犬情報
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トップ > 020000 > 020000 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 6時)
快適ホテル
熊本コンフォートホテル。8月オープン。女性専用フロア。
写真では見えませんが、空気清浄機完備。
快眠頭用・足用枕付き。
テレビはアクオス。うす~い!アメニティ。
左側はDHCのスペシャルセット。
メイク落としとか、洗い落とさないトリートメントとかも。
右側は通常。
それでも、結構良いですよ。無料の朝食。
パンとおにぎりが選べて(それぞれ5種類以上はある)、味噌汁なんかはインスタントだけど5種は有。
パックされたカットフルーツとサラダも。
もちろん、コーヒーやドリンクもある。
・・・・・・・・これで無料なら、充分すぎるほどだと思う。
これで一泊5200円。
お世話になりました!
作者:asu
更新日:2008年11月28日 0時0分
豊後富士が見える石橋
石橋見学、富士見橋~。この日は珍しく名前の由来である由布岳(豊後富士)が見えました。
ちょっと遠いですが・・・。
一応見えますね? ね?この橋は架橋中一度崩落したが、棟梁・松田新之助が私財をなげうって作ったと言われています。
がっしり目な橋脚の三連のメガネ橋。がっしりしているので、
余程流れが激しいのかと思いきや、そうではなく、ここは流れが緩やかなんだそうです。
鳥居橋のように細い橋脚を持つ橋が架かっている場所の方が流れが激しいんだとか。
不思議です。
・・・・・・・流れが激しいと流木とかがどっかんどっかんぶつかるから・・・・とか?
オススメ・スポンサーサイト:
院内 石橋
作者:asu
更新日:2008年11月26日 0時0分
初焼きイモ♪
おいもでっす。
「手伝ってくれるから、焼いておくからね~」
ヤッタ!!出かけてきて、帰ってくると「おいもどうなった?」
「あ、もう焼けているよ。 取ってあるから、食べておいで」
ホイルに巻かれていたので、冷めてちょっと湿っていますが中はしっとりで甘!
生クリーム不使用のスィートポテトみたい!
辛党の母は「・・・・・・・・・・ムネヤケがした」と言っていました。
作者:asu
更新日:2008年11月24日 21時45分
オススメ・スポンサーサイト「英会話」
県南のお気に入り菓子
佐伯市・蒲江、正栄堂のブランデーケーキ漣
一本1800円。
「冷蔵庫に入れておくと長持ちしますよ」
と教えてもらうのですが、
数日と持ちません。
みんな食べてしまうので・・・。
ブランデーの香りはするのですが、キツくなく。
しっとりしていて、美味しい。こちらはしょうなん中学の名前らしいです。
マドレーヌみたいな感じですが、
甘いものが嫌いな知人も「これ、オイシイ!」と絶賛。
一つ160円(・・・だったかな?)
中学校の名前って、いいですね~。
そういうお菓子は宇佐には・・・・ないかな?
蒲江に行った時は、ぜひどうぞ。
蒲江の道の駅の近くにお店があります。
作者:asu
更新日:2008年11月23日 20時54分
椿庵のランチとプリン♪
ギャラリー茶房椿庵にいきました。店内にこんなディスプレイがある、ギャラリー&喫茶です。
たまに写真展や陶芸展などをしている、落ち着いたお店。1000円のランチ。
優しいメニューです。
コーヒーor紅茶付き。
兼八うこっけい卵の黄味だけを使ったプリン。しっとり濃厚な味。
兼八の焼酎しぼりかすを与えたうこっけいの、卵で作ったプリン。
単品だと、430円。
紅茶とセットで700円。
辛島の泉神社のそば。ちょっと入るので、落ち着いた雰囲気。日曜休み(夕方まで)。
作者:asu
更新日:2008年11月22日 0時1分
オススメ・スポンサーサイト「リフォーム」
買おっかな~
商工会議所がしているとく得商品券。
1万円で1万1000円の商品券が買えるんです。
(使えるお店は商品券の封筒に同封。
行くお店があるか、確認して買いましょう~)
昨年もすぐに売り切れた、人気ぶり。
1世帯50000円まで。
販売は11月28日(金)
宇佐商工会議所・宇佐公民館
午前10時~午後4時
11月29日(土)
宇佐商工会議所
午前10時~午後4時
作者:asu
更新日:2008年11月21日 22時7分
吉沢みかんのみかんジュース
ねぎ焼きやさんで見つけました!
500ml600円か~(++;)。
ちょっと高いけど、買ってみる!
瓶づめで、保存料不使用。
みかん以外はビタミンCと蜂蜜入り液糖のみ。
めちゃめちゃおいしい!
ねぎ焼きと一緒に、コップ150円とかで売ったら売れるんじゃ?
瓶代かからないように、タンクとかでさ~。
と思うくらい美味しかったです。
つぶつぶみかんなんですけど、
カンジュースより酸味が少なく、あっさりとした甘味。
小さな子どもがいる所にも、送れそうです。
作者:asu
更新日:2008年11月16日 0時0分
大分県農林水産研究センター
水産試験場内水面研究所
に行ってきました。
今回、特別に案内してもらいました。
安心院の荘にある内水面研究所では
主にどじょうとすっぽん。
(川の水を使用)ガラス棟の水槽。
ここは温水です(夏は灼熱地獄)。
いかにして、早く養殖する技術を確立するか。
そんな研究をしているんですね~。
最近有名なドジョウ養殖。
どんな研究をされているのか、興味津々です。ドジョウ。・・・大きい。
・・・・色が違いますけど、違う種類ですか?
「ドジョウは色や斑点が『いかにもドジョウって感じでイヤ』という方がいるので、色のうすいやつだけ集めてみたんです」
でも、ドジョウって、揚げたりして食べるのが普通で。
皮の色とかはそんなに関係ないのでは?
「刺身で食べたら美味しいですよ」
ど、どじょうの刺身ー??
どんなんですか?
「貝みたいな食感でコリコリしていて、味があります」
マジですか@@;想像の範囲外です。
「まぁ、卵から店頭まで地下水で生育させて、寄生虫のおそれがないようにしないといけないし」
捌くのにも手間がかかりそうですね~。
「川の水や水道水ってわけにはいきませんからね。どう育てられて、どう扱われるかが大切なんです」
・・・・一般に流通するのは難しそうです。
研究所も川の水を使っているので、ここのどじょうも刺身はムリだそうです。刺身は夢の産物のようです。
upで見ると、かわいいですね、どじょう。
でも、そこまで管理できるお店があったら、一度食べてみたいような気も・・・ちょっとだけ。
こちらには、どじょう養殖の先生がいらっしゃいます。
泥なしでの養殖に成功したんだそうです。
どじょう養殖の技術指導とか、されているそうです。
「つるたけ」とかのどじょうが食べられるのも、養殖技術あってこそ。スッポンです。
本来ならもう冬眠しているのですが、ちょうど捕獲していたのを見る事ができました。でかい。それに、コワイ。
写真撮るのを忘れましたが、ここでは良質の卵を摂るための施設もあります。自然に近い状態で、年数を経て大きくなったメスからは、大きな卵が産まれ、大きな亀が孵るんだそうです。孵卵室で30度以上、45日で孵ります。
子亀たちの部屋で「先へどうぞ」と言われて「?」と思いながら進むと。
さっきまで板の上で甲羅干しをしていたスッポンたちが、
ころころと転がるように水に落ちて(?)行きます。
す、すばやい・・・。びっしりいたのに、まばらに・・・。
「気配を感じて、隠れるんですよね」
じゃないと、自然界では生き残れませんよね。
遅いのは・・・自然界だと、鳥のエサになったりするわけですな。
だから、病気を発見するのが大変なんだとか。
「おかしいな、と思った時には手遅れ」
あ~。・・・・・・・・・・ご苦労様です。
「かむけど、(まだ)痛くない」そうですが、残念ながら噛まれませんでした。ちっちゃい。可愛い。そして・・・すばやい。
捕まえようとしても、ころころ逃げちゃうんだもんな~。
これが、ああなるのか・・・。
卵の写真がありますが、大きいのと小さいのでこんな違いが・・・。
スタート地点でこの差があると、埋めるのは大変。だから、大きな卵が求められるんですね。なるほど~。こちらは、養殖のスッポン。甲羅部分は緑色。裏側は白。
オスです。オスの方がちょっと尻尾が長い。こちらは天然のスッポン。黒いです。
天然ものは、裏側がオレンジなのが特徴。
メスです。
気になったのは、どっちが美味しいのか?
という部分。
天然のものは個体差があるので、養殖の方が商売には使いやすいのでは? ということでした。
安心院の寒水にある冷水魚研究センターでは
鮎とアマゴを見せていただきました。
(ここは、水温16度の地下水を使用)ここは「見た事がない」と言われるほど、衛生的にキレイな施設なんだそうです。
たしかに、清らかな水があふれているし(冬は寒そうだな~)。
消毒もして。掃除をしてくれるおばちゃんたちも一生懸命なのだそうです。
・・・・・すみません。比較対象がないから、わかりませんでした。
私が最初にキレイだな、と思ったのは「アマゴ」でした。
「ここは錦鯉飼っているんですか?」
と聞いた位に、色鮮やかな「アマゴ」。
「ヤマメ」とかの親戚だそうです。
「ヤマメ」の方がメジャーな気がするので、なぜアマゴを?と聞いてみたら
「アマゴはもともとこの辺りに住んでいる魚なので、もし逃げ出しても環境への影響が少ないと思われるから」
なるほど!
小さい時はジャンボたにしの卵を見るたび削り落していた私には、とても納得のいく答えでした。
繁殖期なので赤くなっているオスとそうでないメス。
基本的に周りに似せた色になるので、色の薄い水槽では、白や緑に近い色に。
キレーなんですけど・・・。
彼ら元気で・・・。
動画じゃないとムリ。
アマゴはすっぽん・どじょうとは逆に、大きくなりすぎると需要がないので、「一年に一回の産卵を、半年に一回にできないか」という実験を行っているそうです。
2年目の秋に産卵を行うそうなのですが、春に産めないかと・・・。
実際に、産んだそうです。
「ここは、2年目のアマゴで、こっちは1年半のもので、こっちは電気をつける時間を変えています」
・・・・・・・・・覚えられません@@;!
やっぱり、研究って地味で地道なものですね。
それに、確実に成果が出ると決まったわけでもないし。
でもこれが生活や産業を支えているんだと実感できます。
ノーベル賞モノの研究も、ここから。
技術が確立したら、コスト削減・通年美味にもつながりそうですね。
「大きくなったアマゴの刺身も美味しいですよ」
川魚の刺身!
それこそ寄生虫がいるからムリじゃ・・・。
あ、ここは地下水で養殖しているから、OKなのか~。
タマゴを獲ったあととかに、たまにチャレンジするそうです。
道路で死んでいたイノシシをしし鍋にするよ~なもんですね。
アマゴ・・・初めて知りました。
鮎さんは・・・そろそろ寿命、でした。
子ガメをみて、親ガメを見るには、もう少し早い時期の方がよさそうです。・・・・ちょっと暑いかもしれません。
地元で「研究の現場」を見ることができる
大分県農林水産研究センター水産試験場内水面研究所
見学は随時(要申込)土日・祝日不可
オススメ・スポンサーサイト:
・ | アマゴ | 養殖 | 研究 | 水産 | ドジョウ | 研究所 | 刺身 | スッポン | 技術 | センター
作者:asu
更新日:2008年11月14日 20時2分
がん汁を気軽に!
宇佐市名物料理「がん汁」。
地元の料理と行っても、なかなか気軽に食べられない料理です。
作られ方を思えば?
というより
「・・・・・・・・・・・・下手なものだとナマグサイ(まずい)」
あと、予約していくのがメンドクサイとか嶺。これは580円。
なかなかなお値段ですが、おっきいし。
それに、なかなか美味しい。
うん。
今まで食べた中では、イイ。
(あんまり食べたことないけど)
それに「今の時期じゃないけど、やっぱり高菜?」
すっきりしたスープの味。
身の部分も・・・・しっかりふわふわ。
本当は春の風物ですが、ほっこり温まりました。
ひきかけの風邪がひっこんだ感じです。ちなみに。
「志おや」さんの(夜でも)1000円のレディスランチ。
男性が頼んでもOK。
天ぷらと刺身が選べます。
作者:asu
更新日:2008年11月12日 23時9分
行幸会の時代行列
時代行列。
御神輿。
総勢322人。
「ほうとう」食べて、お疲れ様。
行列の後は、子ども神楽や、太鼓。
人形芝居、お田植祭、辻間楽、神楽舞い、キツネ踊りなどが行われました。
作者:asu
更新日:2008年11月9日 20時59分
初焼きもの完成!
小さな茶碗のつもりだったのですが、口のあたりをもう少し磨けばよかったな~。
ちょっとザラザラ。
小鉢かな?
釉薬は先生がかけてくれました。
けっこう、気に入っています。トレイのつもり。
髪用ゴムをいれようかな~と。
余った粘土で適当に作った割には、想像どおりの出来。
作者:asu
更新日:2008年11月8日 4時1分
400年ぶりだそうです
市のホームページから引用です。
11月9日(日)
当日は、時代行列や道行囃子・禰宜・陰陽師や神輿など総勢332名に及ぶ大行列が
10時20分に勅使街道のケアホーム玄々堂前を出発、仲見世前を通り宇佐神宮に到着後
12時20分まで模擬八箇社巡行などが行なわれます。
イベントが多すぎて、何時にどこに行けばいいかわからないという声を良く聞きます。
いちばんの見所は、勅使街道で行われる10時20分からの神輿行列と
11時頃からの宇佐神宮でのイベントだと思います。是非お見逃しのないように…。
<ポイント>
10:20~ 神輿行列(宇佐神宮勅使街道周辺)
11:00~ 宇佐神宮
※ 「ほうとう」の振る舞いもあります!
かつて行幸会の際、ふるまわれたほうとう(団子汁の元祖)を、振舞います(数量制限あり)
<見に来てください>
約400年ぶりに行われる「行幸会」内容盛りだくさんです。
宇佐神宮では、キツネ踊りや北原人形芝居などの伝統芸能大会も行われます。
お客様が少ないと行列や芸能大会も盛り上がりません。
是非是非、ご家族・ご近所の方お誘い合わせの上、ご来場くださいますようお願いします。お待ちしています。
だそうです。
行幸会って・・・・いまいちよくわかりませんが。
一応、400年ぶりというふれこみなので。
私も行けたら行こうかな~と思っています。
作者:asu
更新日:2008年11月7日 0時46分
高速使っても「松の花」
今回最大の目的である、「酒菜屋・松の花」に到着。
ここは「うまいもん通り」という佐伯市の繁華街。
飲食店が軒を連ねています。
ここは佐伯の達人イチオシのお店です。
ここで「天然すっぽん鍋」が食べられるっていうんですよ。
すっぽんと言えば、安心院の特産。黙ってなんか、いられません!
ってことで佐伯に来たわけですが・・・。
「いらっしゃい~」と美人の女将さんに迎えられて、明るい店内の立派なカウンターに着くと。
3つある座敷席には家族連れ。小さな女の子も・・・。
これを、大将と女将の2人で?
それだけでもスゴイと思ってしまいます。毎日女将が手書きしているというメニュー表からアジ・カツオ・平政+鯛の4種盛り。
平政の刺身って食べるのは初めてで、ワクワクでした。
印象に残っているのはやっぱり鯛。甘くて華やいだ味。これが、少女にたとえられる味か~。
とびっきりの美少女、って感じですね。
さっぱりした平政、深い味わいのアジ、コクがあるカツオ・・・。
それでも「アジは5月がおいしいよ!」と達人。
「昨日鯛食べておいしかったから」達人オススメ。
一人で来ようかな、と思っていたけれど、連れてきていただいて良かったな~と思いました。
刺身を前に話が弾んで(汗)、ちょっと時間を置いてしまいましたが
驚いたのは、刺身が少々時間経っても水っぽくなったりしないで、しっかり味がすること。
ああ、札幌の寿司屋より美味しい気がする・・・。あそこでは、先輩が「刺身だけ」を頼んだのだった。
そんな頼み方ができるなんて、とびっくりしたので覚えている。
むむ。これは、とっても楽しみ。次は「鱧の天ぷら」。鱧の骨切りを間近で見たのは、初めてでした。
「ジャッ、ジャッ」
あんなに、いい音がするんですね。
そ~と~肉厚で。
美味しかった~。
このころから表情でお話しして下さるようになった大将。さすがのウデです。そして海老
ほんとうに、「大きい~」「おいし~」「こんな大きいの、初めて~」でした。大分県は天然車海老水揚げ日本一ですが、県内では宇佐と姫島が争っているそうです。
で~も、地元で見たことないけどね??
君も・・・もしかして昨日か今日、私と一緒のルートを?
語りかけたくなる、そんな海老。
達人は「海老アレルギー」だそうで、一匹まるごと私のモノでした。
ちゃんと、はしっこまで皮を剥いて、パクリ。
しっかり海老味に、ほんのり塩が効いて。思い出すだけで・・・幸せ。
それから、今回最大の目的。私に高速代と宿泊費を使わせた(笑)すっぽん鍋白ネギと、ごぼうの小鍋仕立てだ。さてすっぽんはどうなのかな~。あ、結構身離れがいい。
頂いてみると、「美味しい。」おいしいよ。ちゃ~んと味が。
あんまり食べたことないけど、地鶏っぽい感じで。
癖があるというけど、臭いというより風味って感じ。
・・・・・・・全然ちがう。
全然違うよ、前に食べた鍋と! どういうこと~? 天然と養殖の違い? いや、それだけじゃないハズ。え~?
出汁? やっぱり・・・・・ウデか~・・・・。
達人渾身の「ど~だい!!」
・・・・・・・参りましたでございます・・・・・・。
雑炊も美味しかったですよ~。卵の食感がちがうし。
付いていた餅は、達人お勧めの通り雑炊に入れた方が。焼いた香ばしさが残ったままで、美味しいと思います。
達人、連れて行って下さって、ありがとうございました!m(_)m
でも・・・・・・おひざ元なのに、くやし~!!
先生も「(安心院の)すっぽん美味しいよね!」って絶賛してたのに!
でも学生だった私は「・・・・・・・食べたことありません」と冷たく流したのだった・・・。
あのすっぽんは、どこの店の・・・・?
今度ぜ~ったい、美味しいすっぽんの店見つけてやる~!!
それまでは。
松の花は高速代使っても、行く価値はあります!
大将・女将。宇佐でお店が見つからなかったら行きますので、その時はまたヨロシクです!
(すっぽんの美味しい店があったとしても、行く気はする・・・)
ここは夕方だけです。0972-24-0282
あいているかどうかは、電話で確認した方が良いです。
オススメ・スポンサーサイト: すっぽん
作者:asu
更新日:2008年11月4日 22時0分
1050円コースランチ・カナール
達人オススメ・CJOにも載っていた、佐伯の名店。
「うまいもん通り」三叉路の交差点から入ってすぐにある
いや~。こんなにすぐにあるとは思わなくて、いきなり見落としました。
佐伯の「山忠」さん、直売店のお向かいです。
ひじきふりかけ、後で買いました。土日だったにも関わらず「サービスランチ」発見。
一番人気だという「ロシア風ハンバーグ」を注文しました。
なんと1050円。
単品じゃありません。ついているサラダがこのボリュームです。
実は、スープもあったんですが。きのこの・・・本格的なやつ。
びっくりして、写真撮るの忘れました。手前が、「ロシア風ハンバーグ」。130gとハンバーグ自体は他のと同じ大きさらしいのですが、外側にパン粉をつけて、チーズがかかって(・・・というより巻いて?)いるので、ボリューム感があります。
パンを選んでみたら、三種類付いているんです。テーブルロールとか、お手軽じゃないヤツが。バターも「ガーリック」「ノーマル」選べます。
横は、ドレッシング。瓶に入っているより、作りたて感があって。
なんだか香りもフレッシュな・・・気がするのは、気のせいかな?
これに、コーヒーか紅茶か選べて、1050円ですよ。
・・・・・信じられません。
信じられないのは、私がいる間入ってきたお客が3組しかいなかったというのもそうです。
で。
翌日行ったファミレスが、満員だったって言うのも・・・。
(入って、15分くらい悩んで、本気で戻ろうかと思いつつ。
大人としてどうかと思ってやめました)これは520円(525円かも)のデザート。
ティラミスです。
ティラミスも美味しいですが、飾りつけが美しい。
スターフルーツだ・・・。
ゴールデンキゥイと、ノーマルなキゥイ。
柿とブドウ。
ティラミスはブラウンとクリームイエローなので、綺麗。
これで、トータル1570(1575だったかも)円。
下手なホテルのランチより、気軽で充実感があると思います。
・・・ご近所にあったらな~。
作者:asu
更新日:2008年10月28日 0時17分
佐伯行き・ボケボケの巻~
1.ナビ様初仕事
父と共有(結局お金は「いい」と言われて、一銭も払っていない)の
ナビ様との初デート。
今回は佐伯市。
目的地を佐伯の宿泊先に設定。
佐伯ICできたから、新しい道にわくわくして高速走行中。
「あと2Kmで、左へ、まがって下さい」
・・・・え?
ここ、津久見だけど?
う~ん。入ってない?
でも、これディスクじゃないハズだし。
仕様書見てないから、どう更新されるかわからないけど。
佐伯ICって、佐伯市街より宮崎よりだっけ?
でも、今地図は、見られないしな~。
「あと500mです」
は、はい。言うこと聞きます~。
結果的に。ソフトがちょっと古かった事が判明。
ICすぎてから、市街地じゃん・・・。
2.オートロック
今回泊まったのは、佐伯の達人オススメの「佐○セントラル○テル」。
・・・うまいもん通りの、どまんまえのホテル。
駐車場もあるし、インターネットもできるっていうし♪
ルームキーをもらって、部屋に入って。
さ~、着替えるかな~。
思ったより気温低いし、長そで着ようか、どうしよう。
・・・・・・・・ドアチェーンがない?
ええ?
オートロックでも、普通チェーンあるよね?
まして、ここ・・・・。
「カチャッ」
内側から、何の抵抗もなく開くし。
ドアを閉めた時、鍵が閉まる気配ないし・・・。
まさか? この階に泊まっているの、私だけってことは・・・。
(廊下に出て、辺りをうかがってみる)
なんか音が聞こえるし。う~ん。
ガチャガチャ、ガチャガチャ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・締め出された聯。
降りて行って、鍵を開けてもらいました。
3.水が合う
達人と一緒のお食事会。
一度来てみたかった「松の花」(ここはそのうち)。
店名がついたラベルは、この間飲んで気に入った「豊後太郎」。
達人のキープをいただく。
「ロックで。あ、ちょっとで良いです~」ごくごく一杯目。
「あ、なみなみ注いじゃ、だめですよ!!」二杯目。
「あれ、空になりましたね」三杯目。
「・・・・おっかしいな、こんなに呑めるなんて」
「最初赤かったけど、今は普通だよ。
佐伯の水が合ってるんじゃない? こっちに越してきたら(笑)?」
ダイエットの一環で牛乳飲んでました!
作者:asu
更新日:2008年10月27日 21時38分