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トップ > ベドリントン・テリア > ベドリントン・テリア - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年9月7日 4時)
ハワイ旅行 前編
夜10時に関空を出て、日付変更線を越えて現地時間AM10時50分にホノルル空港に到着。
所要時間は約7時間50分。
この飛行機の座席が夜行バスの方がマシなくらいに狭かったからかなり苦痛だった。
後ろの席の女の人なんか夜中に吐いてたし。
機内食はマズくはないが美味さは微妙。
朝食代わりに配られるのはベーグル一個と水。なんか非常食っぽい。
途中におやつみたいなかんじでナッツ類やおかき的なものが入った味好み的なものと、好きなジュースやアルコールを入れてもらう。
エコノミークラスなんてこんなもんだろう。
入国審査を経てバスに乗って軽く観光。
夜にサーカスを見て1日目終了。これ以降はほぼ自由行動。
これはハワイのカクテル チチ。
バニラシェイクみたいで飲みやすい。
飾りみたいにパイナップルがついてますが、なにげにこのパイナップルがかなりうまい。
朝食のビュッフェなどいろんなところでパイナップルを食べたけど、ハワイで一番美味しいと思ったのはパイナップルです。
普段食べているものよりも酸味が控えめで甘い。
そしてなにより果肉がほろりとくずれるようにやわらかい。
泊まった部屋からの眺め。高層ホテル郡とダイヤモンドヘッドが良く見える。
夜景バージョン
翌朝から同僚のS君とその上司のO課長と3人でちっちゃいツアーに行った。
参加者は11人だけども日本人はうちら3人だけ。
ジャマイカ人って感じのコーヒー豆みたいな肌の色をした4人組と、オーストラリア人の2人組みやらそんな感じ。
うちら3人のメインはサーフィンだったんですが、その前にちょっとだけ観光。
島の中央の山間にあるDoleの農園の横を通りました。あのバナナやパイナップルにシールを貼ってるあのDoleです。
カメハメハ大王の像とかアロハタワーとかは一日目の観光で行ってます。
海岸に到着。絵になる。
サーフィンは3人とも初体験でした。
教えてくれるインストラクターはナイスガイのイケメンサーファーとかを想像してたらかなり普通のおばちゃんでした。
サーフィンをやっててとにかく感じたこと。それはとにかく首が痛いってこと。
手でパドリングして沖へと移動して、波が来るのを見ながら待つ。そんで波に乗る。
これを延々繰り返すんだけども、終止寝転んだまま首を上げっぱなし。
うつ伏せに寝て前方や後方をずーっと見てたらそりゃ首の後ろが痛くなりますよ。
大体2時間近くやってたけどそのほとんどがその体勢なもんだからもう痛くて痛くて。
あまりの痛さに途中で辞めさせてもらいました。
で、一応ボードの上に立ったりはできたんですが、ボードは初心者向けのロングボードだし、本当なら手でパドリングして加速し、波に乗らないといけないのをインストラクターのおばちゃんが手でぐいっと押してくれるんで簡単です。
波に乗ってサーッと岸の方へまっすぐ行くだけ。
テレビとかで見るように波の上でターンしたりっていうのがいかにすごいかがちょっとわかった。
サーフィンをやったぞ という証拠写真みたいなもの
インストラクターのおばちゃん。
店の名前は忘れたけどでっかいバーガーで有名なお店。
アボカドバーガーです。メガマックよりでかいよ。
でかすぎて重ねられないんで二つにわけられております。
でかいだけじゃなくて肉がジューシーだったし美味しかった。
波の穏やかなところでパドルサーフィンしてる人もいました。
どっちかというとこっちの方がやってみたいかな・・・。
作者:fds
更新日:2008年9月3日 20時44分
沢田自動車板金
フローターは人力で、ボートほどの推進力がないため、波や流れのある場所には向いていない。
しかし琵琶湖というのは日本地図に載るくらいでかいもんだから、海のように波風が立っている部分が多い。
そんな琵琶湖の中でも比較的波風が穏やかなエリアがある。
↓拡大
この北部の奥琵琶湖と呼ばれるエリアは、湾になっていることから波風が少なく、琵琶湖の中のフロータースポットとして有名らしく、まだフローターは届いていなかったものの、先日下見に行ってきたのでした。
フローターはまだないけどただの下見だけでなく、多少は釣りもしてみるつもりだったので朝4時に起きて行ってきました。
北部なんだから結構遠い。
で、到着したのはいいものの、車が停めれてルアーを投げれるポイントがないかとぶらぶらと探していたときのこと。
当てもなくさがしてもしょうがないと思い、地図やカーナビをじっくり見てみようと通りかかった空き地に車を停めた。
ある程度の目星をつけて、さぁ行くかと空き地から出ようとしたところ、
ガガギッ!!!!!
背丈が高いんだか低いんだかわからない雑草が生い茂ってたせいで見えなかったが、空き地と道路のアスファルトに段差があり、そこにバンパーが乗り上げてしまった。
当然バックしようとしたものの、前輪が空回りして戻らない。
小石や木の枝をタイヤの下に詰め込んだりと30分以上悪戦苦闘していたが効果なし。
なんせ釣り場を探していただけに大きな道路からは遠く離れた場所にいるわけで、しかも朝早いもんだから全然車も通らなかったが、しばらくして通りかかった親切なおっさんが近所の板金に連絡してくれた。
そのまま乗せられて、点検と応急処置を受けた。
占めて15000円。相場がどれくらいかわからんけども痛い出費。
とりあえず走ることには支障はないみたいだけども、引っ張り出すときにバンパーの下の黒いプラスチックっぽいカバーみたいなのがバキっと一部ちぎれたりしたし、パッと見はわからないけどバンパーの下が凹んだり傷がいっぱい入ってしまった。
バンパーを交換したり、完全な修復をしようとすると5万は掛かるっぽいし、傷を目立たなくする程度でもそれなりにかかるんだろう。
出費を抑えると誓ったばかりなのでしばらくはこのままにしておくことにした。
休日の早朝に大変なところを助けてもらったので、せめてものお礼にCMしときますかな(やっつけ)。
新CM女王
好感度No.1 北海道犬 カイ君
作者:fds
更新日:2008年9月2日 0時0分
おねむ
穴吹川バーベキュー
お盆にみんなと穴吹川でバーベキューしたときの話です。
故郷の誇り穴吹川。
火を起こすのに四苦八苦。
ようやく火が起こせたので焼き始めました。
ボスとsekiyu。sekiyuの顔が(´~`;)な感じになっている。
ボスはこのブログをよく読んでくれてるみたいです。
「なにげにあたし出てきすぎ」といわれました。
そりゃボスは中心的人物であり、まさにボスだったんだから必然的にあの頃の話に登場しないわけにはいかないですよ。
涼しそうな大林さん。
大学時代から自炊してるだけあって材料の下ごしらえなどいろいろしてくれてました。
このバーベキューの企画や買出しなんかもしてくれてたみたいだし、いろいろありがとうございました。
全体図。MJが写ってないのはメダカを捕まえにいってるから。
晴れてお母さんとなった西坂さんと女子らが「やっぱ産まれるときって痛いん?」とかそのときの話をいろいろしておられました。
みんなの輪から離れてひたすらAV女優談義に興じるKKと印藤。
左上の方にオレンジ色の人影があるのは、ゆう君が消防士になったたかきに防火服を着させてもらっている様子です。
そこへ帰ってくる川に浸かってたなおち。なおちは教員採用試験の1次に無事受かったそうです。
本当によかった。おめでとう。2日前に食事に誘ってしまっただけにあれのせいで落ちたりしてたらどうしようかと思ってたよ。
「みんなに会っていい息抜きになったし、リラックスできたからよかったのかも」と言ってくれてました。
残りの試験もがんがれ。終わったらカービィボウルしようぜ。塩田先生。
誰ともなくみんなが「なんかえぇよなぁこういうの・・・」としみじみ浸っておりました。俺もそう感じていた。
川原でバーベキューすることがえぇよなぁっていうのではなくて、中学卒業して10年近く経ってもまたこうして集まって楽しくやってることが。
年に数えるほどしか会わなくても、何も不自然さを感じさせないそれぞれのやり取り。
これからもそうなんだろうなぁ。
暗くなってきてみんなで花火をしました。
俺は翌日には会社に用事があったため早めにおいとまさせていただきました。
楽しかった。またやろうぜ。
いわりえ、誘ってくれてありがとう。
作者:fds
更新日:2008年8月31日 1時35分
親戚とうどん巡り
親戚とうどん巡りに行ってきました。
ハズレのない店に行こうということで有名店を選んでみました。
有名店な上にお盆なので行列は必至だったので開店時間をチェックしてササッと行きました。
一店目は前日にも行ったさか枝。日曜定休日なんで普段行きにくいのと、やっぱ朝7時からやっているという早さから2日連続で行ってしまいました。
そして2軒目は池上。言わずと知れた留美子おばぁちゃんのお店。テレビでもよく紹介されますよね。
KIRYOという資生堂の化粧品とさぬきうどんとのコラボのポスターがあるんだけども、当然のようにセンターは留美子さん。多くのうどん好き、うどん職人から愛され、リスペクトされてますから。
肝心のうどんの写真は撮り忘れた。(前にも行ったから昔の記事にあるけど)
池上ではテーブルの上に酢が置いてあります。
ずっと前に行ったときもパートのおばちゃんが「酢入れたらさっぱりしておいしいよ」と入れてくれてました。
これが池上流の食べ方。入れすぎには注意ですが。
おみやげ用の半生うどんも買って行きました。
この日は留美子さんはおみやげ売り場のそばで座っておられました。
みんなと記念写真を撮ってあげたり、おみやげを買った人に茹で方のコツを教えてあげたりしておりました。
3軒目はもり家。でっかいかき揚げが有名です。でっかいガラスケースの中で大将が麺を伸ばす実演を見ることができます。
有名店の中では珍しいセルフではなく注文するタイプの店。
しかも結構待ち時間が長い。でも長い理由はおそらく一つ一つ注文を受けてから天ぷらをあげているから。
セルフの天ぷらだと衣がカピカピしなしなになってるときもありますからね。
かま玉を注文した。かま玉はおいしくて人気のある食べ方ではあるが、有名店でもやってない店は結構多い。
この日の他の店にはなかったのでここで注文した。
醤油の量はお好みで。半熟玉子が麺にからむ美味さはやっぱりやめられない。
うどんは基本茹で上がったものを冷水でしめるので(温かいかけうどんを出す際などにも、わざわざ一回冷水でしめたものをお湯をくぐらせて温める場合もある)、水でしめずに熱いまま出す釜上げやかま玉はやってない店もけっこうある。
まぁ俺はお店のメニューになくても、作り方はたまごかけご飯くらい簡単なので、お土産のうどんでいつも食べてます。
もり家は最近流行りの半熟玉子の天ぷらとかもあって、メニューが豊富で、注文形式なのもセルフに馴れてないさぬきうどん初心者にはいいかも。
4軒目はあたりや。撮影は店員の許可を取って・・・とか言う張り紙があるので写真は撮らなかった。
イリコベースの透明なダシに、トッピングはネギのみ。
小細工なしの素うどん、かけうどん。
ひやひや、ひやあつ、あつあつの中からひやひやを選びました。
美味かったぁ~。麺は細めだがコシの強さは他を圧倒するものがある。
それにしてもあたりやは相変わらず場所がわかりにくい。
スポーツジムの駐車場を地下に突っ切るとか結構変わってます。
今回も一回素通りしてしまった。
「4軒とも美味かった」と、親戚にも満足してもらえたようでした。
久しぶりに二人でいろいろ話もできたし。
美味しい店はいくらでもあるし、機会があればまた一緒に。
作者:fds
更新日:2008年8月30日 9時20分

