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トップ > 児童福祉 > 児童福祉 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月5日 11時)

「生活科」の野菜は お助けマン

「ただいま、お土産あるよ」 ケンタが元気に学校から帰ってきました。

立派な大根が2本、葉も青々としています。

「生活で畑に行ったよ!!」


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今年の生活科は我家の家計を助けております。

ケンタが選んだ夏野菜はピーマンでした。

多いときでは週に40個持って帰ったことがあります。

先週も小さいながらも 8個いただきました。

ミニトマト・なす・さつまいももいただきました。

先々週からは 冬野菜の水菜、

そして今日、大根をいただきました。

学校では給食の時に収穫したレタスも食べたとのこと。



大地にしっかりと根を張り、お日様をしっかり浴びてできた野菜。

ありがとう。


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大根の葉っぱを切り分けて洗っていたら、

「お母さん、この葉っぱって 水菜?」  イメージ 2



さて何を作ろう。。。

みんなに お薦めをきいてみようかな?


 
まずは近所のおばちゃんに教えてもらった秘伝の浅漬けから。

大根も葉っぱも皮も、余すことなく味わいましょうか!!

作者:

更新日:2008年12月4日 18時29分

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【ケンタ4歳】幼稚園からの電話(3) 気になっていたこと

今回、この回顧録を書いていて気になっていたこと。


            '''なぜ、幼稚園は 相手の名前を伏せていたのだろうか?'''   ということ。

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【子どもの年齢?】

△△君のお母さんが「ふざけて、後ろから押した」と言っていましたが、

「押す」の力加減だって まだまだわからない年齢(3歳児、年少)だし、

子どもたちは「ふざけていた」のではなく、きっと「遊んでいた」はずです。

園遊びの時間での出来事として、相手の名前を知らせなかったのでしょうか?



【問題をかかえた家族への配慮?】

発達支援センターに訓練に行くと、保護者のお母さんたちとも似たような話題が出ます。

    幼稚園でトラブルが多く、その度に頭を下げてきたこと。

    問題児扱いされていること。

    子どもの障害を個性として見て下さる保護者もいれば、 明らかに嫌悪される方もいて辛いねって。

こんな話を聞くと、園が名前を伏せたのは、問題をかかえた家族への配慮かなとも思えてきました。


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園によって安全対策や事故対応の仕方は異なるかと思いますが、ケンタの場合はこんな感じでした。
   
  

作者:

更新日:2008年12月4日 2時59分

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【ケンタ4歳】幼稚園からの電話(2) 気になるやつ

前回までのお話しは ⇒ こちら






                    そうだったのか・・・。
                    いや、先生は知っていたのかな?

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△△君は、入園当初より教室を抜け出しては先生に連れ戻されたり、
お友達を突然叩いたりするなどがあり、「多動傾向あり?」という印象のお子さんでした。
一方、ケンタは言葉やコミュニケーションに遅れがある子ども・・・
クラスの中では「動」と「静」の相反する性格ながら要注意の2人でした。
お母さんの話しぶりからして、園からは未だ連絡が入っていないようです。


「お母さん、心配しないでね。
 幼稚園の先生方がすぐに対応して下さったし、
 ケンタも処置の後すぐに保育に戻ったから安心してね。
 園での怪我は、未然に防げるものもあるし、体制的に無理なこともあると思う。
 今回のことは、突発的なことだったようだし、先生は防ぎようがなかったと思うよ。
 怪我の時、園はすばやく対応して下さったから、私は感謝しているのよ。
 △△君も心配してくれていたのね。 「明日からまたケンタと仲良く遊んでね」 とぜひ伝えて下さい。」


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実は2学期に入り、「△△君がバーンした(叩いた)、ケンちゃんにげた」と言う日が続きました。
一方 「誰と遊んだの?」 と尋ねると 「△△君」 という返事も多かったので
不思議に思い、連絡帳で様子を尋ねていました。
 幼稚園の連絡帳(9月)より
  △△君とケンタ君はお互いが気になる存在のようです。
  最初は叩いたかな?と思っていたのですが、じゃれ合っているような感じで・・・。
  でも、一番仲良く遊んでいますよ。
おそらくケンタも逃げるだけでなく、きっと叩き返していたのでしょう。
そのうち 『戦いごっこ』 をしているみたいで 楽しくなったのかもしれません。
ケンタは△△君が '''自分に直接かかわってくれるのが嬉しい''' ようでした。

このような お友達関係のケンタと△△君 です。

さて怪我のあった日は、給食の後の慌しい時間帯、
満3歳児さんと年少さんが同じお部屋で給食を食べた後でした。
まだ食事中の子どももいれば、うがいをする子ども、遊びを始める子どももいます。
子どもたちのサポートや後片付けなど、各担任(計2名)とサポートの先生(1名)で対応されていました。
ケンタはうがいのために並んでいました。
後ろの方に△△君がいたようです。

そこからは空白の時間帯です。
ケンタの怪我で周りが騒然。
子どもたちはケンタの血にビックリ。先生もビックリ。

目撃者は満3歳児&年少さんの子どもたち。
いったいどのようにこの状況を説明できるでしょう。
「ケンちゃん、ああっって、こうやってぶつかった」などは、《躓いたように》としか言えないし、
「△△君がぶつかった」という情報も、
  《後ろの友達とふざけていた△△君がケンタにぶつかり、その拍子に躓いて怪我をした》のか
  《直接チョッカイを出したために起こった怪我》なのかわかりませんでした。
血のインパクトが強すぎて、肝心な情報は消えうせていました。

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何れの怪我にしても、
'''『幼稚園に預けたのですから幼稚園の対応に任せます』''' というのが我家の方針。
考えは、里子(ケンタ)が里親(私たち夫婦)に任されているのと同じ。
'''個人''' か '''集団''' かの違いはあると思うけれど、'''きっとベストの対応をとるはず'''' という信頼からです。

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  怪我は1週間の絆創膏固定で引っつきました。
  今回の怪我は、女の子でなくて幸いです。
  痕が少し残りましたから・・・
  
 
 
   
← この写真は1歳の頃。
  実は、幼少より同じところを怪我しています。
  今回で3回目
  
 
 
 
            '''・・・続く・・・'''

作者:

更新日:2008年12月2日 2時59分

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【ケンタ4歳】幼稚園からの電話(1) 怪我をした!

■2004年11月の記録より■
「○○幼稚園です。
 申し訳ありません。ケンタ君がこけた拍子におでこに怪我をしました。
 傷は小さいのですが少し深く切ったようで、今から病院へいきます。
 お母さん、すぐに来ていただけますか?」

このような内容だったでしょうか、幼稚園から電話がありました。

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病院(園から徒歩1分以内)に着くと、ケンタは傷口の消毒が終わったところでした。

私の顔を見ると安堵したのか、「ケンちゃん、血〜、血〜」 と急に泣き出しました。
先生の話によると、怪我をした時、呆然としていて、そのまま病院まで来たとのことでした。

傷口は右前頭部。 切創15mmぐらいですが、傷口が少し開き気味でした。

   1〜2針? それとも 絆創膏固定?
   11月ですが暖かい日が続き、日中は汗をかいています。
   絆創膏固定は無理かな・・・ 

Dr.も迷っていたようでした。
幸い幼稚園がすぐそばなので、もし固定テープが外れたらすぐに来るということで 絆創膏固定となりました。

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処置もなんとか終わり、私は担任の先生に尋ねました。

  「どのような状況下での怪我だったのでしょうか?  こけたにしては、傷が深いですし・・・」
  「私(担任)は他児のお世話をしていて見ていなかったのですが、
   うがいをするため洗面台の所に並んでいたようです。そばにいたお友達が言うには、
   躓いたような感じで、洗面台の角に額をぶつけたそうです。申し訳ありませんでした。」

どうやら、給食後の忙しい時間帯に起こってしまった怪我のようです。

ケンタは、だいぶ落ち着きを取り戻していたので、私は先生方に保育をお任せして、自宅へと戻りました。

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降園時間が過ぎて間もなく、また電話が鳴りました。

  「同じクラスの△△です。
   うちの子がケンタ君に怪我をさせてしまったようで申し訳ありません。
   今、子どもに聞いてビックリして・・・」

  「???」

  「うちの子がふざけて 後から押しちゃったようなんです。
   ケンタ君、すごい血がいっぱい出ていたって・・・
   本当に申し訳ありません。」

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      '''・・・続きは また後ほど・・・'''

作者:

更新日:2008年11月30日 3時39分

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(・_・ )"( ・_・)?   ェェェェエエエ マジ?

      
      さっき冷蔵庫の製氷室で「ゥイ〜ン」と氷ができる音がしたかとおもったら、

バン!
    バン!
     バン!

http://hp.vector.co.jp/authors/VA015672/wwkao/b08.gif


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作者:

更新日:2008年11月27日 13時59分

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【発達】発達障害とともに<英国編・下> 〜朝日新聞〜

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2008年11月27日(木) 朝日新聞(生活面)の記事です。

発達障害への援助が、社会全体の利益にもつながるとの考え方に支えられたイギリスでの取り組みが、
3回連載されるそうです。
 *図書館などで新聞が閲覧できますので、是非ご覧になってみてください。

'''27日のタイトル/サブタイトル'''

周りも変わればいい
雇用訓練 本人も職場も
日本企業 理解進むか


【↓記事抜粋↓】
・・・(略)・・・ 会社と連携する障害者支援団体で、英国自閉症協会の就労支援システム「プロスペクツ」を知った。訓練や職探しなど本人向けメニューのほか、雇用側に労働環境の整備や研修などをする。サラさん(*注1)は自分の適性を知り、技術職への移動を願い出た。協会スタッフは上司に対処法を助言。移動前に職場を訪れ、半日かけて同僚に説明し、「メールは24時間以内に返す」などのルールを伝えた。・・・(略)・・・ 

 (※注1)サラさん → 26歳でアスペルガー症候群の診断を受ける。
              社内の営業職から技術職への移動を願う。

作者:

更新日:2008年11月27日 9時8分

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【ケンタ4歳】術後3ヶ月。言葉の変化

■2004年11月の記録より■

舌小帯切離の手術をして3ヶ月が経ちました。
手術中に急遽、溶ける糸での縫合に変更したので、
2〜3ヶ月間は口の中がもそもそとした感覚があるかも、とのことでしたが、
ケンタはあまり気にならないようでした。

市民病院では、効果がないからと手術を断られ、
でも、発話に色々な問題が絡んでいるように感じて 諦めることができず、賭けてみた手術でした。

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まず驚いたのが、'''正しく置換された言葉の数''' です。

9月〜10月は、少しずつ変化していたものの それらしく聞こえる程度でした。
しかし、この11月だけで正しく置き換わったのが '''約40個'''。
少し間違いはあるものの、聞き取りやすくなった言葉が '''約30個'''。
今までにない語彙数の変化でした。

【正しくなった言葉】
「バッバ」  → バッタ    「アメ」    → だめ     「アンギ」 → ねぎ
「ンゴ」   → りんご    「アンコン」  → だいこん   「イーカ」 → イルカ
「パァーパ」 → ラッパ    「ブヅドーダー」→ ブルドーザー 「トゲ」  → クリ
「アシャイ」 → やさい    「オンボ」   → トンボ    
「パ」    → パンダ    「シーニュ」  → シール

【聞き取りやすくなった言葉】
「オ〜ニ」  → 「コーリ」    氷
「オシュ」  → 「カベツ」    キャベツ
「パ」    → 「パーオンニュ」 パワーショベル
「ユーユー」 → 「ギューニュー」 牛乳
「 」    → 「オフロダンプ」 オフロードダンプ
「 」    → 「タンマリン」  タンバリン


 ★ 幾つか抜粋しましたが、「タ行」「ナ行」「ラ行」が良くなってきています。★

「効果がない」と言われても、信じてよかった!!

上手く発音することも大事ですが、子ども同士の関わりを増やすことが、ケンタのステップアップには必要でした。
ここ最近の前向きな変化は、言葉のストレスが軽減したからではないかと思っています。


まだまだ 置き換わっていく言葉が増えると思います。
変化が落ち着いたところで、次の問題点(聞き取り能力など)が見えてくるかもしれません。

作者:

更新日:2008年11月26日 14時29分

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【発達】発達障害とともに<英国編・中> 〜朝日新聞〜

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2008年11月26日(水) 朝日新聞(生活面)の記事です。

発達障害への援助が、社会全体の利益にもつながるとの考え方に支えられたイギリスでの取り組みが、
3回連載されるそうです。
 *図書館などで新聞が閲覧できますので、是非ご覧になってみてください。

'''26日のタイトル/サブタイトル'''

子ども知ってハッピーに
知識・接し方 ママ友と学ぶ
日本では支援手つかず


【↓記事抜粋↓】
・・・(略)・・・ 対象は5歳までに診断を受けた子の親。6人がグループになり、集会所などで週1回3時間の講座を8回受ける。基礎知識から始まり、絵カードなどを使った接し方も学ぶ。合間にスタッフが4回家庭訪問し、親子の様子をビデオで撮影。映像を見て他の親と一緒に話し合う。「親は一番身近で子どもを知る支援者。だからいつもハッピーで、誰よりも専門家でなくてはいけません」とパットさん。(*注1)・・・(略)・・・ 

 (※注1)パットさん → 教師を支援する区教育当局の自閉症チームのマネージャー。
               広汎性発達障害の子の親向けプログラム「アーリーバード」の
               コーディネーターです。

作者:

更新日:2008年11月26日 12時9分

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【発達】発達障害とともに<英国編・上> 〜朝日新聞〜

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2008年11月25日(火) 朝日新聞(生活面)の記事です。

発達障害への援助が、社会全体の利益にもつながるとの考え方に支えられたイギリスでの取り組みが、
3回連載されるそうです。
 *図書館などで新聞が閲覧できますので、是非ご覧になってみてください。

'''25日のタイトル/サブタイトル'''

困り具合 それぞれだから
普通学級で終日つきそい
日本 個別支援ようやく


【↓記事抜粋↓】
・・・(略)・・・ 英国では特別な教育ニーズが認められ、普通学級で支援を受ける。ビオレインさん(*注1)が終日つきそい、勉強から友達との接し方まで助ける。予測できないことが苦手なミキちゃん(*注2)を混乱させないよう、机の前には絵入りの時間割などがはってある。
・・・(略)・・・ 教育委員会にあたる地方教育当局のステートメント(法定判定書)が援助を支える。保護者や教師、医師らの情報から学校で抱える困難さを分析し、関係者が適切な援助を決める。・・・(略)・・・

 (※注1)ビオレインさん → 指導助手の方です。
 (*注2)ミキちゃん → 父親の転勤で渡英した2年生の女の子。アスペルガー症候群

作者:

更新日:2008年11月26日 11時39分

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【ケンタ4歳】運動会では・・・

■2004年10月の記録より■
 
幼稚園生活を楽しんでいるケンタ。
クラスの人数にも少しずつ慣れてきましたが、
「みんな取りに来て!」「集まって!」など '''一斉に集まるところへすぐに行くことは、まだまだ苦手です。'''
また、指示も入りにくいために、'''全体の指示の後で 個別に声をかけてもらっています。'''

さて、10月になり運動会の練習が始まりました。
かけっこや玉入れ、ダンス、全園児による体操など・・・苦手種目のオンパレードです。
先生方は'''「運動会遊び」'''と称して ケンタが楽しく取り組めるように工夫して下さったようです。

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【かけっこ】
子どもたちがぶつからないように、十分な間隔をとってスタートラインに並びました。
スタートの音で友だちが駆け出したのを確認して、追いかけるように走り出しました。

【玉入れ】
かなり後方から投げていました(笑)。参加できました。

【ダンス】
入場は先生の真後ろに並びました。
みんなで輪になって踊る時は、先生が正面になります。視角に入るよう気遣って下さいます。

【全園児の体操】 
応援して下さった父兄の方を向いての体操でしたので、サポートが難しかったようでした。
前でリーダーの先生が「みんな後ろを向いて、手を上げて・・・」など次々に指示をするのですが、
聞き取れるはずもなく、とりあえず、ずっとリーダーの先生の方を向いて体操を真似ていました。

1年前には、想像できなかったよ。

なにせ、'''親と手を放して走れなかった'''のですからね。

すごい進歩です!!

作者:

更新日:2008年11月26日 2時49分

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