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トップ > 中田浩二 > 中田浩二 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年11月20日 8時)
篤人に海外クラブの熱視線!?
こんばんは、玉ねぎをきざんでいて「あ~あ~目がぁ~目がぁ~!!」と叫んでいる人がいたら、「ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタかよ!」とフルネームでツッコムこーめいです。
ちなみにシータは、リュシータ・トエル・ウル・ラピュタです。
ウルはラピュタ語で「王」、トエルは「真」、君はラピュタの正統な王位継承者リュシータ王女だ(ムスカ談)。
モテモテイケメン!海外4クラブ内田争奪戦(サンスポ)
06シーズン、アウトゥオリ監督のもとクラブ史上初となる高卒ルーキー開幕戦スタメン出場を飾ってからプレイを見て、代表召集、代表定着、海外からのオファーという流れは当然であろうとすぐに思いましたが、ついに篤人へも海外クラブの注目が集まってきているようです。
こーめいは海外移籍したい選手は行けばいいっていうスタンスですが、篤人はあまり興味がないみたいですね。
以前からフリークスやサッカー誌でもそのようなことは言っていますし、興味がないっていうかむしろ行きたくないって感じです。
記事を見るかぎりその考えは今のところ変わってないようですし、篤人は戦力としてはもちろん広告面でも鹿島にとって大事な選手ですから、こーめいもなるべくなら海外へは行ってほしくないですね。
ハードスケジュールのため最近はあまりコンディションもよくないようですが、あともうちょっとがんばってもらって早い入りとなったオフでしっかり休んで、来季はタフさとフィジカルの強さをレベルアップしてほしいです。
07シーズン選手分析【内田篤人】
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作者:こーめい軍師
更新日:2008年11月17日 17時47分
【天皇杯結果】残すタイトルはあと1つ…の清水戦
【結果】
鹿島3-4清水(13:00/カシマ/5,158人)
[得点者]
17' 兵働 昭弘(清水)
27' 増田 誓志(鹿島)←伊野波雅彦
50' マルキーニョス・PK(鹿島)
80' 山本 真希(清水)
104' 枝村 匠馬(清水)
114' マルシーニョ(鹿島)←岩政大樹
119' 原 一樹(清水)
[フォーメーション]
FW:興梠、マルキーニョス
MF:本山、野沢
MF:青木、中後
DF:イバ、伊野波、岩政、増田
GK:曽ケ端
ミドルから、サイドから2本ずつやられての4失点…。
06年の悪い時の守備のようでありました。
チャンスは作っていたのですが、鹿島はシュート数が特段多いわけでもないのに得点が多いのは決定力の高さがあるからです。
これまでも取りこぼしてる試合は決定的なチャンスを決められなかった試合が多いですね。
クラブW杯の出場もなくなりましたから、ゼロックスの敗戦から始まって結局ここまでタイトルなし。
残すはリーグ戦のみとなりました。
こーめいはFC東京戦での敗北から少し気になりだしていることがあったのですが、G大阪がアデレードに3-0と先勝したこと、天皇杯の2試合、新潟戦でのドローでそれが段々大きくなっています。
2009シーズンの3rdユニフォームについて(鹿島オフィシャル)
えーと、3rdユニフォームを特別にあつらえるというのはいいのですが、リーグ戦3位以内を逃すようなことにはなりませんよね…。
あ~あ、こーめいは遠藤を見たかったですよ…(;-_-;)
とりあえず今日は元気も出ないので結果だけということで、他会場の結果も掲載しておきます。
11月15日(土) 天皇杯5回戦
浦和 2―2(PK 5-6)横浜(丸亀)
名古屋2―1大宮(NACK)
新潟2―3FC東京(とりスタ)
柏1―0京都(富山)
川崎F0―2広島(長崎)
鳥栖5―2神戸(ホムスタ)
マギヌンが復活した名古屋、若手に勢いがある清水が久しぶりのタイトルを手にするのか、そしてそれに調子を取り戻しACLを制したG大阪が絡んで来るって感じかな~。
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作者:こーめい軍師
更新日:2008年11月15日 21時57分
【天皇杯プレビュー】今季5回目の対戦…の清水戦
明日は13:00からカシマスタジアムで清水戦です。
天候は晴れという予報です。
ここのところ結果が出せてない鹿島は、特にホームで不甲斐ない試合が続いています。
明日はピリっとした内容と結果を見せてもらいたいですね。
【今季の対戦】
A:●0-1(リーグ戦)
H:△0-0(ナビスコ杯)
A:●1-2(ナビスコ杯)
H:○2-0(リーグ戦)
なんと今季はすべての大会で清水と対戦することとなりました。
相性がすこぶるよかった長谷川監督率いる清水エスパルスですが、今季は1勝1分2敗となっています。
しかし、ホームでは1勝1分ということを考えると十分勝利できる可能性はあります。
何とか星を五分に戻して、清水との5番勝負を終えたいですね。
天皇杯での対戦というと思い出されるのが、06年天皇杯清水戦です。
あのときのような好ゲームを期待しましょう(^_^)
【不在メンバー】
鹿島:小笠原、中田浩二(以上ケガ)、篤人(代表)、ダニーロ(微妙)
清水:高木、岡崎(以上代表)
鹿島は捻挫のダニーロは回復次第、W杯最終予選のカタール戦に召集されている篤人は試合に出れないんですよね。
清水はケガ人はよく知りませんが、高木と岡崎が代表に召集されています。
どちらともどういうメンバーになるのでしょうね。
清水はずっと青山と高木のCBコンビでやってきましたが山西、そしてFWに矢島が入る可能性が高いのかな。
最近若い選手中心でやってますから、岩下と大前なんて選択もあるかもしれませんね。
鹿島はマルシーニョか野沢、サイドバックは正直どうなるのか分かりません。
ただ1つ言えるのは、こーめいは監督がメンバーを落としてベストメンバーが見れないより、ベストメンバーで6割のプレイを見せられたり、代表でベストメンバーが見れない方が腹立つということです。
シリア戦を見る限り篤人はプロに入って1番コンディションが悪いんじゃないかってくらい体にキレがないように思えますから、どのみち鹿島に残っていても休ませてあげたいところですけどね。
それでも1点目に絡んだり、香川に決定的なボールを共有していましたが、あれはシリアのプレス、守備があまりにお粗末だったからです。
まあ、これは日本代表のプレイ全体に言えたことですけど。
岡田監督も言ってましたが、あまり参考にならない試合でしたね。
こーめいは、犬飼会長の暴走のおかげで日本代表への興味がかつてないほど薄れていってます(笑)
「ファンが寒い」選手会も秋春シーズン制反対(報知)
こんな記事も出ており案の定選手会にも反対くらってます。
選手だって観客動員が落ちれば年俸にモロに影響するわけですからね。
バックパスの件といい、犬飼会長は考えなしにくだらない提案ばかりぶち上げ過ぎですね。
これではサポーターを不安にさせるだけで、日本サッカーへの興味を失くす人が増えるだけでしょう。逆効果ですね。
秋春制はサポーターと選手の意見が尊重されるべきですし、バックパスに関しては子供たちがそのルールでやって楽しいと感じるかどうかがもっとも大事です。
お金しか見えてない人に好き勝手やらせたら、日本サッカーはダメになりますよ。
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作者:こーめい軍師
更新日:2008年11月14日 16時43分
マルキ契約延長とダニーロの負傷について
マルキーニョス、鹿島残留で合意(スポニチ)
鹿島マルキーニョスと来季も契約へ(報知)
意外と決まるのが早かったですね。
マルキーニョスとの契約延長が決定的とのことでうれしい限りです。
日本への、そして鹿島への愛着がそれだけ強いということでしょう。
来季序盤は小笠原も中田浩二もいませんし、チームとしても若返りを図っていかないといけないシーズンとなります。
計算できる助っ人外国人ストライカーがいてくれるのは大きいと思います。
年俸は1億くらいなのだろうか。
ダニーロ選手の負傷について(鹿島オフィシャル)
なんと昨日の記事では全治2ヵ月と見られていたダニーロでしたが、半月板損傷も靱帯損傷もなく捻挫だけ、全治2週間とのことです。
いやはやこれは不幸中の幸いですね。
リーグ戦の終盤、そして昨季決勝で得点した天皇杯に出場できるというのは朗報です。
起用についてはやはりスーパーサブ的な使い方がいいとは思いますが。
こちらは来季の契約はどうなるのでしょうね。
今季は4ゴール8アシストと試合を決める活躍もしてくれていますが、8,000万というチーム1の年俸を考えると来季の契約は微妙なところです。
1億以上の年俸を出して準ワールドクラスの選手を獲得して、来季は外国人は2人体制でいくという方針をクラブは考えているかもしれませんね。
でも、残りの試合での活躍次第ではまだどうなるか分からないというところなのでしょう。
そういう意味では今季絶望ではなく、アピールできる場が残ったというのはダニーロにとってもチャンスですね。
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作者:こーめい軍師
更新日:2008年11月11日 20時43分
ダニーロも今季絶望…
鹿島痛!ダニーロ負傷で今季絶望(ニッカン)
痛い!鹿島ドロー!ダニーロ今季絶望(報知)
あの痛がりようだったので覚悟はしていましたが、右ひざ外側半月板損傷で最短でも全治に2カ月となるそうです。
靱帯も痛めてるかもしれないとすると、回復に小笠原と同じくらいの期間が必要となってくるかもしれません。
本山も本調子ではないですし、79年組にケガが襲いかかっていますね(>_<)
曽ケ端はさすがに大丈夫でしょうけど、イバも最近はちょっとコンディションが落ちてるかなって感じですし…。
田代、野沢、中後、青木、岩政ら中堅がふんばってチームを引っ張るしかないですね。
ダニーロのポジションにはマルシーニョか野沢が入るのでしょう。
どちらにしても連携と調子に難ありというところですね。
鹿島のオフェンシブハーフってこんなに選手層薄かったかなって感じです。
幸い首位攻防戦となる大分戦までは少し間がありますし、それまでに何とか今いるメンバーで最大限の力を発揮できるように準備したいですね。
その前に15日の天皇杯清水戦、こっちは今の状態だと苦しい戦いになるかもしれません。
舞台はナビスコ杯でも戦ったカシマスタジアムですが、まさか今度はあんな引いた試合はして来ないでしょう。
ただ、この新潟戦やアデレード戦を含めて考えるとああいった戦いをされた方が厳しいかもしれませんね。
でも、カップ戦の借りはカップ戦で返すいいチャンスです。
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作者:こーめい軍師
更新日:2008年11月10日 18時0分