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トップ > ベドリントン・テリア > ベドリントン・テリア - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年8月29日 5時)
ドビーの32時間カウントダウン
我が家にドビーが帰ってきました
リビングのワイヤーケージはかたづけてお布団だけを敷きました
32kgをどうやって2階に上げようか思案して、夫に昼休みに帰ってきてもらいました
彼は車まで歩き家の2階まで階段20段を自分で上がってくれました
親孝行がけなげです やはりリビングに帰りたかった あたりまえですよね
残り31時間 コレがドビーの時間です
作者:ぐらママ
更新日:2008年8月29日 12時49分
ドビーの様子
沢山の方から励まし、お見舞いの言葉がありがたいです
腎機能、肝機能共に悪くなっています
薬の作用でオシッコは作られていますが、半分の量です
鹿の様な足はパンパンに腫れています
顔、おなかもむくんでいます
わずかな腎機能が残って働いている限り治療は続けます
面会に行くと立ち上がりシッポを振ります
皮肉ですが2年一緒に暮らして今、私の子だ と実感しています
グラッセがいつも通り足をびちゃびちゃにしながらオシッコしているのをみながら
おしっこ沢山でてよかったね。
グラッセはドビーの大きなマットに全く触れません
普段ドビーより先にベッドルームに入ると自分の煎餅フトン(7cmほどの厚さの座布団)を通り越してドビーのふかふかマット(厚さ20cm)に寝ます
ドビーが入ってくると自分のフトンに戻りますが
入院した日から全く触れない
グラッセが手術したとき、ミミは一日中添い寝をしていました
マロンが死んでなきがらが戻ってきたとき、全くよりつきませんでした
犬や猫たちは私が感動するリアクションを見せます
ミミ、ハナ、グラッセ達はドビーのことをどう感じているのでしょうか
ミミは?のびのびしてるのでしょうか
グラッセは自分に人の関心が集まることを良しとしているのでしょうか
みな私が普通じゃないことをわかっています
時間があれば彼らをだまってなぜています
ドビーのそばにいてやれない分今横にいる彼らを触れていたい
作者:ぐらママ
更新日:2008年8月27日 21時56分
ドビーの経過報告
腎不全
薬物中毒、ウイルス感染 など原因は色々あります
血液検査の結果待ちです。5日ほどかかります 8月末です
彼の腎臓はほとんど機能していません
若さと、上限ギリギリの体重、が功を奏して生還してもらいたい
しかし生涯腎不全とつきあっていく人生?犬生になる可能性もあります
今回多くの方々にドビーの倒れたことをお知らせしたのにはワケがあります
彼は他の犬より人の心を読む能力が高い わかる
だから、多くの人が再び元気になった彼を待っている事を励みにしてほしい
それをちからにして快復して欲しい
もう一つ 突然の愛犬の異変の原因がなにかを皆様にしっていてほしい
こんごのペットの健康維持に役立つ情報を提供出来ると思います
みなさま またボールをみて足踏みするドビーの姿を期待していてください
作者:ぐらママ
更新日:2008年8月27日 7時46分
夏バテ?保育し疲れ?
ARKでのトレーニング助手
家で保育し?
人の都合で連日の山歩き同行
1m四角の大きなマットから落ちてグラッセのマットも使って?寝相悪い!
笑ってる場合じゃない 今9時まえだよ グラッセは散歩もご飯も済んだ
昨夜吐きもどした 昨日の夕飯はほとんど食べなかった。
ご飯を拒否する犬を飼った事が無い私は、体調不良をわかりやすく表現するドビーに感謝だ
おい! 観察していないでどうにかしろよ
寝ていなさい! 食べずに1日寝ていなさい!
血液検査にだけ連れて行こうかな? 獣医が苦手になってきたしなーそれもストレスになるしなー
留守番させるか・・・ それもストレス? いいえ 家で静かにしていなさい
ウッヒッヒッヒ・・・ひそかにグラッセは私と出かけるのを楽しみにしている
2頭はイヤ! 私だけと、お出かけして・・・ 態度でそう表現する
とりあえず獣医にいってからだ・・・生きている者達との関わりってこういう事
人の都合おかまいなしに色々起きる
毎日、連れ歩き、新しいことを経験、トレーニング、グルーミング、お留守番、繋留・・・・
グラッセは10年間これでやってきた。
変化に耐える犬になった
ドビーにとって今年の夏は過激だった。おつかれ?これからは心身の心も鍛えようね
この写真を撮ったあと獣医へ行きました
急性腎不全、貧血、 夜には顔も上げられません
検査結果が週末に出ますが、それまで生きていてくれるかわかりません
今ドビーは尿毒症と貧血と闘っています
作者:ぐらママ
更新日:2008年8月25日 8時53分
経験
ボク「シャイロ
4ヶ月だよ、ポッキーと2週間違い
サイズがちがいすぎることと、足の長い犬は手を使うので、ヨーキーのポッキーは抱かれて挨拶した
シュナのR君は9月のお泊まり教室に参加する前にカフィで吠えない練習をしました。
狭い店内に8頭の犬たちが一杯、700gのポッキーから45kgのダン君まで様々な犬たちに囲まれて
吠えが激しく、ちょっと偉いと勘違いしていたR君は、教室に来て少しづつ変わってきています。
今日はママがトイレにたっても吠えないでイスの横で待つ練習をしました。
環境が変わると、出来なくなったり、出来るようになったり・・・
色々な体験が良い犬になるきっかけかな
お茶している間に次ぎ次ぎとくるお客さんと犬たち、入ってくるなりガウガウやりだす犬もいる
R君は興奮を受けて吠えた
ちょっとしてから、オスワリって声をかけた。出来るはずなのに立ったまま・・・
アレー? そうそうおなかのベルト!がジャマして座れなかった
これ マナーベルトって言うんだ 店内でオシッコしてしまっても汚さないように付けるんだ
コレ、マナーだよ。
でもつけたままじゃ座れないよ 取って座って 誉めてもらった後、またつけました
作者:ぐらママ
更新日:2008年8月23日 20時45分