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トップ > 結城浩 > 結城浩 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 12時)

「暗号の2010年問題」は、日本の携帯電話に大きな影響?

米国の移行計画はかなり具体的だ。2010年をめどに米国政府標準暗号を政策的に交代するというもので、現在主として使われている暗号が軒並み2010年でその運用を終了するとある。つまり、今使っている暗号の多くが、2010年以降は使えないということになるのだ。

「暗号の2010年問題」は、日本の携帯電話に大きな影響?

以下は宣伝。

作者:textfile

更新日:2008年12月1日 0時0分

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Webで数式を書く方法

なるほど。

  • TeXで書かれた数式をLaTeX + dvipngで処理する。
  • ファイル名は数式のMD5ハッシュ値で決める。
  • PNGファイルがすでに存在したらそちらを使う(毎回作るわけではない)

というやり方で、TeXのクオリティの数式をWebで使えるわけか。

作者:textfile

更新日:2008年11月29日 0時0分

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裁判員になる確率は1/100です

奥村先生のところにおもしろいクイズがあった。

裁判員になる確率は1/5000です

とさきほどテレビで言っていた。「1年あたり」という大事なところを言わないのは,確率が小さいと思わせるためか。本当はこれから50年生きる人なら裁判員になる確率は約1/100のはず。

裁判員になる確率は1/5000です | Okumura’s Blog

すみませんが、全文引用。

で、クイズというのはもちろん「どうやって約1/100を計算したか?」である。

作者:textfile

更新日:2008年11月24日 0時0分

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自分の仕事を振り返る

45分間でお互いのチームや個人の仕事の内容や目標について話をし、それを7回繰り返す、という具合で進めたのですが、一日中いろいろな人と順番に話し合いを続けると、いろいろな人の仕事の内容や考えていることが見えてきますし、自分自身の仕事を振り返ることもできます。

秋合宿を行いました - jkondoの日記

はてなの近藤さん。

これはなかなかいいですね。

結城は日記に自分が書いている本のこと(というより本を書いている自分のこと)をよく書きますが、あれはとてもよい振り返りになっているように思います。

今週はこういうことをするつもり。いま、こういうことで困っている。次はこういうことをやろう。などなど。

もちろん書かないことや書けないことも多いし、それを書いている間に肝心の本を書きましょう的なこともあるんですけれどね。

もっというならば、自分が書いた日記を読み返すべきかもしれません。「過去の自分」から学べることがたくさんありそう。

そういえば、最近「日記ダイジェスト」を更新してないなあ。

作者:textfile

更新日:2008年11月21日 0時0分

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森博嗣氏のユニークな視点を読む書籍『MORI LOG ACADEMY』

森博嗣氏のユニークな視点をブログで読むのもいいけれど、文庫でまとめ読みも面白いかな、と思ってリンクしてみました。

表紙は『ハチミツとクローバー』の羽海野チカさんですね。

作者:textfile

更新日:2008年11月19日 0時0分

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最初に文庫を出すべき

どうせやるならば、最初に文庫を出すべきである。そして、文庫が売れて、この本をアイテムとして持っていたい、というファンの希望が多ければ、単行本を作る。そのときには、解説をつけたり、メーキングのDVDをつけたり、付加価値を出して、値段も少し高めに設定すべきだろう。これが、単行本のあるべき姿ではないだろうか。

MORI LOG ACADEMY: 重い靴を履いた人

森博嗣氏による。

おもしろいなあ。

作者:textfile

更新日:2008年11月19日 0時0分

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「暗号の2010年問題」は、日本の携帯電話に大きな影響?

米国の移行計画はかなり具体的だ。2010年をめどに米国政府標準暗号を政策的に交代するというもので、現在主として使われている暗号が軒並み2010年でその運用を終了するとある。つまり、今使っている暗号の多くが、2010年以降は使えないということになるのだ。

「暗号の2010年問題」は、日本の携帯電話に大きな影響?

以下は宣伝。

作者:textfile

更新日:2008年11月30日 15時0分

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Webで数式を書く方法

なるほど。

  • TeXで書かれた数式をLaTeX + dvipngで処理する。
  • ファイル名は数式のMD5ハッシュ値で決める。
  • PNGファイルがすでに存在したらそちらを使う(毎回作るわけではない)

というやり方で、TeXのクオリティの数式をWebで使えるわけか。

作者:textfile

更新日:2008年11月28日 15時0分

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裁判員になる確率は1/100です

奥村先生のところにおもしろいクイズがあった。

裁判員になる確率は1/5000です

とさきほどテレビで言っていた。「1年あたり」という大事なところを言わないのは,確率が小さいと思わせるためか。本当はこれから50年生きる人なら裁判員になる確率は約1/100のはず。

裁判員になる確率は1/5000です | Okumura’s Blog

すみませんが、全文引用。

で、クイズというのはもちろん「どうやって約1/100を計算したか?」である。

作者:textfile

更新日:2008年11月23日 15時0分

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自分の仕事を振り返る

45分間でお互いのチームや個人の仕事の内容や目標について話をし、それを7回繰り返す、という具合で進めたのですが、一日中いろいろな人と順番に話し合いを続けると、いろいろな人の仕事の内容や考えていることが見えてきますし、自分自身の仕事を振り返ることもできます。

秋合宿を行いました - jkondoの日記

はてなの近藤さん。

これはなかなかいいですね。

結城は日記に自分が書いている本のこと(というより本を書いている自分のこと)をよく書きますが、あれはとてもよい振り返りになっているように思います。

今週はこういうことをするつもり。いま、こういうことで困っている。次はこういうことをやろう。などなど。

もちろん書かないことや書けないことも多いし、それを書いている間に肝心の本を書きましょう的なこともあるんですけれどね。

もっというならば、自分が書いた日記を読み返すべきかもしれません。「過去の自分」から学べることがたくさんありそう。

そういえば、最近「日記ダイジェスト」を更新してないなあ。

作者:textfile

更新日:2008年11月20日 15時0分

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森博嗣氏のユニークな視点を読む書籍『MORI LOG ACADEMY』

森博嗣氏のユニークな視点をブログで読むのもいいけれど、文庫でまとめ読みも面白いかな、と思ってリンクしてみました。

表紙は『ハチミツとクローバー』の羽海野チカさんですね。

作者:textfile

更新日:2008年11月18日 15時0分

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最初に文庫を出すべき

どうせやるならば、最初に文庫を出すべきである。そして、文庫が売れて、この本をアイテムとして持っていたい、というファンの希望が多ければ、単行本を作る。そのときには、解説をつけたり、メーキングのDVDをつけたり、付加価値を出して、値段も少し高めに設定すべきだろう。これが、単行本のあるべき姿ではないだろうか。

MORI LOG ACADEMY: 重い靴を履いた人

森博嗣氏による。

おもしろいなあ。

作者:textfile

更新日:2008年11月18日 15時0分

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