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トップ > 秋葉原 > 秋葉原 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)

回り道

回り道を探しながら

歩いて見つけたきれいな空

二度と見れない季節を

あなたと過ごしたかった。

作者:

更新日:2008年12月2日 12時30分

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香り

いつの間にか覚えていた

懐かしい今思いだした

あなたのそばにいる時が

一番安心できました

作者:

更新日:2008年11月27日 19時11分

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中2

いつか出会うなら

もう一度あなたに・・・

ひそかに抱いていた

あなたへの思いが

今溢れ始めてる



幼い頃初めて見た

青い海をもた時と同じ様に

あなたを見た瞬間

心を奪われた

どんな時も

明るくて

いつも幸せそうに笑う

そんな姿に見とれて

初めて恋と知った


いつか会えるなら

もう一度話がしたい

あの頃は言えなかった

楽しい話がしたい

作者:

更新日:2008年11月26日 11時46分

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全てを受け入れて

生きていくのも悪くない

それが幸せに続くなら

このままでもかまわない


故郷から離れて

遠くまで来たけど

時々孤独を感じる

夢に見てたような

現実は起きない

このまま眠って

また朝早くから起きて

そんな毎日が

安定してても

生きていくための

幸せになるのかな?



人と触れ合って

感じる温かさは

忘れられない

このまま生きていくことも

悪くはないが

恋をしてみたい。

作者:

更新日:2008年11月25日 11時25分

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替え歌?

微笑みかわして殴りあい

落ち葉と糞で嘆いたね

並木の銀杏を嘲笑い

五日も勇気と鬱しだしたね

さあ出かけよう

憎しみのあふれる

君をぬけがけ

さあ肩に合おう

素晴らしい朴らの

暮れの世界を

作者:

更新日:2008年11月20日 13時38分

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生きてく

思い出は

変わらない

笑わない

ただそこにあるだけ

いつまでも

変わらない

触れない

どんな思い出さえも・・・



一人になると思い出す楽しいこと

あの頃いつもはしゃいでたっけ

何も考えず夕暮れ時まで

泥だらけ傷だらけ汗まみれで

暗くなるのも気にせず騒ぐ

家に帰ると怒る母の顔

そんな日々は二度と戻れないが

いつか生まれてくる自分の子供も

そんな幸せを感じてほしい

だから生きていく


思い出は

変わらない

笑わない

ただそこにあるだけ

いつまでも

変わらない

触れない

どんな思い出さえも・・・


いつまでも続かない楽しいこと

汗だくで走って涙こぼしても

叶わないこともあって

一人の自由と孤独を感じて

それでもまた前を向いて歩けるように

そばには友達がいて

家族と恋人と

支えあって生きてく

作者:

更新日:2008年11月19日 16時50分

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転機

想いすぎて

遠すぎて

悲しみも

感じるほど遠く

涙をいくつ流しただろう

あなたを想いながら・・・・



あの時あんなことを

言わなければ少しは続いたかも

それでもやっぱり君とは

好みが違う

いつかはきっと

別れてただろうけど

大人になる道の中で

一人がこれほどさみしいなんて

思わなかったよ


あの日々

あの時

どれだけ幸せだっただろう

あなたが隣にいるだけで

あの場所

あの話

どれだけ楽しかっただろう

あなたが笑ってくれるそれだけで

生きていけてた

作者:

更新日:2008年11月18日 21時40分

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今迷っているあなたへ

立ち止まってるあなたへ

涙よりも

笑顔で

前を向いてみよう


一本道から放たれて

広い荒野で立っているあなたは

とてつもない孤独を

感じていることでしょう

そんな時は

昔を思い出してみるけど

思い出すたび切なくなって

涙があふれてくる


何度でも何度でも

立ち止まりやり直せるから

今抱えてるもの全てを

捨ててしまえばいい

作者:

更新日:2008年11月12日 10時51分

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初恋

心も落ち着かぬまま

流れる時は早く

涼しげに清ました顔も

いつかは滲み始める


想いなど伝わらぬまま

消えてくこともないまま

ひっそりと奥に残って

今でもあなたを覚えています



いつかはまた会いたいと

毎日思っています

特別な意味はないけど

あの頃を思い出します

作者:

更新日:2008年11月11日 17時30分

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転換。

もどりたくてもどりたくて

月を見上げて

神様と叫んでも

もどれなくてもどれなくて

いつの間にか眠ってた

夢から覚める



いつまでも

このままじゃだめだとは気づいてる

それでも何も動けず過ぎてく日々は

あなたにとって幸せですか?

大きく変わることは難しくても

少しくらいの勇気なら持てるはず


朝起きて太陽を見上げ

それだけで一日が素晴らしいと思えるように

昼過ぎてゆっくりと青空眺めることが

一番の幸せになるでしょう^^

作者:

更新日:2008年11月5日 17時43分

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