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トップ > 料理レシピ > 料理レシピ - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 3時)

ブラマヨ雑感

JUGEMテーマ:お笑い
【お試しかっ!/居酒屋王決定戦〜全て当てるまで帰れま10(テン)〜】
居酒屋の人気メニューベスト10を当てるというコーナー。皆の制止を聞かず強引にグラタンを注文した結果、10位以内にグラタンが入っていなかった罰として、他の人より多く料理を食べなければいけなくなった小杉さん。何品目かで満腹となり箸の止まってしまった小杉さんに代わり(注文した料理は完食しないといけいないルール)、細巻きを食べてあげた吉田さん優しー。vivaコンビ愛



【アドレな!ガレッジ/クイズ!誰に憧れてたんでショー】
若手芸人の憧れの人を当てる早押しコーナーにて。ラップ調のネタでお馴染みのジョイマンが登場した際、ジョイマンの憧れの人は小杉さんだと思うと答えた吉田さん。その理由は、「小杉はいつでもラップしているから」―――そんな相方の無茶振りに、わずか数秒の間に「リアップギブアップ」という台詞を思いついた小杉さんスゲー。さすがM−1王者。最近好きな森三中の黒ちゃんも出ていたし、少年少女の『OLクイズ』も見られたし、今週のアドレナは楽しかった♪ そして、天津・木村より、くまきりあさ美のほうがエロ詩吟が上手かったw


作者:そらお

更新日:2008年11月21日 23時12分

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エヴァ芸人

JUGEMテーマ:お笑い
【アメトーーク/エヴァ芸人】
有田哲平/中田敦彦/加藤夏希/世界のナベアツ/山根良顕/バッファロー吾郎


1990年代半ば、社会現象を引き起こすほど絶大な人気を博した『新世紀エヴァンゲリオン』好きの芸人たちが集合。


『ジョジョの奇妙な芸人』に引き続いて、エヴァ芸人にもあっちゃん(&バッファロー吾郎)登場
うーん、何かジョジョのときほどは番組全体が盛り上がらなかったなぁ。有田さんの進行役が物足りなかったのか、あっちゃんが暴走しすぎたのか、あっちゃんと有田さん以外のゲストの印象が薄かったせいかは分からないけど。元より、エヴァの深遠すぎる世界観は1時間じゃ語り尽くせないのか・・・・・・?


そして、中学生時代、初恋の人である綾波レイの台詞だけをMDに録音して通学中に聞いていたというエピソードを披露してスタジオ中をドン引かせたあっちゃん。
あの子、ホンモノだ、ホンモノ!(笑) 話に熱が入って腕まくりしちゃうところが可愛いー


ジョジョもエヴァも1時間じゃ足りないから、また続編放送してほしいなあ。
まあ、両作とも本編をきちんと読んだり観たりしたことのない管理人が言うのもナンですが。(←エヴァは漫画の1〜3巻と劇場版アニメを観たことあり) でも、そんな管理人の就活中の合言葉は「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ」でしたが。

作者:そらお

更新日:2008年11月13日 16時12分

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ナイロビの蜂


評価:
ジョン・ル・カレ,ジェフリー・ケイン
日活
Amazonおすすめ度:


【あらすじ】
アフリカのナイロビでイギリスの外交官として働くジャスティン(レイフ・ファインズ)は、ある日、弁護士で救援活動家の美しい妻テッサ(レイチェル・ワイズ)を殺されてしまう。失意の中、ジャスティンは、妻が追っていた事件がイギリスの薬品メーカーによる現地の人々を使った人体実験であることを突き止める。


テッサすごいな。こういう人が世の中を変えていくんだろうと思う。
そして、愛する女性が暴き出した真相を世の中に知らせるため、自らの命を呈して告発のキッカケを作ったジャスティンも立派。だけど、死を以ってして文字通り有終の美を飾ったといえるジャスティンと違って、自らも罪に加担している立場でありながら、この先恥と罪を晒して生きていくことを覚悟のうえでペレグリンの告発に踏み切ったサンディも、相当の勇気があると思う。


人命よりも利益優先の製薬会社は、新薬の安全性を検証するために何もしらない貧しい人たちを人体実験に利用している。映画を観ていると本当に憤ることばかりだけれど、最も心が痛んだシーンは、他部族に村を襲撃された子どもが軍の飛行機に乗り込んだところ、「この子だけを特別扱いして助けることは出来ない」と主張する軍人と、「今ココに置いていったら、この子は殺される」と主張するジャスティンの言い争いを後目に、泣きも喚きもせず自分から飛行機を降りていったシーン。まだ5・6歳くらいに見える幼い子どもが、大人たちの不穏な空気を感じ取って「自分がいると周りに迷惑が掛かる」と理解していることに胸が痛む。敵のウヨウヨする砂漠地帯に放り出されて、あの子はどうなってしまうのだろう。


全編を彩る、哀しげで、でも力強い音楽も素晴らしい
前作『シティ・オブ・ゴッド』も傑作だったけど、今回の『ナイロビの蜂』も負けず劣らずの秀作。
すごいな、Fernando Meirelles監督!

作者:そらお

更新日:2008年11月12日 19時19分

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たいこ持ち芸人

JUGEMテーマ:お笑い
【アメトーーク/たいこ持ち芸人】
高橋茂雄/たむらけんじ/小杉竜一/小島よしお/西代洋/団長安田/山本栄治



太鼓持ち
(1)宴席などに出て、客の機嫌をとり、その席のとりもちをすることを職業とする男。幇間(ほうかん)(2)人にへつらい、機嫌をとるのに懸命な者。 「社長の―」 


“中学のときイケてないグループに属していた芸人”同様に、サバンナ高橋のプレゼン企画です。
もぉ、すごい面白かった(*≧ε≦*)ノ彡☆ 高橋のスネ夫君的キャラ好きだなー。ただ、ブラマヨファンとしては、普段に比べて小杉さんのトークが精細を欠いていたようで残念でした。まぁそれだけ、サバンナ高橋とミサイルマン西代君の太鼓持ちっぷりが凄かったんだと思います。


お会計時の2ラリー半のやり取り*1とか、食事に連れて行ってもらったお店のグレードを褒めるとか、上司や先輩との付き合い方に頭を悩ませる人たちにとっては、家電芸人の回と同じくらい役に立ったと思います。多分。


アンバランス山本さんは、太鼓持ちというより場を盛り上げて細かい気配りのできる人って感じで、サラリーマンの世界でも重宝されそう。お肉ちゃんことミサイルマン西代君の決めフレーズ、「おにぎりの具にしたら美味しそう」は可愛いなぁ。笑顔も毒がなくて良いですね。人間誰しも太鼓を持たれて悪い気はしないし、「面白いネタつくるより、先輩とのネットワーク作ったほうが早く売れる」発言も納得です。


*1・・・・・・2ラリー【お会計するときに、「自分も幾らか出しますよ」「いや、いいって」という先輩・上司とのやり取り2回】+半【財布のマジックテープを開けて、しつこくない程度にお金を払う意思があることをアピール。でも払わない

作者:そらお

更新日:2008年11月11日 18時35分

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20世紀少年

JUGEMテーマ:映画館で観た映画
 20世紀少年

【あらすじ】
翌年に大阪万博開催を控え、人類が初めて月に降り立った1969年の夏、小学生のケンヂは、同級生の仲間たちと空き地の原っぱに秘密基地を作った。そんな彼らの秘密の遊びの一つである“よげんの書”には、悪の組織、世界征服、人類滅亡計画、それを阻止する正義の味方など空想の数々が描かれ、彼らをワクワクさせるのだった。

 「ゴミみたいな映画よっ」とおすぎが酷評していた本作。確かに原作のエピソードを詰め込みすぎて、話が溢れちゃってたけど。私は映画公開に合わせて原作を読破したので細部に目を向ける余裕があったものの、映画で初めて『20世紀少年』を知った人は、話の流れを追うだけでイッパイ?になってしまうかもしれません。ストーリー自体はすごく面白いんだから、もうちょい巧く編集出来ていれば良かったのになあ。


ただ、小説や漫画を実写化した場合に問題となる、役者さんとキャラクターのビジュアル面でのギャップは殆どありませんでした。生身の役者さんで二次元の原作キャラクターを忠実に再現していて感動しました!(子ども時代のヤン坊マー坊とか、キングマート本社の人とか)


3部作の第1作目ということなので、残り2作での巻き返しに期待です


ちなみにゲスト出演者として、中盤にタカトシ、そして終盤にオリラジが登場。
タカトシは工学科の大学院生、オリラジは路上ライブの観客役でした。オリラジファンとしては、あっちゃんの衣装がもさっとした地味な色合いで、ちょっとなぁという感じでした。でも、バイクで2ケツして走る姿は可愛かったー。『24時間あたためますか?』ってコンビニドラマのときもそうだったけど、2人が友人同士を演じると、ホント仲良さげな感じが滲み出て良いですね

作者:そらお

更新日:2008年11月6日 1時18分

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オバマ大統領!

オバマ大統領誕生




米国史上初の、アフリカ系の血を引く大統領の誕生という、歴史的瞬間に立ち会えて感動です。
確かクリス・ロックが映画のなかで「あと50年はアフリカ系大統領は誕生しないだろう」って自虐していたのに、こんなに早く実現するなんて、アフリカ系の人とか人種差別の解消を願っていた人たちとかは感無量だろうな。オバマ氏の勝利演説を聴いて涙ぐむ米国人を見て、うちまでつられ泣きしちゃいましたよ・・・・・・。別に米国人の知り合いなんて1人もいないんですけどね



オバマ氏が大統領になったことで、経済という実質的な問題だけじゃなくて、人種差別意識のような精神的な面の問題も好転していくと良いですね

作者:そらお

更新日:2008年11月5日 20時34分

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「熱い熱い!」

JUGEMテーマ:お笑い
 

【キモヲタ発言okな方のみ以下反転】






08年ラ*ブスタ*ドでの漫才中の1コマ。
趣味が欲しいという吉田さんに小杉さんが釣りを薦める・・・ってネタです。
本来ならネタ中に抱きつくなんて動作はなかったのに、「普段しないことをするのが祭り」という小杉さんの考えのもと不意打ちを食らって思いっきり抱きつかれた吉田さん。めっちゃ照れてる
かーわーいーいー。萌え

このアングルだと、小杉さんが吉田さんを襲ってるようにも見える。吉田さんが♀だと仮定して、「キャー、やめてください」みたいな。・・・・・・・・・・・・ご心配には及びません。頭がどうかしている自覚はあります。

ブラマヨはベタベタ仲良くするタイプの芸風じゃないから、こういう映像は貴重かも。



作者:そらお

更新日:2008年11月1日 1時39分

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キング・オブ・コント?

前回の記事で当分ブログをお休みすると書いておきながら、早速それを自ら無視しての投稿です。


今日のキング・オブ・コントを見ていたら、ちょっと思うところがあったもので…。


優勝したバッファロー吾郎の涙に嘘はないと思うけど、セミファイナリストに優勝者を決定させるシステムって、どうなんだろう。無記名投票ならまだしも、本人たちのいる前で自分たちが勝ったと思うほうのコンビ名を口頭で発表するなんてやり方じゃあ、たとえば吉本芸人なら事務所内での人間関係をこじらせたくないから同じ吉本芸人の名前を言うだろうし。それは他事務所も同じ。そうなると、芸人の数が圧倒的に多い吉本が数的有利なんぢゃないかって気がします(´・ω・`)


個人的には、最終決戦に残ったバナナマンとバッファロー吾郎なら《バナナマン》、決勝戦出場者のなかでは、《ザ・ギース》《チョコレートプラネット》が面白かったです。

作者:そらお

更新日:2008年10月5日 21時12分

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ものまね?

JUGEMテーマ:お笑い
【爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル】



ブラマヨがものまねに出演するということで、どうせまたジャック・バウアーと紳助さんでしょと思っていたら! 今回は違いました!! EXILEのATSUSHIともう1人(小杉さんは誰に扮しているのか分からなかったorz)⇒バブルガム・ブラザーズ⇒髭男爵という3変化を遂げたブラマヨ。ATSUSHI姿の吉田さんは意外と剃り込みが似合っていて格好良かったです



△バブルガム・ブラザーズというよりは、怪しい中国人に見える




△髭男爵・ひぐち君に扮した吉田さんと、本物の山田ルイ53世。意外と似てました。
ルネッサーンス

作者:そらお

更新日:2008年10月3日 0時19分

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恋愛睡眠のすすめ


評価:
---
角川エンタテインメント
¥ 4,056
Amazonおすすめ度:
JUGEMテーマ:恋愛映画 一般
【あらすじ】
仕事も恋愛も何一つ上手くいかずパッとしない人生を送ってきたステファンは、父の死をきっかけに、長年暮らしていたメキシコから母のいるパリに帰郷する。そんな時、ステファンの部屋の隣にも新しい住人が引っ越してくる。引越し作業中に、運搬屋の不注意でケガをしたステファンは隣人ステファニーに手当してもらうが、引っ込み思案でシャイなため隣に住んでいることさえ言えない。やがてステファンは、クールで知的なステファニーを好きになるが、なかなか恋は上手くいかない。そんな現実から、せめて眠っている間だけでも彼女に会うため、理想的な夢ばかり見るようになる。夢の中でのステファニーとの恋愛は完璧な形で展開していく。だが次第に、ステファンは夢での出来事を現実だと思い込むようになっていって・・・。


パッケージの可愛さに一目惚れ  してレンタルした作品。

確かに映像は期待を裏切らない可愛いさ、でしたが・・・・・・。
主人公のステファン君がめっちゃ苛つく!!
恋愛に関しては中学生並に初心だと自負している私でさえ苛つくぐらいの奥手ぶり。

物語の終盤は、恋愛って素敵ねという甘酸っぱい思いよりも、さっさと告白しやがれや(←口汚くてスミマセン)とステファン君をどやしつけてやりたい気分でいっぱいでした。

作者:そらお

更新日:2008年9月25日 3時55分

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赤パン兄弟

JUGEMテーマ:お笑い
【アドレナガレッジ/財布のお金倍チャンス!!】
昨日のアドレナガレッジに千原兄弟が仲良く登場し、『ピンポン生着替えダブルス! 』に挑戦。ラリーを続けながら衣装を着脱できれば所持金が倍になるという内容で、2人がズボンを脱いだところ、せいじもジュニアも兄弟揃って赤パンツ着用。


何故;:゛;`;・(゜ε゜ )ブッ!!ww


この仕事があると分かっていて赤パンツで揃えたのか、それとも単なる偶然か。
どっちにしても仲良いなあ、おい


しかも、せっかく2人とも衣装をきっちり着脱できたにも関わらず、最後の最後でせいじが周りの「アッタクしろ!」という空気に煽られてアタックを決めようとしたところ、ピンポン球がネットに引っかかるという残念すぎる事態発生。ゲームはあえなくTHE END. もちろん賞金獲得ならず。やっぱり、ちょっぴし残念なお兄ちゃんなのでした。でしたー。

作者:そらお

更新日:2008年9月17日 15時0分

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サイボーグでも大丈夫


評価:
---
ジェネオン エンタテインメント
Amazonおすすめ度:
JUGEMテーマ:韓国映画全般
【あらすじ】
ここは新世界精神クリニック。他人のものは癖でも特徴でも盗むことができるイルスンは、ある日、蛍光灯を叱り自動販売機に声をかける不思議な女の子に出会う。彼女に「自分の同情心を盗んでほしい」と言われたイルスンは、わけが分からないのでしばらくヨングンを観察することに。するとどうやら彼女は、自分をサイボーグだと信じているらしい、ということが判明。機械が壊れるといってご飯を食べない彼女を、何とか助けようとするイルスンだったが…。


パッケージの可愛さから、映像描写に力を入れたファンタジーちっくな恋物語なんだろうなと思っていたら、予想に反して、大好きなおばあちゃんを病院に連れ去ったホワイトマン(医療関係者)の皆殺しを願う女の子が主人公の、ダークでピュアな恋物語でした。

んー、作品の雰囲気自体は嫌いじゃないけど、最後が分かりにくかったかな。あとは、日本の映画よりも精神クリニックを現実的に描いているような気がして好感が持てました。(実際にクリニックに行ったことはないので、本当のところは分かりませんが) ヨングンの担当医が片桐はいりに似ていた・・・・・・

足の爪がオレンジやピンクの蛍光色に光る充電シーンと、電池を舐めたり入れ歯を嵌めたり、ぶっ飛んだ演技を見せてくれた眉なしイム・スジョンが可愛かったです

作者:そらお

更新日:2008年9月15日 1時1分

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モテ芸人?

JUGEMテーマ:お笑い
an・anかnon-noかZIPPER(どれか忘れた。本日立ち読みした雑誌)に小杉さんが載ってた!
しかも“モテ芸人と噂の”って紹介されてたw そして、やっぱりというべきか小杉さんピンでの登場で吉田さんは載っていないという悲しさ。ハゲとブツブツの格差。セクシーなハゲ(下記参照)は多いけど、セクシーなブツブツなんて聞いたことないもんな。

ところで小杉さんに対するインタビュー記事には、女性の顔はそんなに気にしませんという素晴らしきお言葉が書いてあったのですが。いやー、だけどさ『ブラックマヨネーズの∞(無限大)番長』ってDVDで、結婚を考えていた彼女がいたが、M−1を獲得してから自分に対する束縛が強くなり別れようかと考えていた。そんなとき、めちゃくちゃ可愛い女性(小杉さん曰く、皆が考えているより10倍可愛い女性)と出会い、その人と付き合うことにしたって言ってたじゃん! しっかり顔で判断しとるがな。まァ笑いどころが一緒の人が良いって部分は本音だと思うけど。こないだの∞でオリラジも言ってたけど、相手と笑いどころが余りにも違うと、付き合っていくのはちょっと辛いし。


                                   →→セクシーハゲ、Henry←←

                                                 Henry
格好良いー こんなにセクシーじゃ「お前ハゲとるやないか!」なんて某コンビの決めツッコミも恐れ多くて出来ません。

作者:そらお

更新日:2008年9月11日 2時10分

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ハンコック


ハンコック
 

【あらすじ】
超人的な力でロサンゼルスで起こる事件や事故を解決するが、同時に街に大損害を与える男・ハンコック。粗暴な性格も相まって市民にも毛嫌いされていた。そんな彼に命を助けられたPR会社の社員・レイは、ハンコックのイメージ回復作戦に乗り出す。彼を刑務所に入れて罪を償わせた上で、正義のヒーローとして復活させようというのだ。渋々ハンコックは指示に従い刑務所へ。その姿をレイの妻・メアリーは複雑な心境で見ていた。


銃弾を浴びても無傷の、超人的なパワーを持った嫌われ者のヒーローが主人公。

この、嫌われ者のヒーローという設定が本作のキモだと思います。やっていることは人命救助というヒーロー行為そのものなのに、ビルを壊したり道に穴を開けたり、「敵よりもお前のほうが街を破壊してるじゃねえか!」という、幼い頃にヒーロー番組を見ていて多くの人が恐らく感じていながら、しかし不問に伏されてきたツッコミ。そのツッコミを、ハンコックが街の嫌われ者である所以にしているところが、すごく面白いなあと思いました。

ただし、脚本に関しては不満に感じる点のほうが多くございまして。上映時間が短くてストーリー展開が急だし、見た目フツーの人間が、地面を歩くのと同じくらい自然なこととして空を飛びまわっている映像には違和感を拭えないし。それでも本作に対する満足度が然程低くないのは、嫌われ者のヒーローという斬新な設定と、嫌われ者を演じてもなお愛嬌のあるWill Smithという俳優さんのおかげです。

作者:そらお

更新日:2008年9月9日 15時34分

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リトル・ミス・サンシャイン

評価:
マイケル・アーント
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
Amazonおすすめ度:
JUGEMテーマ:洋画

【あらすじ】
田舎町アリゾナに住む9歳のオリーブ。なんともブサイクでおデブちゃんな彼女が、全米美少女コンテストでひょんなことから地区代表に選ばれた。オリーブ一家は黄色のオンボロ車に乗り、決戦の地カリフォルニアを目指すことに。人生の勝ち組になることだけに没頭する父親、ニーチェに倣って信念で沈黙を貫く兄、ゲイで自殺未遂の叔父、ヘロイン吸引が原因で老人ホームを追い出された不良ジジイ、そしてバラバラ家族をまとめようと奮闘する母親。そんな落ちこぼれ家族の、奇妙でハートフルな旅が始まった……!


オリーブが美少女コンテストの晴れ舞台に立つという目的を達したことで全てが円満に解決したわけじゃないし、むしろ出発前よりも個々の抱える問題は悪化しているけれど、家族の絆自体は強まっている。完璧なハッピーエンドではないけれど、ハッピーに向かう糸口が見えてきたところで映画が終わっているのが良い! 孫娘にセクシーダンスを振付けるチョイ悪爺ちゃんの奔放っぷりも素敵。

一家が乗っていた黄色いワゴンと同じで、人間もたとえ自力じゃ走り出せないときでも、ちょっと誰かに背中を押してもらえば、また、不恰好に軋みながらも走り出せるようになるんだと思う

作者:そらお

更新日:2008年9月9日 0時40分

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ブラマヨ雑感

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エヴァ芸人

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ナイロビの蜂

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たいこ持ち芸人

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20世紀少年

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オバマ大統領!

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「熱い熱い!」

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キング・オブ・コント?

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ものまね?

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恋愛睡眠のすすめ

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赤パン兄弟

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サイボーグでも大丈夫

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モテ芸人?

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ハンコック

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リトル・ミス・サンシャイン

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