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トップ > ビズラ > ビズラ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年10月8日 12時)
IDGジャパン 「NETWORK WORLD」休刊
IDGジャパンは、 「NETWORK WORLD」を10/28売(12月号)を以って休刊する。 「NETWORK WORLD」は、2002年6月に創刊されたが、今年の4月発行号からは技術情報サイトとして統合された「http://techworld.jp/」と緩やかに連携するコントロールド・サーキュレーションによる無償配布誌にリニューアルを行ったばかりであった。 結局のところWebサイトとの連携も有効に働かなかったと思うし、何よりも広告収入のみに頼らざるを得ない無償配布誌運営は、やはり一筋縄では行かないよね.....。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年9月30日 8時1分
アスキー・メディアワークス 「月刊ascii 」誌名変更
アスキー・メディアワークスは、「月刊ascii 」を「月刊ビジネスアスキー」とする。 誌名変更は9/24売(11月号)より行われる。広告料金は、ほぼ同じ。 11月号?1月号の特集予定を見ると、うーん、確かに従来のマーケティング寄りな内容よりは、実質的なビジネス領域に踏み込もうとしている感じは受ける。 「月刊ascii」になってからの熱心な読者もいたのだが、ついて来ないだろうなぁ。 誌名のロゴデザインは、以前に存在した「アスキービジネス ITスキルアップ」に似ていて、なんか縁起が悪い感じ。というか、アスキーにとって真っ当なビジネス誌は鬼門な筈なのですがね。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年8月26日 6時10分
OSDN 「SourceForge.JP」 9/1より リニューアル
「Slashdot Japan」などを運営するOSDNは、オープンソース開発向けの各種サービス/リソースを備えたWebサイトである「SourceForge.JP」を9/1より リニューアルと発表した。 なお、今回のリニューアルと同時に、OSDNが運営してきたオープンソース系ニュース(ニュースだけでなく読み物系の記事もあるけれど)サイト「Open Tech Press(旧:JAPAN.LUNIX.COM)」は、「SourceForge.JP」サイト傘下の「SourceForge.JP Magazineチャンネル」となる。 「SourceForge」自体は、機能豊富でオープンソース開発に関わる人達には重宝だが、各種プロジェクトからの恩恵のみを受けている人達が訪問頻度を増やしてくれる可能性のある「Magazine チャンネルの設置/統合」は悪くない施策かな。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年8月22日 8時47分
日経BP社は「中小企業向けIT誌」に再挑戦中
各社でコントロールド・サーキュレーションによる新雑誌が予定されていますが、
日経BP社にも、創刊の調査段階として6月末にパイロット版配布を行った新雑誌があります。
その名も「日経BP VICTORY(ビクトリー)」!! V! V! V! ビクトリー!!
■資料:
nikkei_victory.pdfをダウンロード
「日経BP VICTORY」は、中小企業の経営層に向けたIT雑誌ですが、「中小企業向けIT市場」を過去に2度攻め、敗退した経験を活かし、「経営情報誌の貌をしたITマインド形成誌」となっています。IT導入に積極的でない経営層/決裁層に対して、緩やかな形でIT導入による経営課題解決を意識して貰う形と言えば良いでしょうか。
中身も日経ベンチャーや日経ビジネスなどのコンテンツを活かした作りとなっています。
日本語での雑誌サブタイトルは「躍進企業の経営を支援する情報誌」なのですが、
英語での表記は「IT Management for Progressing Companies」な辺りはムフフのフ。
「VICTORY」の綴りの中に「ICT」が埋め込まれているのもイイ。
創刊号の配布部数実績は77,000から78,000部との事。
BP社の保有リスト以外に商工会議所青年部の協力も得たそうです。
現在、年内に配布されるパイロット版「第2号」の準備をしている模様。
かつて、志半ばで斃れた「日経IT21」や「日経アドバンテージ」の為にも頑張っていただきたい。
また、中小企業のIT市場を目指すITベンダーの皆様には是非、ご支援を賜りたいと思います。
でないと、もう二度と、「中小企業向けIT誌」は出ないかもしれません。
★余談:コントロールド・サーキュレーションによる無償配布誌でも、広告料金の設定価格が市販誌レベルまで低くなってきているのは面白い傾向です。実勢を反映したという事かもしれませんし、定価とはいえ高額すぎると俎板にものらないですもんな。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年8月8日 6時55分
翔泳社も「情シス担当向け」無償誌創刊
インプレスビジネスメディアから月刊誌「IT Leaders」が9月下旬に創刊。
そして、翔泳社からも企業の情報シス担当者に向けた新雑誌が9月初旬創刊です。
誌名は「IT initiative(IT イニシアティブ)」。
■資料:
「ITinitMag.pdf」をダウンロード
やはり、コントロールド・サーキュレーションによる無償配布誌です。
創刊号の配布部数は12,000部、それにイベント配布分を併せ15,000部発行。
来年2月に第2号を発行し、以後、年4回刊発行に移行予定との事。(季刊と違うの?)
翔泳社は、以前から内部統制・企業ガバナンスなど扱う経営層向けの配布誌「IT Comliance Review」を刊行していますが、それと対になるIT現場向け雑誌となります。
翔泳社では「情シスの現場」という、さらに「現場向け」の実践情報誌(これは書店販売)も6月に出していて、現在は「第2号」の刊行を目指していると思われます。
単発に近い「ムック/書籍」形態で創刊号を出し、様子を見ながら刊行ペースを変更していくスタイルを「技評メソッド」......などと勝手に呼称していたのですが、完全に翔泳社にも引き継がれた感があります(技評・伝統の「B5サイズ」だし)。それを無償配布誌でやり、イベント実施や会員組織形成まで持っていった所は翔泳社オリジナルなのかな。
しかし、不定期刊のような物なので、マメな発刊情報のチェックが必要なのが難点......。
メディア広告部署のWeb活用はなかなか進まないね。更新滞るし......ちゃんとしよう。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年8月8日 4時42分
インプレス 「IT Leaders」創刊説明会
先日、創刊がアナウンスされた「IT Leaders」の創刊説明会が先週末、青山ダイヤモンドホールで実施されました。 インプレスが雑誌の創刊説明会を大々的に行うのは、2001年3月に創刊したネット誌「できるインターネット(2002年3月に休刊)」の創刊説明会以来、実に7年半ぶりの事らしい。 さて、「IT Leaders」は「9月創刊」。発行形態はコントロールド・サーキュレーション。無償配布。イベントやDM等で募った購読希望者リストの中から、一定の条件を満たす者にのみ発送。 ユーザ企業の情報システム部門担当者に向け、市場に存在する「IT製品やサービス」に関する情報提供をメインに展開。 企業の命脈である「情報システム」を、あくまでも自社の責任と判断において構築して行くための「自立したユーザ企業」に必要な「知識と情報と心構え」を「ユーザに有用な視点」で提供していく。 発行部数は5万部。 創刊時には3万人の購読者リストに加えて、インプレスの保有する各種リスト(各種雑誌、書籍の読者リストやインプレス・ダイレクトの顧客リストなど)から抽出した条件適合者に向けた2万部のお試し配布を行う予定。 従来は、信用度が高いとは言えなかったインプレスの雑誌発行部数であるが、この「IT Leaders」については、「ABC」と「BPA」への加盟と部数公査を行う事を宣言している(具体的な公査実施は来年度)。 広告料金は4C1P 120万円(創刊キャンペーンあり)。詳細資料はこちらを参照⇒「新雑誌創刊のご案内」 ダラダラ書いてしまいましたが、 創刊説明会で感じた事は「あぁ、凄く本気なんだ?!!」という事。 急いで作ったツギハギの創刊準備号だけでは、雑誌の方向性が見えないのが残念ですが、「創刊号」は、媒体趣旨にそったユーザ企業にとって有用な内容となるのでしょう。 田口編集長、川上副編集長、期待して待ってます。頑張って下さい。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年7月28日 3時13分
nikkei BPnetリニューアル発表会
本日、実施された「nikkei BPnetリニューアル発表会」の内容を掻い摘んで。 冒頭、「BP社のWebメディアの現状と今後」について、渡辺洋之クロスメディア本部長が説明をしてくれました。 それによると5月・6月のPV実績は1億2千万PVを突破、UBも1000万UBを達成したとの事。 広告売上も2008年1月?6月は前期比123%UPとなったそうです。 ※それらを「ネット広告好調」と読み替えていいのかどうかは慎重になりたい話ですけど 「今後」の話としては、いつもの「P(ページ)V(バリュー)の追及」という話と、 新しく「BPnet」は「BP社」の枠を超えて「B(ビジネス)P(プロフェッショナル)の為のポータルになる」との話があり。 後を受けたBPnetの小出由三編集長が具体的な説明をしてくれました。 リニューアルは「10/7」実施。トップページでのカテゴリー表示も見直し。 BP社の専門メディアだけではなく、社外メディアとの連携強化を行うそうです。 「NIKKEI NET」や「テレビ東京(WBS)」など日経グループとのコンテンツ連携。 その他、ミロク情報サービスが展開し各種テンプレート等が充実しているhttp://www.bizocean.jp/など外部との連携強化も積極的に行っていく模様。 また、外部連携に関しては相互でのコンテンツ連携の延長線上に、独自のアドネットワーク構築による広告原稿スペースの斡旋なども検討しているようだ。 「BPnet」傘下の「ITpro」については林哲史発行人から説明がありました。 7/1におおよそのリニューアルを完了している「ITpro」ですが、 「日々、是、改善、リニューアル」という事のようですね。 体感速度のアップ、ユーザビリィティ向上、検索機能の強化などは、ほぼ完了済。 今後の目玉は「各種製品・サービス情報データベース」の構築です。9月スタート。 市場に出回っている主要なIT関連製品・サービスをジャンル毎にまとめた編集コンテンツとして提供。 リクルートが「キーマンズネット」で実現しているような「比較表」の機能も実装するそうです。 当初は製品数も少なくチョボチョボだと思いますが、一年間掛けて充実を図るとの事。 日々、発表される新製品については記者が新製品記事を書く作業をするルーチンの中に「データベース登録」を入れ込む事で、ほぼリアルタイムにデータベースに新製品がエントリーされる形態を取るようです(この体制は10月スタート予定)。 従来から存在する広告別冊「IT総覧」と連動する「ITpro Data」のコンテンツは並存します。 元々がこの「ITpro Data」の情報量が貧弱であるが故に、充実を図る方向へ行った筈なので、将来的には、今回の「製品&サービスDB」に置き換えたいとITpro編集部は考えているようですが、一方は有償掲載の記事広告ディレクトリであり、一方は純粋な編集コンテンツとなるので、「製品&サービスDB」と連動する広告メニューをどう設計するのかが、非常に大事ですね。 本格的な広告メニューの展開はDBが充実した来るであろう来春以降との事。 ※トライアル広告(誰にとってのトライアルなんだろーね?まぁ、その形が順当でしょうし)としてタイアップ連動の広告メニューは来月にも稼動予定らしい。 と、ここまで聴きましたが、後は「TRENDYnet」の話なので失礼しました。スミマセン。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年7月22日 7時20分
「アスキー・メディアワークス」 西新宿に移転
「アスキー・メディアワークス」は、今週末に新オフィスに引越しを行う。 従来、別々となっていた「アスキー」と「メディアワークス」のオフィスも統合される。 新オフィスでの営業開始は7/7(月曜日)より。 新住所は「新宿区西新宿4-34-7 住友不動産西新宿ビル5号館」 新宿と初台の「中間」......どっちから行くのが近いのかなぁ。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年7月1日 9時11分
「九天社」 破産手続き開始決定
6/10に破産手続き開始決定となってました。 簡単に言えば「倒産」という事のようで。 エクスメディアが新雑誌「ザブーンPC」創刊で大コケして屋台骨が傾いた時に、離脱した人達が設立したのが「九天社」だったように記憶しているのだが(Webサイトに記載がなく沿革が確認できない。違っていたらスミマセン)、結局は両方とも倒産ですか。「出版不況......云々」は耳タコですなぁ。 九天社の筆頭株主はデジタルコンテンツへの投資業務を行っている「ジャパンデジタルコンテンツ(JDC)」ではないかと思われる。 出資関係資料 九天社のWebサイトは、ドメインを変更し元社員が個人で引き継いでいる模様だが、本来、そうあるべき物では無いので先行きは不透明だろう。http://www.9-ten.com/
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年7月1日 9時13分
「IT Leaders」って、変わってるね......。
「Interop」には行かなかったので、「IT Leaders」の詳細説明Webページでダウンロードして読めるPDFファイルを読ませていただいた。 田口潤IT Leaders編集長の「ご挨拶」に続くのは、「SOAとBI」の7ページに亘る特集記事なのだが、この記事、ソキウス・ジャパンの「Open Enterprise Magazine」の2007年9月号に載った記事の再編集版であった。 ガーン!! ノ( ̄0 ̄;)? オー!! ノー!!!! 他社の雑誌からの転載記事が載る「創刊準備号」って有り得ないよね......普通。 貸す方も良く貸したな......。 また、続く、「Saas最前線」と題した特集もインプレスR&DのWebサイト「All-in-One INTERNET magazine 2.0」の掲載記事の再編集版。 インタビュー記事のインタビュアーがインプレスR&Dの井芹社長で、一際目立ってますな。 ※井芹社長は「iNTERNET magazine初代編集長」にして、「INTERNET magazine」最後の編集長兼発行人。 そして、「グリーンIT」の記事も「データセンター完全ガイド2008春号」からの再編集版。 最後の「業務で使う Googleサービス徹底解剖」の記事は注釈が無いので書き下ろしかな。執筆者に「元麻布春男」さんや「塩田紳二」さんといった懐かしいお名前がありますね。 いやー、「創刊準備号」というのは、こういう感じの内容なんですよ!!って事で購読者や広告主を募るために作られる訳ですが、ほぼ「再編集版」とは。 徹底した再利用でエコな雑誌作りを目指すという事なんでしょうか?? 増える一方のコントロールド・サーキュレーション媒体は、最早、選んで購読する時代。 なんか、取り組みの姿勢が変な気がします。 色々とご苦労が多そうですが......田口編集長。 とりあえず、頑張って下さい。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年6月13日 10時50分
インプレス新雑誌創刊。元BP社の田口潤氏を招聘
先日、インプレスR&Dが7/1付で分社化するという話題はお知らせしましたが、分社化によって産まれる法人向けメディア事業を行う「インプレスビジネスメディア」から、新しいコントロールド・サーキュレーション媒体が9月下旬に創刊される事が発表されました。
インプレスR&D ニュースリリース・詳細説明Webページ
エンタープライズIT専門誌を謳う新雑誌のタイトルは「IT Leaders」。
創刊準備号を「Interop Tokyo 2008」で配布するとの事。A4変型・月刊誌。
※画像はリリースのページから無断借用......
今回の創刊にあたっては日経BP社で日経コンピュータの編集長などを歴任した「田口潤」氏が招聘されている。キャリアとノウハウを活かしての雑誌作りに注目したいと思います。
日経BP社で、やり残した事を「IT Leaders」で実現する事になるのでしょうか。
企業情報システムの中枢を担うITリーダーに贈るIT戦略情報誌。
ならば、「日経コンピュータ」対抗誌となる事は必定ですが、運営費用のほとんどを広告収入に依存せざるを得ないコントロールド・サーキュレーション媒体で何処まで出来るかが課題となるでしょう。
今はデジタル版(PDF頒布/有償)となっているソキウス・ジャパンの「Open Enterprise Magazine」創刊時におけるのサン・マイクロシステムズようなパトロン企業が決まっているなら話は別ですが。
リリースには「ベンダーとユーザーのマッチングを最大化」とも書いてありますね。インプレス傘下には似たような方向性で立ち上げられた「ThinkIT」も有ったりするけれど。
作者: funatsu http://www.fx-it.com/
更新日:2008年6月13日 4時44分
ソフトバンク クリエイティブ
メディアデータ
*掲載部数はf/xの推測した実売部数です(算定対象期間:2007年度下期)。
*ABC加入誌の部数は下3桁が「ABC」になっています(而してABC部数に非ず)。
ソフトバンククリエイティブ 発行 IT系主要媒体 [2008/06/01付]
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その他、季刊発行の「中小企業 情報化の処方箋」「ビジネスインパクト」「NETWORK Guide」、不定期発行の「DOS/V magazine」「ケータイBEST」などがある...。
お問合わせは:info@fx-it.com
作者:
更新日:2008年6月12日 6時5分
アスキー・メディアワークス
メディアデータ
*掲載部数はf/xの推測した実売部数です(算定対象期間:2007年度下期)。
*ABC加入誌の部数は下3桁が「ABC」になっています(而してABC部数に非ず)。
◆マガジンデータ2007に印刷部数証明付き発行部数を掲載した雑誌は、「掲載部数×0.6」とした。
アスキー 発行 IT系主要媒体 [2008/06/01付]
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お問合わせは:info@fx-it.com
作者:
更新日:2008年6月12日 6時1分
日経BP社
メディアデータ
*掲載部数はf/xの推測した実売部数です(算定対象期間:2007年度下期)。
*ABC加入誌の部数は下3桁が「ABC」になっています(而してABC部数に非ず)。
日経BP社 発行 IT系主要媒体 [2008/06/01付]
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お問合わせは:info@fx-it.com
作者:
更新日:2008年6月12日 5時53分
毎日コミュニケーションズ
メディアデータ
*掲載部数はf/xの推測した実売部数です(算定対象期間:2007年度下期)。
*ABC加入誌の部数は下3桁が「ABC」になっています(而してABC部数に非ず)。
毎日コミュニケーションズ 発行 IT系主要媒体 [2008/06/01付]
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お問合わせは:info@fx-it.com
作者:
更新日:2008年6月12日 6時7分