でもこのまま帰るのはナンですし。「千葉市科学館」はたぶんこの「スーパーメガスター」であぶれた人が集中しそうでしたので、実際そんな事を話している家族連れもいたので、比較的近く、番組も比較的構成がしっかりしている「船橋市総合教育センタープラネタリウム」へ行く事にしました。今回の投影番組は「ボクたちの新竹取物語~月周回衛星かぐや~」で、前半は「今夜の星空案内」です。

 写真での「スカイライン」が浮かび上がり、まずは定番の「方位」と「ランドマーク」の確認」が終わると「太陽」が登場です。でもこの太陽。大抵のところが「スポットライト」を当てたような「円」だけなのですが、それプラス「コロナ」の輝きが追加されていました。最近「五藤光学系」の投影機は「.Ver UP」されたのか太陽の表現が変わってきているような感じがします。そして太陽は早々に沈み、「船橋市の星空」へまずは「目立つ星が探し易い」この比較的明るめな星空で目立つ星を見つけるようです。初めに「一番星」を探すのですが「19時半」では南の空比較的低い所に明るく輝く「木星」が見当たりません。なので「一番星」は「0等星」である「ベガ」。そしてそれから「アルタイル」と「デネブ」。それから「赤く輝く星」の「アンタレス」。方位を確認するために「北極星」に、探すのに必用な星「北斗七星」が紹介されて、月と木星が登場し、木星の話をしてから本格的な星空へ。ココで時刻は20時30分へ。「月齢14」と明る過ぎる月は早々と消され先ほどの「ベガ」から「こと」、「アルタイル」から「わし」、「デネブ」から「はくちょう」。19時半の時点と同じく「アンタレス」で「さそり」。「木星」がある所で「南斗六星」を見つけて「いて」。ココで「天の川」を紹介して、なぜか天頂付近。目立たない「ヘルクレス」と「ラス・アルゲティ」。その下、こんどは「ラス・アルハゲ」から「へびつかい」です。それにしても大抵の子どもたちって「ラス・アルハゲ」で笑うんですよね…。それに名前の意味を紹介しないものドウなのでしょうか。それから何故か「アルクトゥールス」と「うしかい」が紹介され最後は「東」から昇り始めた「ぺガスス」で終了して「ボクたちの新竹取物語」が「竹取物語の話」から始まります。この番組は当然タイトルの通り「月周回衛星かぐや」の話なのですが、正直「時期遅れ」って感じはしますね。番組の内容は「月に関してナゾ」な部分。そして「月の裏側と表側」の違い、とメインは「月」に関してですね。それに付随して「かぐや」の機能の紹介って言ったところです。これが今年の冬か春でしたらまだシーズンな感じなのですが、夏休みに投影しても自由研究の題材としてしてもあまり役に立たないですし…。なんか微妙な感じでしたね。

 それでは本日の登場人物は「月周回衛星かぐや」から「かぐや姫」です。以前「柏プラネタリウム」の「番宣ポスター」で描いた事があるのでそこからです。でも「かぐや姫」が「精霊」でしたら何処の所属になるのでしょうかね?「気象制御管理省 月支局」になるのでしょうかね?

2008_08_16

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月16日 22時26分

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忘れてはいけない63年前の今日。その3

 今日は終戦記念日ですね、つまり「太平洋戦争」で日本が現在の「国連常連理事国」である「連合国軍」に敗れ、2度と戦争をしないと誓った日ともいえます。

 でも戦後から63年経ちましたが、今の日本は。世界はホントに平和なのでしょうか?

 本日の登場人物は「命の女神」事「アルセレート・エリクス・エフォナー」さん。命を見守り見届ける者は何を想い、何を望むのでしょうか?

2008_08_15

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月15日 21時35分

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明日も見れないだろうケド

結局天候が良くなく殆ど観測できなかった「ペルセウス流星群」。夏の天体現象はそれだけではありません。今日から16日辺りまで「金星」「土星」「水星」が纏まって接近するのです。確かに地味なんですが見ごたえは結構ありますよ。だって「水星」は「0.5等級」、「土星」は「1.1等級」、「金星」にいたっては「-3.9等級」と明るく輝く星が並んでいるのですから。それが、日没後の薄明るい空に見えるのですから。あと、火星も結構近くにいますから、さまざまな色に輝く様子も観察できますよ。ただ、これらの惑星はまだ「太陽の近く」、つまりかなり地平線に近い状態なので、よほど低い所が見える場所で無いと難しいかも知れませんね。ちなみに今日は雲が多く全く見えませんでした…。

 本日の登場人物は、「天元界 気象制御管理省 天象運行監視室 第二区域管理 天象参謀」で「ニホンオオカミ系キャニン族」の「シグレ・ソティス・アサフキ」さんです。もし天気が良く、低い所まで見える場所でしたらこのように見えるはずです。

2008_08_14

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月14日 20時22分

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知らないって事は幸せかも

 仕事の時の話なのですが、配達の時「消防車」が配達先に停まっており、周囲が煙っぽくなくそして大した騒ぎでもなっていないので何か査察かなと思い、そのビルへ。そしてエレベーターに乗って5Fへ。降りる時に「エレベーターのサービスマン」とすれ違いました。そして、配達を終えてエレベーターで下ろうとすると「点検中」の札が。仕方なく階段で降り、ビルの外に出た時。そこのビルの管理人さんから「エレベーター動いたの?」と、聞かれたので「下りの時階段を使い、昇りはエレベーターを使った」と話すとなんと「エレベーターが故障して人が閉じ込められたからレスキューを呼んで救出してもらっていた」との事が!なんとまぁ、私が乗った時エレベーターは何事も無く動きましたが、一歩間違えば閉じ込められていたって事ですよ。ホント、「知らないって事は幸せ」な時もあるんですね。

 それでは本日の登場人物は「仕事中」の話って事でこの人しかいませんね「ゆうメイド」の「神田 文芽」さん。その事実を聞いた時、こんな感じでした。

2008_08_13

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月13日 20時57分

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今年はムリだなぁ

 さぁ、今日は「ペルセウス流星群」のピークな日ですよ。今回の流星群の極大時刻は12日の21時頃と予想されていますので「ペルセウス」が昇ってくるくるくらい、そうですねちょうど極大時刻である21時から22時あたりから注目しておくのも一つの手ですね。ただ、この時刻ですと放射点が低いので東北の方位が開けている場所である事が条件ですが、今夜は「月齢」が「約11」とかなり明るい月明かりがあるので観測するにあまり条件は良くありません。でも全く見えないワケでは無く、「明るいの」しか見れないので何とか観測ができるでしょう。この月が沈むのが13日の0:56ですから1時から2時あたりがおススメな時間帯ともいえるでしょう。ですが、一番の問題はと言いますと、このブログを書いている20時の時点で天気は天頂付近は薄曇、肝心の東北の高度が低い所は厚い雲がかかっていて全く空が見えない状態。しかも天気予報は「曇」。正直私は諦めてますケドね。それに明日は仕事ですし。

 それでは本日の登場人物は「自由研究」の題材として最適なこの天体現象を取り上げていた「高校生」の「多崎 律子」さん。天気は曇。回復する見込みもあまり無しです。せっかくの自由研究の計画がダメになってしまったようです…。

2008_08_12

作者: CreatorWorks

更新日:2008年8月12日 20時9分

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天の川を泳いでみませんか?

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3冊目になりました

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リメイク、リニューアル

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ヤッパリこの結果だったのよね…

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手近なトコロで

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そんなモンでしょ?だからね

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忘れてはいけない63年前の今日。その3

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明日も見れないだろうケド

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知らないって事は幸せかも

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今年はムリだなぁ

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明日も見れないだろうケド

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