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トップ > チャウ・チャウ > チャウ・チャウ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年9月8日 5時)

ステップ・アップ

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
ボルチモアの低所得層地区で生まれ育ち、将来に対する夢も何も持たず、軽犯罪ばかり繰り返してきた高校生タイラー。唯一の特技はストリート・ダンスだが、それを活かす気もない。だがある日、また軽犯罪を犯して芸術学校での奉仕活動を言い渡された彼は、バレエに打ち込むノーラと出会う。そしてノーラのダンスレッスンの相手を務めるうちに、次第にダンスにのめり込み、芸術学校に転校したいという思いを強めていく…。
夢を実現するには口先だけでなく、実行力が何よりも大事。当たり前のことだがなかなか実行に移せず悩んでいる人には、背中をそっと押してくれるような作品だ。ノーラ役のジェナ・ディーワンはジャネット・ジャクソンのバックダンサーなどもしていた実力あるダンサー。なので踊れても当然だが、驚くべきはタイラー役のチャニング・テイタム。この映画で初めて振付を覚えたというようなダンス初心者とは思えない、キレと華のあるダンスを見せている。他にミュージシャンのマリオ、ドリュー・シドラが見事なライブのシーンを作りあげている。そんな出演者たちのパフォーマンスを見ているだけでも血沸き肉踊る作品だ。(横森 文)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 3.5/ 総数: 6件
[1点] 残念
全てが中途半端な映画でした。もうちょっとリアルに描かれているかと思いましたがご都合主義が満載で期待していた分がーっくりでした。 (2008-01-21)
[4点] おもったより良い子なお話
ダンスが上手だがいかす気力もなく、
日々なんとなく楽しいことをして過ごすタイラーと
バレエに打ち込み、未来をつかもうとするノーラの
青春モノ。

ダンスシーンは伸びやかで、楽しそうでしたが
学校の授業でがんばっている高校生、という設定のためか
迫力ある、というところには一歩及ばない感じ。

ストーリーも意外にまじめで、あっさりしていました。
タイラーとノーラの恋愛関係も、惹かれあって、
いい影響を与えるというかんじです。
タイラーの成長がメインテーマなのでしょうか。。
悪くはないのですが、こじんまりした印象でした。 (2007-12-05)
[5点] 面白かった
ダンスにいい印象を持たなかった自分はこの映画で印象ががらりと変わりました。
夢・努力 色々な要素の含まれたいい映画でした。
タイトル通り
主演の二人が、練習をしていく中で生まれるSTEP UP!!
ストーリーが進むにつれて気づく色々な気持ち!!
何と言うか、青春が詰まったいい映画です。
踊りもいいですが、踊りに合わせた音楽も最高!!
そのシーンに合った音楽を流してくれて飽きることなく観れました。
気づくと体がリズムを刻むw
(2007-10-13)
[5点] セイブザラストダンス1が好きだった人に☆
セイブザラストダンスは映画館に二回見に行ってDVDとCD買ったくらい好きで、2もDVD買ったら主人公が大人になりすぎて(イザベラマイコ落ち着いてるけど前作のジュリアスタイルズと同い年なんですね)完成しすぎで共感できず。。恋愛もとってつけた感じ。こちらの方が主演2人のひかれあう気持ちも自然、ラストのクライマックスのダンス、使用されてる曲全部に満足です。CDも買おうと思ってたのでPVが4曲分入ってたのを知らずに購入して得した気分(^_^)(初回限定版だけ?) (2007-09-07)
[2点] 最悪
思ってたのと全然違った!ストーリーは、全然面白くないし退屈!映画の撮り方も最悪!もっと激しいダンス中心の映画と思ったのに残念でした。裏切られた気分です。 (2007-09-05)
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 ・ セイブ・ザ・ラストダンス2
 ・ Step Up
 ・ アメリカン・ピーチパイ
 ・ ストンプ・ザ・ヤード ストリート・ビート・パック(3枚組)
 ・ レッスン! (プレミアム・エディション〈2枚組〉)

作者:dvddvdmania02

更新日:2008年9月5日 20時45分

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メン・イン・ブラック (Blu-ray Disc)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 5.0/ 総数: 2件
[5点] It's a bug-a-boo
People go through life oblivious to the reality around them. As pointed out in this movie, at one time everyone knew the world was flat; and now everyone knows we are alone in the universe. But what if we are wrong? Who will protect us? “Men in black used to be the term for the bad guys. This movie shows they are our last line of defense. This is a fun movie and there are many great actors to add to the fun.

Every one is so busy watching Tommy Lee Jones make his stoic looks and Will making one-liners that they miss the person that hold it all together. In addition, that person has to do act throughout the movie in an Edgar suit. Have you ever tried one on? Vincent D'Onofrio has to look unnatural and act natural. This was one movie where I felt sorry for the bug. He even drops his snack (Linda Fiorentino) near the end. It just shows that bugs lead a hard life.

If you are into recent bug movies, look for "Out There" where they mention bugs in a rug
(2008-04-19)
[5点] 笑った
最近日本でも話題になってるウィル・スミスと日本でコーヒーのCMにも出演しているトミー・リー・ジョーンズが主演の痛快作。
地球上には1500種類以上のエイリアンが住んでいるという一見怪しげな作品ながら、しゃべる犬に何度も頭が復活する親父に米国歌を歌う虫など癖のあるキャラが多く、何より笑いが絶えない傑作コメディ。
記憶を消す装置ニューラライザーやチビ銃といった斬新なアイテムもM・I・B魅力の一つです。
テンポがよくあっという間に進んでいくので見てて退屈しないと思います。 (2008-04-15)
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 ・ ザ・シークレット・サービス (Blu-ray Disc)
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 ・ アイランド
 ・ ナショナル・トレジャー (Blu-ray Disc)
 ・ ボーン・コレクター (Blu-ray Disc)

作者:dvddvdmania02

更新日:2008年9月5日 20時44分

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劇場版「空の境界」 殺人考察(前) 【完全生産限定版】

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
まるで針を一本落としたとしても音が聞こえてしまいそうな静謐なビジュアル。禍々しくも美しい映像は、まさに原作への最大限のリスペクトといえるだろう。本作は全七章の二作目。時系列的には最初の物語(本シリーズは原作同様、順番を入れ替えてリリースされているので、混乱なきよう)。まだ高校生の黒桐と式の出会いが描かれている。初々しいふたりの距離感がなんとも青春を感じさせる。式が二重人格だったり、殺人衝動を持っていたりと、次々と衝撃のエピソードが展開していくが、第一章『俯瞰風景』と違って、最小限の動きと静かなビジュアルで画面が構成されている。視聴者に自然な緊張感を抱かせる、スキのない作品になっているので、ぜひ、観る前には心の準備をしておいていただきたい。もうひとつのポイントは音楽。圧倒的な音圧と音色で、音に包まれるような気分が味わえる。家で視聴するときは5.1chサラウンドで楽しみたい。(志田英邦)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 1件
[4点] 評価が難しいw
 この殺人考察は空の境界の中でも絵にするのが難しい話である。やはり前回の俯瞰風景や次の痛覚残留の印象が強くなってしまい、これの印象が薄くなってしまう。その原因の一つは戦闘が無いという点だろう。戦闘が入ればおのずと印象は強くなる。この作品はそういう見方はやめて、PCゲームをやる感じで見ていただければいいと思う。一つ残念なのが、印象を強くしようとして、ホラーになってしまっている点だろう。空の境界はホラーではないので、グロテスクな場面をもう少し別の表現にしてもらえたらなと思った。
色々と書いてきたが、これは私の主観なので、気分を害した方はごめんなさい。 (2008-04-15)
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 ・ 劇場版「空の境界」 痛覚残留 【完全生産限定版】
 ・ 劇場版「空の境界」 俯瞰風景 【完全生産限定版】
 ・ oblivious(初回生産限定盤)
 ・ Re/oblivious
 ・ DJCD「空の境界」the Garden of listeners 第2巻

作者:dvddvdmania02

更新日:2008年9月5日 18時45分

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キディ・グレイド DVD-BOX 1 (初回限定生産)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.0/ 総数: 2件
[4点] なつかしい(>_<)
でも、かなり迷いますね。なんかタイトルがややこしいです。 (2008-04-01)
[4点] 購入を迷うタイトルです。
個人的にはキャラクターデザインはけっこう
好きですがSF作品としてのシナリオの完成度
は少し課題も多かったように私は思っています。
BOX1でDVD7枚と言うのも少しひっかかります。
BOX1とBOX2たすと定価約4万ですか。高いですね。
コアなファンがついてるタイトルなので、もうDVD
持ってる人も多いと思います。
確かにどうしてBOX化されないのかふしぎでした。
参考までにどうぞ。 (2008-03-13)
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 ・ キディ・グレイド DVD-BOX 2 (初回限定生産)
 ・ 「キディ・グレイド」ディレクターズカットDVD3 キディ・グレイド 劇場版第三部 -トゥルースドーン-(黎明篇)
 ・ エクスドライバー DVD-BOX
 ・ ウィッチハンターロビン DVD-BOX (初回限定生産)
 ・ 超重神グラヴィオンDVD-BOX

作者:dvddvdmania02

更新日:2008年9月5日 18時44分

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ボーン・アルティメイタム

【作品紹介 - Amazon.co.jpより - 】
記憶を失い、戦闘マシンと化したジェイソン・ボーン役でマット・デイモンが熱演をみせる大ヒット・アクションのパート3。ボーンが自らのアイデンティティーを求める旅も、ついに佳境を迎える。前作のラスト、モスクワから始まるボーンの隠密の旅は、その後、パリ、ロンドン、マドリッド、さらにモロッコのタンジールを経てニューヨークへと向かう。すっかり暗殺者の濡れ衣を着せられた彼は、CIAによる新たな「ブラックブライアー計画」が進むなか、またもや亡き者にされる運命にあった。
ポール・グリーングラス監督のアクション演出は、パート2からさらに進化。前作と同じく手持ちカメラによる揺れまくる映像で、逃走やバトルの臨場感をアップさせつつ、余計なショットを極力削除し、スピーディな迫力を増大させている。エキストラではなく一般人の中でゲリラ的撮影も行ったロンドンやニューヨークでのアクションシーンは、周囲の驚きの目線がリアルだ。そしてボーン役マット・デイモンの、他の作品とは明らかに違う表情と肉体美は、このパート3で極まった感がある。ふたりの女性キャラが、恋愛感情ではなく「仁義」を発揮する点も清々しく、これでシリーズが終わってもいいし、まだ続いてもいいとも思える結末は、心にくいばかり。(斉藤博昭)

【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 67件
[4点] 最終作でどうしてシリーズ最高傑作が作れたのだろう?普通なら続編制作するほどつまらなくなるはずだが・・・。
「記憶を失くした暗殺者・ジェイソン=ボーンシリーズ三作目」にして完結編・・・・・のはず。

まず、シリーズものについてコメントさせていただくと、勿論第1作めがヒットしてこそ続編が製作される・・・ってのは当然にあると思う。
が、圧倒的多数の作品は続編を作るほどに評価を落とす傾向にある。

何故か?

それは「当然のように1番面白いと思われるアイデアは最初(第1作め)に使用してしまっているから」、それを超えるような面白いアイデアを生みだすことがそもそも困難だったり、「そもそも当初から続編製作を考えていなかった」のに、ヘタにヒットしてしまったために知名度を利用した商業主義の安易な続編製作に走ったため、物語の整合性が取れなくなり作品が破綻したり、シリーズ製作が長期間に及んだ結果、俳優が降板したり監督が代わって当初のものと全く別の続編になったり・・・・なんていうことが過去に幾度も起きている。

「エイリアン」にしろ「ターミネーター」にしろいずれもこのジンクス(?)から逃れることは出来なかった。
が・・・この「ボーンシリーズ」は意外な流れを私たちに見せ付けることになる。

前前作「アイデンティティ」にしろ、前作の「スプレマシー」にしろ私はそんなに面白い作品だとは思わなかった。
なので、今作にも前述の続編の評価落ちの件もあり期待は全くしていなかったのだが・・・・いざ観てみると・・なんと!
シリーズ中1番の出来栄えではないか!

相変わらず自身の素性について記憶がないボーンは理由不明で命を狙うCIAの追撃をかわしながら世界を股にかけて手がかりを追い求めるのです。
自身の写真を載せた記事を書いた英国の記者と接触を図るボーンだが、すでに記者は極秘計画について知り得ているということでCIAからマークされていた。

旅はパリ・ロンドン・マドリッドという欧州行脚からモロッコのタンジールへと続きます。
情報提供者との接触を図ろうとするボーンに対し、CIAもモロッコにボーンたちを消すための暗殺者を送り込んでくる。
このモロッコでの暗殺者とボーンとの迷路のような住宅街での戦闘がこの作品の一番「手に汗握るシーン」ですね。
とにかく、カメラを思い切りブン回すことで、「まるで観客自身がボーンとなって暗殺者と格闘しているかのような錯覚さえ起こさせる演出」が凄い!
目まぐるしく変わる視点と、狭い室内でのしぶとい暗殺者との格闘技の応酬。最後のボーンの勝利まで正に「息もつかせぬ展開」という表現がピッタリです。
また、お約束のカーチェイスもなかなかで、観客を飽きさせません。

そして、決戦の地「ニューヨーク」でボーンは自身の誕生理由を知ることになります。
これで一応はボーンの目的も達せられ、またしつこくつけ狙ってきたCIAも上官が不正行為で更迭されるなどしたので、もうボーンを狙う理由も無くなったことでしょう。

よく物事の最後で「有終の美」をなどと言われます。が、多くの場合それは実現できません。
なぜなら、映画にしろ漫画にしろまたスポーツ選手にしろ、「まだ活躍できるならば、引き続いてその世界に居座り続ける」のが通常だからです。
身を引いたり、止めたりするのは「力が衰えたとき」だけ。ただ、力が衰えた段階では「もう有終の美は飾れない」のです。
誰も「余力を残して(まだ続けようと思えば出来ないことはないのに)辞めよう」とは思わないのです。
だから「有終の美」を飾るには、まだ頑張れば活躍できるくらいの余力を残した段階であえて一線を退くことが必要なのです。
それによって、世間の人々に「衰えた姿」を一切見せることなく、ただ「美しい印象のみ」を残すことが可能になります。

プロ野球選手で言えば巨人の「王選手」や広島カープの「山本浩二」選手は引退を決めた年でさえ「30本前後」のホームランを放っており、まだまだ全然やれたはずなのですが、そこを敢えて退いたのでファンには「衰えて辞めた」というような印象が残りませんでした。

さあ、ボーンシリーズです。上記の「有終の美」が飾れる数少ないチャンスが訪れています。
このまま終われば、正に「終わりよければ全てよし」で、シリーズ自体の完成度も大きく高まることでしょう。
シリーズ第3作目が一番の出来になったシリーズなんて他に思い付きません。

「続編を敢えて作らないことの重要性」をこの作品を観て、いやこのシリーズを観て知って下さい
(2008-05-05)
[5点] 3部作、最高!
「ボーン・アイデンティティー」、「ボーン・スプレマシー」と続き、今作でジェイソン・ボーンの物語は完結します。
アクション映画は007やマトリックスなどを筆頭にとにかくたくさん出ているんですが、全てのシリーズ通して「微妙」と思わなかった作品はこれが初めてです。

とにかく迫力満点。
丁寧に設定されたストーリー。映画としては複雑な伏線張りまくりのストーリーは困惑するだけなので、こういう一本道だけどよくできた設定に感動です。主人公ボーンの苦悩がよくわかり、非常に感情移入しやすい物語です。

特筆すべきは、あらゆるところに散りばめられているボーンの知略。
知略といっても、取る行動は全て単純なもの、誰でも考えればできる範囲です。が、ボーンにとってはおちおち考えてる暇すらない!
状況を乗り切るために、瞬時に模索し、行動に移す。そこにあるものを使って即席トラップを作ったり、相手をかく乱するために嘘の言動や偽の情報を流す。
裏の裏をかいたり複雑なトラップは全くない。結局のところ、一番はまりやすいのは単純だけど予測できない罠なのだと思わせてくれました。

加えて息もつかせぬ格闘シーン、怒涛のカーチェイス、動きが多いですが絶妙なカメラワーク、全てにおいて現実的な進行。
現実趣向を地に行く作品ですが、無駄に迫力を出すCGや非現実な要素が大量に含まれる今だからこそ、この映画は輝くのだと思います。

2007年に出た映画では1,2を争う傑作。ストーリー、アクション共に最高の出来だと思っています。
前作を見てない方は「アイデンティティ」、「スプレマシー」もオススメします! (2008-05-04)
[5点] 生きろ
『アイデンティティ-』も『スプレマシ-』もジェイソン・ボーンは闘い続け・逃げ続けてきました。それはやはり本作でも受け継がれています。冒頭から既に危機迫るシーンです。そしてやはりボーンシリーズの見せ場と言っても過言ではない、『格闘シーン』と『カーチェイス』は前作・前々作に負けず劣らずの迫力でした。そしてエンディング、ニュースを見てニッキーがボーンの生存を知り、ニヤリと微笑んだシーン、おそらくニヤリとしたのはニッキーだけではないと思います。 (2008-05-02)
[4点] 確かに凄い緊迫感
アクション映画という括りなら間違いなく合格点の出来。
これだけの緊迫感を表現できるアクション映画もそうそうない。
観た後はしばらく体が緊迫して戦闘態勢だった(笑)。

しかし、これで終わりというのには納得できない。
あのような終わり方なら続編もあり得ると個人的には思っている。
ボーンが不死身過ぎるのでもし次があるなら、また違った展開もありかな
と勝手に期待している。 (2008-04-22)
[4点] ぜひ3章を一気に見てください
ジェイソン・ボーンの3部作最終章です。ボーン・アイデンティティーもボーン・スプレマシーも良かったけど、うっかりDVDを売ってしまったために前作を見ておかないと十分楽しめないはめになってしまいました。前2作のストーリーもほとんど覚えていないし、途中でしまったと後悔しています。なにしろストーリー展開が早くて、難解なところもあるので何度か停止しながらまた再生しなおすという禁じ手を使いながら見ました。一定の割合でアクションシーンがズドドドドと映像から襲い掛かられるので、飽きるところがありませんでした。これこそスパイアクションものだと30分見た程度で気づき、ただの殺人兵器だったボーンに殺しをしないで戦闘能力を奪うというやさしさが加わりました。え?命を狙われたのだからその銃で殺しちゃいなよと何度思ったことか。CIAの裏の裏をかき前面戦争になるくだりは、迫力満点。ひたすたボーンを応援していました。カーチェイスシーンなどはド派手にも関わらず、1回だけではもったいないくらい同じシーンの繰り返し映像を流されなかったのも好感。3章を一気に見たほうが絶対に良かった。 (2008-04-15)
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 ・ バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
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作者:dvddvdmania02

更新日:2008年9月5日 18時42分

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