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トップ > チベタン・スパニエル > チベタン・スパニエル - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月9日 4時)

賃貸管理部門オープン

いいテナントを見つける、賃貸料が滞納していて、徴収が難しい。メンテナンスなど自分で対応するのが面倒などなど、賃貸物件の管理で困った事はありませんか?

私の所属しているHarcourts/Homlwoodでは、今年9月から賃貸物件管理部門を設置しました。クライストチャーチで賃貸物件をお持ちの方で、管理が必要な方におすすめです。
テナント探しから、賃貸契約、賃貸料徴収、定期的な物件チェック、メンテナンスなどに対応いたします。賃貸管理担当の現地スタッフもいますが、コミュニケーションが不安な方は、西田涼子にご連絡いただければ、サポートいたします。お気軽にお問い合わせください。

また、賃貸物件を探している方にもおすすめです。

Harcourts/Holmwood
Rentals Property Management
290 Clyde Rd, Ilam
Ph: 03-351-5534

作者:西田涼子

更新日:2008年10月9日 11時27分

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プロフィールビデオができました。

2週間ほど前に、自分のプロフィールビデオ撮影をしたことをこのブログでも話したが、今日ビデオが出来上がって送られてきた。早速、見てみると…。何だか、緊張しきって、自分では納得がいかない。
カールに見せると『結構、いい出来じゃない!』といわれ、マネージャーも『すごくいい!』といってくれたので、他の人たちの意見を尊重し、このまま採用することにした。ビデオは、下記のアドレスから…

Ryoko Profile Video

みなさんからのご意見お待ちしております。

作者:西田涼子

更新日:2008年10月8日 10時53分

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Googleマップってすごい!

私は、この6年日本に戻っていない。両親とは、3年前にラスベガスで結婚式を挙げたときに、現地であった。3番目の妹は、2年前にクライストチャーチにいる私に会いに来てくれた。というわけで、他の2番目、4番目の妹とは、しばらく会っていない。『日本に戻って、家族や友人に会いたくないですか?』とか『特に、東京は、この6年ですごく変りましたよ』とか、言われたけれど、帰る機会がなかった。いや、帰れなかったのだから仕方がない。

ところで、先日Googleマップというものに始めてアクセスした。試しに、実家の住所を入力してみたら、なんと、実家の家の写真が現れた!!!寝起きのカールに、『これこれ、私の実家!!!』と誇らしげに見せ、帰ってきたのは、『ずいぶん隣の家と隣接しているね』とのこと。あのねー、ニュージーランド、それもワナカという田舎に住んでいたら、想像もつかないかもしれないけれど、東京それも下町じゃ~当たり前の光景なのよ。実家の窓から、隣の窓は、余裕で開けることができるし、実家は、たしか土地60㎡くらいしかなかったはず。そんなところに、家族6人が住んでいたのだから、すごいよね。

このGoogleマップは、すごく面白い。その他、最寄の駅や、出身校などいろいろ試してみた。そして、感じたことは、やっぱり私がいたときに比べて、かなり変っているということ。

本当に、本当に、来年くらいには日本に帰りたい!その時には、『東京ガイドブック』が必要となっていると実感しているのであった。

作者:西田涼子

更新日:2008年10月7日 14時21分

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ハンディーキャップ31もあるのに…!!!

日曜日は、カンタベリー日本人会のゴルフコンペだった。今まで3回プレイしていたけれど、ゲスト扱いで、今回からハンディーキャップをもらって、プレイすることになった。今までの3回のプレイは最悪で、おかげで、ハンディーキャップは31だった。

今回は、自分がメンバーとなっているシャーリー・ゴルフコースで行われた。自分のコースでなれているし、ハンディーキャップも31もあるから、がんばるぞーと意気込んでみたものの、ボールは右へ、左へ、バンカーへ…。グリーン周りでは、ボールがグリーンの上を行ったり、来たり。スコアーを見れば、6,7,8のオンパレード。上がってみれば121と散々な結果であった。ハンディーが31もあったにもかかわらず、初デビューでめでたくビリを飾ってしまったのであった。最悪…。

もっと練習しなくては

作者:西田涼子

更新日:2008年9月28日 10時57分

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プロフィールビデオ撮影体験談

今回、自分のプロフィールビデオ撮影を体験したDSC01918_convert_20081001104659.jpg


今まで名刺用の写真撮影は何度か経験があったけれど、カメラに向かって自分の自己紹介をすることなんて、産まれてこの方、体験したことがない。

まずは、セリフを考えなくてはならない。今回のビデオは英語で自己紹介なので、これまた私を悩ませた。とりあえず、自分で考えた内容をマネージャーに確認してもらって、手直しをしてもらい、内容は出来上がった。セリフを声に出して練習してみると、つっかえたり、舌がこんがらがったり…。特に、普段ほとんど会話で使わないImplicitly単語が、どうしてもうまくいえなくて、何度も何度も練習した。(言えないんだったら、他の単語あるいは表現にすればよかったのかもしれないが…)

何度か練習をして、自分の声を録音して聞いてみた。自分では、結構流暢に英語をしゃべっていると思ったら、これまた思いっきり日本語英語であることにびっくりした。『私の英語は、いつもこんなふうに話しているのか…』とちょっとがっかり。録音した声をカールに聞かせてみると『何だよ、このしゃべりは…。全然、自然体じゃないし、すごく暗いイメージ。葬式のスピーチかと思った!もっと、明るく普段どおりに話してみなよ』とアドバイスをもらい、またまた練習。多分、同じセリフを100回近く、オウムのように繰り返していた。


猛練習を終えて、いよいよビデオ撮影へ。写真撮影のときと同じように、たくさんのライトが当てられ、まるでニュースキャスターになった気分であった。ライトがとても強いため、私の頬はかなりテカってしまい、手持ちのファンデーションでは対応できず、おしろいが必要となった。現場には、おしろい等の化粧品は置いておらず、最初小麦粉で対応しようとしていたが、運良くベビーパウダーを見つけ、頬にはたいて、テカリを抑えた。

カメラの下にセリフの紙を出してもらっての撮影なので、それを読んでいけばいいのだけれど、棒読みなってはいけないし、紙を読んでいるように見えないように、顔は上げたままで、目だけを少し下に落とし、セリフを追っていく。カメラが回ると、すごく緊張して、笑顔がなかなか作れない!その上、つっかえずにちゃんとセリフを言わなくてはならないので、ものすごいプレッシャーであった。前半、ものすごくうまく出来たかと思うと、最後の部分で失敗したり、その反対だったり…。

自分の姿をビデオ撮影したのは、いつのことだったか思い出せないくらいずーと前で、今回ビデオ撮影で自分がどんな風に見えるのか知った。自分としては、12月から9キロ体重を落としたので、ビデオでもそれなりに見えるかと思ったら、とても太って見える。これまたすごくショックだった。

プロフィールビデオは、たった30秒なのだけれど、その30秒のビデオを作るのに、撮影は30分くらいかかったと思う。私はてっきり編集できず、すべて完璧にこなさなくてはならないかと思ったら、後で編集可能ということで安心した。

そんなこんなで、プロフィールビデオ撮影を無事に終えたのである。ビデオ編集にしばらく時間がかかるようで、ホームページに掲載されるのは、10月中旬となるらしい。一体、どんな出来上がりになっていることやら…。

作者:西田涼子

更新日:2008年9月26日 10時43分

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