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トップ > ミニチュア・ピンシャー > ミニチュア・ピンシャー - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月22日 12時)
…晴れたり曇ったり…
?冬眠準備? @ お昼寝同好会 Gシェパード Mダックス ウェスティ
作者:
更新日:2008年11月22日 16時5分
晴れ
!! 美味・かにタク鴨ねぎうどん !!
東海三県のサークルKやサンクス、ユニー・アピタグループで販売中だそうです!
1個450円。
我が家にとっては、購入するのは勇気のいる価格でございました。
が。
'''これはイケます!!'''
一度、完成調理されたうどんを丸ごとかなり強く冷凍してあるため、
お鍋に移して直接火で解凍〜沸騰させて食べるという超簡単うどんなのですが、
これは、ある意味、真冬の非常食として冷凍庫に常備してもいいかもしれません。
購入したのは午後1時でしたが、
その後、車であちこちより道を1時間あまりして帰宅し、
それから、冷凍庫に入れようとしたけれども入りきらなくて冷蔵庫に入れておいたのに、
それでも9割がた溶けていなかったことから、
以下のようなかたにはぜひとも、冷凍庫の 緊急食材 としてお勧めできるのではないかと。
・残業で深夜〜未明帰宅のお父さんで、 しかも台所の心得のない男性も温めるだけですぐ食べられます。 ・これからの季節、カゼやインフルエンザで寝込んだときに、軽負担で作れて、 しかも、煮詰めるので室温上昇と加湿効果、お腹にもやさしくてポッカポカ。
★余裕があるなら、解き玉子や月見玉子、ねぎの増量、白菜やきのこ類など鍋野菜やお餅の追加で
さらに美味しく仕上がること間違いなし!!
さらに美味しく仕上がること間違いなし!!
残ったおつゆも、我が家の水炊きの「追いだし」に使えました♪
1個(食)450円は我が家には正直キツイですが、
でも、ぜひとももう一度食べたいのできっと買います。(給料日が来れば)笑
詳しくはこちら→ 東海ラジオ公式サイト '''かにタク言ったもん勝ち'''
作者:
更新日:2008年11月19日 20時42分
〜 お届け写真 〜 @ 名古屋港水族館 「ずーっと大好き クーちゃん」
朝、起きたら、なんとなく急に写真を届けたくなったのです。
少し迷いがあったのですが、
でも、14日にお目にかかれなかったトレーナーさんのことが頭をよぎりました。
果たして、10時過ぎに行ってみれば、そのトレーナーさんがいらっしゃり、
16日付でアップした写真3枚(大急ぎで自宅でプリントアウトしたもの)を
手渡して、ご挨拶とお話を伺うことができました。
そのお話のときになって、初めて、きょうが2ヶ月目の月命日であることに気づいたのです。
もしかしたら、今頃、尾びれのくびれあたりに貼ってあるかもしれません??
手書きのメッセージボードは、外枠が2周めを埋め尽くしていました。
ひとつひとつ読んでいくと、涙が ぶわわわわ… と噴出してくるのがわかりました。
あわてて周囲を見渡して、ちょうどパフォーマンス時間にさしかかったのでしょう、
だれもいなくて、とっても安心したのですが、とても全部読みきれなくて…退散してしまいました。
年表を見返していて、サザエさんOAを見つけました。
なつかしい〜〜〜〜〜!
一瞬でも、アニメ化されたばかりではなくて、日本で超有名なサザエさんのサインでジャンプですよ。
実は、かつて、別ブログで動画をアップしたことがあるのです。
まだ、大事にとってあるのです。 (この動画のために?、無期限休止中)
当時の古いテレビ画像を、確か携帯電話の動画モードだったかで撮影したものだったはず。
画質は悪いですが、今では貴重な宝物になりました。
作者:
更新日:2008年11月19日 20時0分
〜晩秋のお散歩〜 @ Mダックス
すると、思いがけず にゃんこ国務長官 による緊急面会が!
にゃんにゃん連邦でも不況は同じだぜ、はるさんよ。 特に、飼われネコでも最近は飼い主の懐具合がさびしゅぅてよぉ。 そんなんだから、野良ネコ衆なんざ、さらに厳しいんだぜ。 餌場の生ごみすら、カラスのやつらと競合して大変なんだからよ。 わんにゃん同盟による対等な金融協調なんてよぉ、無理ちゃうか? こないだまで1Mew=10Bowだったのが、いまや35Bowなんやで。 隣国のカラス共和国もきっとだまっちゃおらんやろ。 やつら、自分らが不利になると、すぐ群れでたかってくるしよぉ。 最近、通貨1Cawを自分らだけ有利な固定相場にせえ、言うてうるさいし。 なぁ、わかってんか〜。
いつもは私を見ると逃げ出す「顔なじみのにゃんこ」さん。
なのに、なぜか逃げ出さず、直接体に触れることも許してくれたにゃんこさん。(オスでした)
はるさんに挑発するでもなく、30cmの距離をお互いに保ちながらも
時々なにやら話し合うかのように?視線を合わせては、静かに離れる、の繰り返しでした。
久々に触れたにゃんこさんの感触。
とてもなつかしかったです。
ありがとね、にゃんこさん。 うれしかったよ!
作者:
更新日:2008年11月19日 19時32分
晴れ
朝焼け
晴れ
… クーが教えてくれたこと … @ 名古屋港水族館 「ずーっと大好き クーちゃん」
実は、きょう、雨さえ降らなければ出かけるつもりだった水族館。 残念ですが、結局、行けずじまいになってしまいました。 上の4枚の画像は、今年6月6日に撮影した、 クーちゃんとイルカ親衛隊ABNちゃんによる連続ジャンプです。 できれば、ルームメイトの皆と一緒に写っている写真をと探しているところですが、 悲しいかな、私の腕とコンパクトデジカメでは写りがあまり良くなくて…。 でも、思うのです。というか、感じたのです。 現在、名古屋港水族館で展示中の巨大メッセージボードといい、 スナップショット貼り合わせによる巨大クーちゃんボードといい、 ただ単に「水族館のかわいいお気に入り動物」だったクーちゃんの場当たり的な書き込みや、 単なる動作のひとつとしてシャッターを切った、などという簡単なものではない、 身近な親しい友人として、 そのときの気持ちや 「心」をこめて書いたり撮ったりしている(いた)のだ、 ということが、そのボードからどんどん、どんどん、あふれ出してくるのがよくわかるのです。 だれにとっても、 『シャチのクーちゃん』ではなく、『クーちゃん』という存在の『クーちゃん』だったのですね。 きっと、それは、これからもずっと変わらないのではないかと思います。 不遜ながら、こんなにもクーちゃんに思い入れを深くしているのは、 もしかしたらシャチマニアック?な自分だけかもしれない、自分は変なおばさんかしら、 などという気がずっとしていたのです。 でも、変なのではなくて、文句なく、クーちゃんの魅力を感じた人は皆、そうだったのだと、 このボードを前にして、感じました。 (画面使用のボードは11月14日現在です。) 見てのとおり、メッセージボードについては、クーちゃん本体には貼り切れずに、 また、外枠を囲ってもまだまだメッセージが続々と増えているほどです。 これほど多くの、老若男女を問わない人間を心の底から別れを惜しまれ、悲しませるシャチは、 同じ鯨類でも、イルカのそれ(存在感)とも質が根本的に異なるのですね・・・。 それは、非常に凄いことだと思います。 いつかまた、シャチが名港水族館に来てくれれば、それはそれで嬉しいことかもしれません。 が、クーちゃんが身をもって教えてくれた 人間と酷似した知能、情緒、感情、家族的感覚、絆、その他もろもろの そうしたものを思えば、 シャチの群れ(家族)を引き裂いてまで、さらには、こんな閉じた世界に押し込めてまで 研究個体として一生を潰(つい)えさせることには、非常に大きな抵抗を感じます。 私は、たとえ素晴らしいプール環境がここにある、と専門家さんたちが口を揃えても、 それは人間の一方的なエゴにしか聞こえなくなってしまいました。 クーちゃんの犠牲を無駄にしないと言うのであれば、 シャチの生態の謎は謎のままに、そっとしておくのもまた、 クーちゃんに対してだけではなく、 人間の都合で落命したシャチたち鯨類への恩返しの“足し”になることは おそらく間違いないのではないかと思えてならないのです。
※この記事、もし、生意気に聞こえましたら、すみません。
作者:
更新日:2008年11月16日 15時56分