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トップ > 2006 > 2006 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 7時)

「ヘキサゴン・ファミリーライブ とりあえず大筋」 20081004

[23:30 少し訂正]


公開リハーサル、本公演 無事終了しました~(^_^)



リハーサルの時点で、既に公演時間は2時間を越えていたので当然かもしれませんが、本公演は3時間弱ありました。



本日(日曜)昼にレポをあげたいところなのですが、午前中から休日出勤なので、無理(:_;)・・・かも。。
(おまけに、今回の出勤が関西の方なもので、夜行バスで帰って来たという・・・。)



ということで、とりあえず、まずはライブのあらすじだけ紹介することにします。


筋は、リハも本番も同じ。って当たり前かf^_^;


因みに、各コーナータイトルは、私が勝手に付けたものですので、念のため。。。




☆☆☆ 本来のアーティスト曲コーナ~ PART.1 ☆☆☆



■「羞恥心」
  アンガールズ


■「泣かないで」
  


■「恋のヘキサゴン」
  Pabo


■「ラクダになるぞ」
  ラクダとカッパ


■「アブラゼミ♀(大阪バージョン)」
  misono&hiroshi


■「アブラゼミ♂(東京バージョン)」
  AIRBAND



☆☆☆ スペシャル① ☆☆☆



■「アブラゼミ♀(大阪バージョン)」
  つるの剛志&里田まい


■「アブラゼミ♂(東京バージョン)」
  vo.上地雄輔&野久保直樹
  &エアギターつるの剛士
  &他パートのAIRBANDメンバー



☆☆☆ ヘキサゴン&メンバー関連CM ☆☆☆
※スクリーン映写



特記は、

フジテレビ開局50周年
シルク・ドゥ・ソレイユ創設25周年
特別企画


夢のスーパーサーカス第8弾!
ダイハツ『コルテオ』

ヘキサゴンからのサポートメンバーは、
つるのさんと優貴菜ちゃん決定~。



☆☆☆ スペシャル② 羞恥心・Paboメンバー・ソロコーナー ☆☆☆



Pabo


■「Go! Fight! 腐女子シスターズ」
  スザンヌ with 中野腐女子スターズ


■「Don't wanna cry(ドント・ワナ・クライ)」(安室奈美恵の楽曲)
  木下優貴菜


■「HAPPY BIRTHDAY」
  里田まい with FUJIWARA
  ※現時点では、唄の所以はわかりません。




■「Story(ストーリー)」(AI(アイ)の楽曲)
  野久保直樹


  自分の歌より何倍も上手だったという、この事実・・・(^^;)
  (すいません・・・でもほんとにそうだったんです・・・)


■「ひまわり」(作:上地雄輔)
  上地雄輔
  曲の方は、ほとんどは先輩ラッパーにアレンジしてもらったらしいです。


  ※超ド級のサプライズ!!!!!

    会場中が”ひまわり”に(T^T)


  聞いていて、見ていて、はからずも涙か溢れてきて、止まりませんでした。。。(T_T)


■「いっそ抱きしめて」(森山直太朗の楽曲)
  つるの剛士



☆☆☆ スペシャル③ ☆☆☆



■「完全無欠のロックンローラー」(初代(笑)アラジンの楽曲 作:高原 兄)
  高原 兄 with Pabo



☆☆☆ 本来のアーティスト曲コーナ~ PART.2 ☆☆☆



■「天下無敵の一発屋」(元々、高原 兄さんの楽曲?)
  天下無敵の一発屋


■「南の島」(Paboバージョン)
  Pabo


■「我が敵は我にあり」
  


 メンバーの本日のご挨拶はこの時点であったような・・・。
 (後で詳細メモ見直しますが。。。)


■「陽は、また昇る」
  ヘキサゴン・ファミリー



☆☆☆ アンコール ☆☆☆



■「羞恥心」
  


■「南の島」(バージョン)
  



※2つの「南の島」は、同じ楽曲ではありません。



☆☆☆ グランド・フィナーレ ☆☆☆



出演者全員紹介
ご挨拶で、
終了~





もう、めちゃくちゃ良いライブでした。
とてもとても楽しめましたし、めちゃくちゃ感動しました。



本公演の模様は、
10月22日(水)のヘキサゴンの中でダイジェスト版が放送されるそうです。






ただ・・・残念なことが2点だけありました。
この件については、今ここでは書きません。
因みに、出演者のみなさんに関してではありません。
運営方法と、ファンとについてのことです。


作者:

更新日:2008年10月5日 8時20分

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作者:

更新日:2008年10月5日 8時20分

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ヘキサゴン・ファミリーライブ 公開リハーサル

少し前に終了しました。

思ったより長い公演です。
2時間以上あります。

いろいろサプライズがあります。

公演最大のサプライズは、やはり上地雄輔でした。


はからずも涙がでました(T_T)


平日とても店に行く時間がなく、今日昼前にひまわり探して三千里(-.-;)

でもそのかいありました(T_T)


次、本公演も楽しみですo(^-^)o

作者:

更新日:2008年10月4日 16時43分

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「ヘキサゴン2」 20080903


遂に2週遅れになってしまいました。
ま、自分への挑戦なので、良しとしましょう。



○本日のMVP : 上地くんかな?


○山コーナー: 脳解明クイズ~


 本日からライブのグループが変わるので、3人は、私服バージョンです。

 本日の上地くんの髪型は、両サイド編込み+真ん中の金髪が少し立ててある。



■番組導入



今日は、ペーパーテストが意外な結果らしい。



神保さん、相当好きなんですよね~。
お久しぶりの出演で、とても楽しみです~。


と、思っていると・・・。


紳助 「神保さん、予想は2番目ですけど、あなたにはがっかりです。」


いきなりかい(^_^;)



ペーパーテストの順位発表。


1位の渡辺リーダーはともかく、2位が英玲奈さん。
でも・・・彼女は、以前出演した時も結構色々ご存知でしたから、今回特に問題が填ったんじゃないでしょうか。


そして、神保さん、27点で7位でしたね~。
なんか、今回、33点~30点の間に同点が数人居ましたね。



野久保っち  10位[オレンジ]、21点!
前回と同じです。
つるのさん  11位[ピンク]、20点


スザンヌ   13位[黄色]
まいちゃん  15位[オレンジ]


上地くん   16位[オレンジ]、13点
おお、前回と順位いっしょ。


misono    17位[ピンク]
優樹菜ちゃん 18位[黄色]



■脳解明クイズ



紳助 「こないだ、問題を簡単にしたら、5人正解しました。スゴクうれしかったから、今日は全員正解を目指しましょう。今日レベル落としたよ。」


 ・・・最近毎回言ってません?


紳助 「今、中村が、始まる前に、「これわからなかったらバカですね」って。」
解答席「え~~~~?!」
中村ア「言ってません。簡単過ぎませんか?って言ったんです。」

紳助 「だから、これわからなかったらバカや、っていうことやろ?」
中村ア「そうですね・・・。」


今回の問題は、小学校3年生の問題。


紳助 「小学校3年ってゆうたら、9歳やで。9歳の子の問題がわからんかったら生きていけへんで。」



【小学校3年生の算数問題】


 ヘキサゴンドリル1、2の総売り上げが75万部を突破しました。
 そこで、羞恥心の3人が75万冊のヘキサゴンドリルを積み上げて標高3776mの富士山と高さ比べをしました。
 ドリル1冊の厚さを8mmとすると、どちらの方が何m高くなるでしょう?


 ■問題のポイント(←こんなのが追加されてる)
   単位の統一


[答え] ヘキサゴンドリルが、2224m 高い


(なんだか、わざわざ曲解し易いような言い回しにしてますね、やっぱり)



今回、つるのさんが解答席に座っていませんが、何と、今回初めてらしい。


紳助 「つるの、お前、そこで説明してみーや。」


つるのさん、75万冊×8m まではOK。

つるの「そっから”勘”です。」


全く関係ないけど、座っている野久保っちのジーンズ、ヒザが・・・抜けてる?ので、座った姿は、かなりかわいい。



そして、答え合わせタイム。


スザンヌ、赤井沙希さん、正解。


続いて、まいちゃんの答え。
”56,224 m ヘキサゴンドイルが高い”


紳助 「ナンボ高いねん、お前。もうちょっとで大気圏入ってまうで。」

※調べたところ、大気圏突入しています。成層圏です。


まいちゃん、1m⇔1000mm の変換も間違えてますが、それより何より、時間とごちゃごちゃになっていて、60進数計算にしています。。。

”80cm → 1m20cm”


そして、更に上地く~ん。
”2,996,224 m ヘキサゴンドイルが高い”


大気圏突破で~す。祝!宇宙空間~(^-^;)



上地 「俺も宇宙規模の問題だなと思って。おかしいと思って。」


でも、そもそも式が、
”4×75万-3776m”になってるんですが、”4”って何だ?!

と思ったら・・・。


上地 「俺、メートルが2個あるから、単位を合わせようと思って半分にしたんです。」


上地くんの単位変換: 8mm → 4m と 4m


続くmisono なんですが・・・まいちゃんと答えの値がいっしょなんですよね~。
理屈は違ってるんですけど。

misonoの単位変換: 100mm → 1m


最後、優樹菜ちゃん。
”3378.5 cm 富士山が高い”


優樹菜ちゃんの単位変換: 8mm → 5.3cm



紳助さん、単位変換の復習をしますが、
まいちゃんはやっぱり時間とごちゃごちゃになってます。
上地くんは、単位変換苦手ですね。
優樹菜ちゃんは、そもそも変換というものが苦手ですね。


説明中、紳助さんまで間違えたし(^_^;)
そして、最後まで訂正されずに終わったし。。。



■底抜けドボン



本日のドボン担当:神保さん[黄色]、赤井沙希さん[ピンク]、まいちゃん[オレンジ]


本日の衝撃ポイント:ピンクの英玲奈さんかな。



○黄色 :鏡時計


 渡辺リーダーも、このコーナーは今一だし、スザンヌや優樹菜ちゃんが居るので・・・ダメそう、という予想。。。
 で、やっぱり余裕でアウト。


 本日の敗因: 特に渡辺リーダー、北島さん


 ドボン権利は渡辺リーダーに譲渡されましたが、さすがにお遊びは無しで、素直にドボン。


○オレンジ:絵しりとり


 だから、野久保っち居るし、実は波田さんもこれは。。。


 スタートが今一だったし、平山美春さんの絵もわかりにくく。。。
 ダメかな?と思いましたが、
 今回、野久保っちは”り”で簡単だっため、即効リンゴ。
 上地くん、前の絵からのつながりが少しわからなかったようですが、絵自体はとてもわかり易く、ゴリラ。
 波田さん、相変わらず、絵がわかり難いですよぉ。


6枚目まで描き終わり、残り1秒残して、まいちゃんが「わかった!」



○ピンク :計算問題


 そんなに問題なさそうですが。
 と思ったら、英玲奈さん、めちゃくちゃ計算が苦手だったんですね。
 プレッシャに弱いと言ってますが。


赤井沙希さん、ドボン。


赤井沙希さん、やっぱりかなり好きですね、この子は(^_^)



■行列早抜けリレークイズ



今日は、最前列が、渡辺リーダー・・・はともかく、英玲奈さん、波田さん、ということで、「レベルが低いなあ」だそうです(^^;)



神保さんが答えて解答席から離れるとき、
藤本 「ジャージのすそを入れるのやめて下さい。」

神保さん、ズボンの下に入れていたジャージの上を、めちゃテレながら、ズボンから引き出してましたし(^o^)



今回は、水町レイコさんも面白いところがあったのですが、根性なくて省略。。。



黄色後ろから2人目:スザンヌ、ピンク後ろから3人目:つるのさんが並んだところから。



・男女が一組になって踊るソシアルダンスのことを日本語で「何ダンス」?


つるの「よっしゃー! 二人三脚!!

ブー

 (misonoの歌ちゃうし・・・。)


平山 「社交ダンス」 →抜け。



オレンジ、後ろから3人目解答者:野久保っちに。


そして、次の問題で、スザンヌが即解答 →抜け。
黄色は、アンカーの優樹菜ちゃんに回りました。



・特別天然記念物の「まりも」で有名な国立公園にも・・・


野久保っち早押し!
「洞爺湖!」
ブー


・・・何故早押し?!(^^;)


・特別天然記念物の「まりも」で有名な国立公園にも指定されている北海道の湖は・・・


つるのさん早押し!
「よっし! ユネスコ!!

ブブー


紳助 「オイ、オイ! お前ら! 羞恥心の衣装を脱いだ途端、昔のままやぞ。お前ら、衣装着たら、ちょっと真人間になった思たら、私服になったら元のままやな。」


 (^_^;)b


木下 「猪苗代湖。」
ブー


紳助 「北海道や。まりもがおる湖言うてるやろ。はい、知ってる人。」


里田 「十和田湖」
ブー


紳助 「お前北海道やろ?」


野久保「あっ、わかった! 知床!」
ブー


紳助 「なあなあ、あのな、「こ」付くゲームちゃうし。」


中村ア「正解は、阿寒湖でした。」



この問題、手こずりましたが、次の問題で、優樹菜ちゃんが「カプチーノ!」で抜け。
黄色が1抜け優勝です~。



そして、ここから、ピンク3人+オレンジ3人で早抜けスタート。

で、直ぐに、野久保っちが「ビーチ」で抜け。
次いで、つるのさんが「屋形船」で抜け。
あなた達、どうして後1拍早く調子を出せないんでしょ~ね~。



残ったのは、赤井沙希さん、misono、まいちゃん、上地くん。


・折り返し点のある駅伝などで行きのコースを「往路」というのに対し・・・


まいちゃん早押し。
 「滑走路。」

ブー


misonoが「復路」で抜け。


・生物が酸素を体に取り入れ、二酸化炭素を排出することを一般に・・・


里田 「エラ呼吸。」
ブー


・生物が酸素を体に取り入れ、二酸化炭素を排出することを一般に何というでしょう?


上地 「呼吸。」 → 抜け。


おお、よく落ち着いてきっちり聞いてましたね、と思った瞬間でした。


次の問題で、まいちゃんが、十二支の最後の動物を「イノシシ」で正解。
今回、最後まで残ったのは、赤井沙希さんとなりました。



■misono & 品川祐『アブラゼミ♀(大阪バージョン)』スタジオ・初ライブ



紳助 「今日は、misono と 品川祐が、初めてブルース歌います。」


この時、カメラは、品川さんとmisonoを抜いたんですが、同じ絵に赤井さんも入っていて、すごく驚いたように目を真ん丸にしていましたね。
なんか、こうゆう素直で表情豊かな感じは好きです。


紳助 「ちょっと大人な感じで。本来この歌は7分あるんですよ。でもTVでできないので、今日は3分くらいで。ちょっと意味がわからないかもしれませんが、雰囲気だけ。後程、アルバムで聞いてもらいたいと思います。」



そして、歌。
作曲&本番アコースティックギター : ユウキ(シンガーソングライター)



感想、先に、8月23日のライブのテレビ放送感想で書いちゃったんですけど~。


え~っと、だから、紳助さんの言う通り、まさにブルースです。


歌の上手さと声は圧倒的にmisonoが良いんですが、私は、アコギに合う歌い方とか声ってのがあると思うんですよね~。


あ、でも歌とか雰囲気とか、なかなか良いとと思いました。



私は、東京バージョンの方がもっと好きですけど(笑)

作者:

更新日:2008年9月18日 4時4分

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「マルコポロリ」 20080914


お笑いワイドショー「マルコポロリ!」
(関西テレビ(フジ系ネット局)で日曜昼間に放送中の関西ローカルのバラエティ番組)



□司会:
 東野幸治、藤本景子(アナウンサー)
□本日のレギュラー:
 シャンプーハット、あいはら(メッセンジャー)、山崎邦正
□本日の芸人リポーター:
 バッファロー吾郎、天竺鼠
 ※どちらも、今回がこの番組初登場らしい。
□本日のスタジオ・ゲスト
 桑野信義さん、松本亜季さん



つるのさんが、ポロリ!バス で出演。
8月上地くんが出演してから、約1ヶ月です。


※上地くん出演回は、こちら↓

  「マルコポロリ」 20080817



本日、レポーターを担当するのは、
バッファロー吾郎:木村&若竹 の2人。


このお2人、つるのさんとゲーム仲間でしょ? だって。
それに、芸能歴も先輩だし(笑)



■お台場フジテレビ本社屋玄関



バッファロー吾郎の2人が、収録後に移動するために出てきたつるのさんを直撃するところから、コーナー・スタート。


バッファロー吾郎、「あれ、つるのくんじゃないですか?!」と、出てくるつるのさんに一気に突撃!


つるのさん、本気で驚いています。
これって、タレントご本人には事前連絡ないのでしょうか?


つるの「なんすか?(笑)」
バッフ「「マルコポロリ」です!」
つるの「はあ?!」
バッフ「いろいろ情報聞きたいと思いまして。」


つるの「え、ここ東京ですよ。関西テレビじゃないですか、これ(マルコポロリ)。」
バッフ「来たんですよ。」
つるの「僕、次に行かなきゃいけないんです。」
バッフ「因みに、次どこですか?」
つるの「日テレです。」


バッフ「お送りしますんで。」
つるの「いいです、僕車で行きますんで。」
バッフ「うちタダです。」
つるの「いいです、僕も事務所で落とすんで。」
バッフ「お送りします。」
つるの「いいですって。だって、マネージャにタクシー・・。」


バッフ「大丈夫大丈夫、行きましょう。」



つるのさん、結構かなり”いいです”と言っていましたが、結局、バッファロー吾郎2人に強引にポロリバスに連行されています(^_^;)



出口からつながった歩道のところに、何人かの女性がいて、つるのさんを見ています。。。
あれって偶然? よもやまさか、出待ち・・・はないですよね?



■ポロリ・カード in a ポロリ!バス



ゲストに6枚のポロリ・カードをひいてもらい、書かれたお題には必ず答えてもらう。
 ・PRカード(1枚)     :自分の宣伝ができるカード
 ・スペシャルカード(1枚) :レポーターのお願いを聞くカード
 ・テーマカード(4枚)
   「今悩んでいることは?」
   「羞恥心の裏側ポロリ」
   「最近腹が立ったことを教えて!」
   「こう見えて、○○なんです。」



【1枚目】「今悩んでいることは?」



つるの「PR引きゃいいんですよね、要するに?」


 しか~し、上地くんの時と違って、そんなに初回でPRが引き当てられる訳もなく。
 当然の如く、テーマカードです。


若竹 「どうなんすか? こうゆうの強い方なんすか?」
つるの「そうですね、僕、引きは強い方ですね。」


つるの「いや僕ねえ、ありがたいことに、悩みが全っ然無いんです。」
若竹 「いやでも、忙し過ぎて、ってこともあるでしょう?」
つるの「そうなんです。」


やっぱりお子さんに、なかなか会えないこと、だそう。
ということで、つるのさんの悩みは、やっぱり、
”なるべく休みをもらって、お子さんや奥さんと遊びたい。”


木村 「だって、今日何本でしたっけ?」
つるの「8本。」
若竹 「ええ?!」
つるの「今日名古屋から帰ってきて、そこで収録やって・・・。」
若竹 「で、てっぺん越えてからもでしょ?」
木村 「深夜に。」


実は、この収録の日、深夜過ぎからの別番組の収録で、つるのさんとバッファロー吾郎は再び共演予定となっていた日らしい。
やっぱり内容はゲームらしい。
因みに、この収録は、8月だそうです。


え?
例の大阪ゲームショウってのが、実はこの夜収録で、更にあの番組、実は生だった、とか言いませんよね?!



【2枚目】「羞恥心の裏側ポロリ」



木村 「普通、いっしょにおったら、仲悪なったりするじゃないですか。」
つるの「いやそれが、めっちゃめちゃ仲良いんですよ。」


つるの「僕にとっては、ほんとに弟が2人できたみたいな感覚で、とにかくカワイイんですよ、2人が。」
木村 「へえ~。」
つるの「よく3人組だと仲悪いがどうのこうのって、あ、週刊誌に叩かれたりするんですよ、僕ら。
木村 「そらもう、あるでしょう?」


つるの「あの、野久保をイジメてる、とか、2人が。あの、野久保は空気が読めないとか。」
若竹 「はい。」
つるの「ま、確かに空気読めないんですけど。」
バッフ「あはは。」
つるの「でも、そこは魅力なんですよ、彼の。」
バッフ「ああ~。」


つるの「僕らはそこにのっかって、「オイ、何やねん!」みたいなこと言うんですけど。」
バッフ「はい。」
つるの「世の中的には、キツイみたいな。。。」
木村 「あ、なるほど。突っ込みがキツイ、みたいな。」
つるの「いじめてる風に見えちゃう。」


木村 「全く違うのに。」
つるの「うん。その愛情でやってることがぁ、裏側にとられちゃう。」


 つるのさん、全くそんなこと無いんで問題ありませんよ。
 どの辺がキツいねん(__;)


 ま、書き手は、全くそう思っていないにも関わらず、叩きネタをわざわざ捏造しているだけですね、おそらく(__)b


つるの「ブログもやってるじゃないですか、僕ら。」


現在の芸能人ブログアクセスランキングが、
1位:上地くん、2位:つるのさん、3位:野久保っち
というお話から。


つるの「3人が占めてるんです。」
木村 「すごいじゃないすか。」
つるの「だから、それぐらいたくさんの方達が見てくれてるじゃないですか。」
バッフ「すごいなぁ。」


つるの「例えば、ユースケが1日ブログを休んじゃったりしますよね。」
バッフ「そりゃあねえ、なんか仕事忙しくてね。」
つるの「忙しくてね。」
木村 「はい。」


つるの「でもファンの子は、全部僕んとこに「ユーちゃん、大丈夫ですか?」「身体が心配です。」「1日ブログの更新がありません。リーダー何とかしてやってください。」」
バッフ「あははは。」
つるの「はい。」


 (__;;;)


木村 「嬉しい悩みですよね。それだけみんなに愛されてるからぁ。」
つるの「まあそうですけどぉ、ま、みなさんもそんなに心配しないで、見守ってて欲しいな、っていうのも正直ありますけど(苦笑)」
バッフ「なるほど。」



【3枚目】「最近腹が立ったことを教えて!」



なかなか、PRカードは出ません。



つるの「僕、あんまりブチ切れたりすることってないんですけど、この間、ちょっとプチッときましてぇ」

ある時、朝、東京駅に行かないといけなくて、寝坊して時間がかなりやばかったので、タクシーじゃなく、電車で行くことにしたんだが、そんな日に限って、JRで事故が。

その、業務的な淡々としたアナウンスを聞いていると、つるのさんはとても不快になったそうです。

誠意が無いって思ったとか。



【4枚目】「こう見えて、○○なんです。」



つるの「僕が勉強できないのは、もう重々承知のことと思いますが、逆に言ったら、勉強だけなんです、出来ないのは。」
若竹 「言い切りましたね。」


そして、つるのさん、
「楽器もほとんど演奏できますし。将棋2段です。25から始めたんですけど。あとは・・・セミ好きです。」


いつものように、、画面右上の小窓に、スタジオの様子が映し出されていますが、今回、かなり音声が入っていました。
シャンプーハットのテツジとか東野さんの、そうそう、という相づちとか、つるのさんのことで、少し話している声とか。


つるの「セミは、僕にとってブルーハーツです。


バッフ「あははは。なんか名言っぽい言葉が出ましたけども、全っ然”名言”ちゃいますよ、今の(笑)」


このテーマ、
ここから、例によって、つるのさんのセミ解説と素晴らしい鳴声披露がありましたね。


特に、完璧なサウンドを誇るというツクツクボウシについての説明は、いつものように格別です!


ほんとに生き生きと嬉しそうに話ますよね~。



【5枚目】PRカード



○初エッセイ「つるっつるの脳みそ」告知


 (読みましたよ~・^_^)


○映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」告知




何と!

PRカードが終了した段階で、コーナー終了~。。。
6枚目のカードはめくられず。


え~~~?!
これって、”バスが目的地に到着で、コーナー終了”じゃなかったのか?!


・・・・・・
このコーナーを見たのは、今年の8月の上地くんの時と今回と2回だけなんですが、今回、正しい形を初めて知りました(@_@;)



なるほど、PRカードが出ると、本当は終了なんですね。
で、前回の上地くんは、1枚目で出したにも関わらず、な~ぜか、6枚全部に対応させられた、と(^_^;)



■マルコポロリ・スタジオ



東野 「いやでも、ホントええ人よね。」
木村 「はい。この日名古屋行って、帰ってきはって、この日、ほんとに深夜、僕ら最後まで一緒やったんです。3時まで。ほぼ22時間、仕事で。」


東野 「で、間に、セミ漫談も生き生き。」
バッフ「はい。」


そして、東野さん、
横のモニターに映し出されている”フジテレビ玄関で、つるのさんに突撃するバッファロー吾郎”を見ながら、
東野 「ほんなに、楽しそうな2人やな(笑)」
バッフ「ええ、ほんとに夏のいい思い出ができましたよ。」


 スタジオ「あははは。」


東野 「桑マンさんは、上地くんと同じ事務所で。」
桑野 「上地くん、悪いんだけど、売れるまであまり知らなかったのよ。」
東野 「うん。」
桑野 「そしたら、いきなり飛び越してって。」
東野 「事務所もビックリしたでしょうね。」


桑野 「ビックリしてますよ。それでなんか、同じ事務所だってんで、チケット取ってくれって人が居て、」
東野 「羞恥心の?」
桑野 「頼んだら、取れないって言われた。」
あいはら?「ええ~~?!」


 スタジオ「あははは。」


桑野 「上地くんも忙しいよ。1日休みあったら、ずぅ~っとサインしてんだって。」
あいはら?「ええ~~?!」


桑野 「チケット取れないから、その中の、サイン2枚だけいただきました。」


 休み自体がほとんど取れないんだから、休んでくださいよ(T_T)


東野  「すっごいすね。ちょっとこの番組の中で、誰か(笑)」


話は、マルコポロリから歌手デビュー話が(笑)


あいはら「いやほんま、そんなん・・・ありっちゃ・・・。」
東野  「ありちゃう?!」
山崎  「こいちゃん(小出水)とか、いけるんちゃう?」
??  「ああ、ほんまや、歌上手い、歌上手い。」


東野  「ちょっとスペイン系でね。オープニングは、、、。」


 タンゴの拍手から(笑)


小出水「帽子投げたら、頭ボサボサですけど(笑)」




やっと、つるの剛士さん出演回が放送されましたね。
予告に乗ってから、ちょっと長かったし~。


つるのさん、スタジオ・ゲストも是非!
上地くんも2回目出て欲しいですね~(^o^)b






本日、夜新幹線車中でワンセグチェックしていたところ、ありゃ、上地くんが出てるし(@_@;)
あまりの自分の状況に、新しい出演情報チェック漏れていたらしい(-<。。。
一応簡単にはチェックしていたんですけどね。。。


途中からワンセグ録画はしてみましたが、途中で地域が大幅に変わって、映像一部切れてしまいました。。。
ま、仕方あるまい、ガックリ。


作者:

更新日:2008年9月16日 3時15分

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『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』 ※少しだけネタばれ





監督:押井守

制作:Production I.G

音楽:川井憲次

豪華なメンバーです。



まだ劇場公開中らしいので、あまりネタはばれないように。



一般の人々に代わり、戦争請負企業が代理戦争をする世界。

ストーリーは、その企業に所属する戦闘機部隊に所属する若者達を中心に、

”仕事”としての戦闘をし、

盛り場で羽目を外し、

時には慰めを女性に求めなから、

一見危険と隣り合わせでも、

結局日常でしかないかもしれない日々を、

淡々としたトーンで描いていく。


戦闘機乗りの若者達は、通常”キルドレ”と呼ばれる、大人になる前の姿で成長を留めるように処置された若者達。


何人かの仲間は、時に帰らぬ人となり、しかし、直ぐに代わりはやってきて、そして、、、。



「いつか死ぬのに、大人になんかなる意味があるんでしょうか?」


映像は、とにかく美しいCG。

リアルな戦闘機。


この作品にでてくる戦闘機は、プロペラ機です。

ナゼなんでしょうか?

きっと戦闘機同士の戦いと共に、ある種の哀を描くためには、それの方がいいという判断なんでしょう。

でも、私は、大好きな新谷かおる氏の数々の戦闘機ものも大好きですよ。


ストーリーの中心にいるのは、企業のとある日本人戦闘機部隊のエース、函南優一(声:加瀬亮)と、その上司であり、元戦闘機部隊エースの草薙水素(声:菊地凛子)。
その脇で、非常に重要な役を担っている同僚の土岐野尚史(声:谷原章介)、三ツ矢碧(声:栗山千明)。
そして、整備責任者の笹倉永久(声:榊原良子)と、水素の娘、草薙瑞季(声:山口愛)。


特に、瑞季は、その設定もキャラ自体も、もしかしてキーパーソン?と想定していたら、設定は確かにキーだった。

但し、キャラ自体は、意外に普通だった。。。


水素の声だけ、、、ちょっと、、、なんか違和感というか、

あまり上手じゃないね、レベルですけそど。



この作品、私は結構好きです。


観た後、原作が読みたくて、文庫版を買いました。

が・・・時間の関係でまだ読めていません。。。

これと同時に、「図書館戦争」シリーズの書籍も読まないといけないという・・・(;^_^A


うー、何とか時間を取って、読むぞ。



ただ、私は好きだけど、一般受けはしないでしょう、きっと。

ま、評価が悪いってことも絶対ないと思いますけどね。


アニメだ、というだけで、

全編のうち、半分の時間(ぐらい)、プロペラ戦闘機だもの。






近年思うんですが、私は、思春期時代からずっと、ほとんどアニメや漫画で育ってきた人間。

そんな私からすると、なぜ、今の日本のアニメ、宮崎作品が一番評価されているのか、少し疑問に思うことも多いという。

全く悪くはないですが、同じくらいのレベルのアニメは、他にもたくさんあるぞ。



ま、受けの問題かな?


作者:

更新日:2008年9月16日 2時49分

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「嗚呼! 花の料理人」 20080814


[過去のお仕事-出来る範囲で棚卸し]
この番組、放送からもう1ヶ月なんですね。。。
直近番組が多々あるにも関わらず、これを先に挙げておくことに。
とりあえず、いつもまでも途中のまま暖めておけないので。



■美食アクター・アクトレス



今回は、めちゃくちゃせんぶりのたくさん入った”激苦料理”を当てることに。



【ファースト・ステージ】



○アクター: 津川雅彦さん


○回答者 : 久本さん、つるのさん、勝俣さん、大沢あかねさん


○中華料理: 菰田欣也さんが作る「フカヒレの姿煮」



料理は、津川さんの贔屓のお店のボルシチと、津川さんレシピのすき焼き。
苦かったのは、ボルシチでしたが、回答者全員がすき焼きと予想して、完敗。



津川さんは、やっぱりスゴイですね。
雰囲気や存在感もそうですが、相当苦いという料理を、無表情で食べてましたからね。


おまけに、つるのさんは、シンキングタイムの時、津川さんに”お願い”ということで、
「ボルシチをもう一回食べてみてください。スープだけでいいんで。」
とか言ってるし、、、(__;)


因みに、つるのさんが”すき焼き”だと思った理由。
「決定的なのがあるんですよ。ボルシチ食べてから、次のすき焼き食べるまでに、すごく長くお話されたんです。っていうのも、もう次に不味いのがくるのわかってるから。」
だと思ったそうですけれどもね~。


他の人達も、一応ちゃんと読んでるんですけど、津川さんの方が何枚も上手でしたね。


このボルシチ、
・野菜は、前日からせんぶりに漬け込んだもの使用
・スープにもたっぷりせんぶり入り

と・・・そこまでするか(^^;)


負けた回答者が、罰として、ボルシチを食べた時のつるのさんのリアクション。。。
やっぱり青汁以上でしたね~(^_^)


飲み込めもしなかったようですね。



ところで、ふっと思ったんですが、つるのさんは、激辛料理とかはどうなんでしょうか?
やっぱり極端な味付けシリーズは、比較的苦手なんでしょうか?



津川さんが、このゲームに興味を持たれたようで、急遽、次にステージに参戦するいことになったらしい(笑)



【セカンド・ステージ】



○アクター: 横山めぐみさん


○回答者 : 津川さん、つるのさん、勝俣さん、大沢あかねさん


○イタリア料理: 開店以来メディアで何度も取り上げられた超有名イタリアン・レストランのシェフであるエンリコ・デルフリンガーさん自慢の1品「トム・クルーズが愛したリゾット」



料理は、大の麺好きだという横山さんの好物、牛肉のフォーとペスカトーレ・パスタ。
激苦料理は、ペスカトーレだったのですが、勝俣さん以外全員外れ。



この回は、津川さんの参戦によって、もう津川さん中心に内容に(笑)
確かに、司会者(淳)の言っているように、津川さんと横山さんの戦いでした。


津川さんが、横山さんに、
「ご自分が好きだと思う方を、もう1回食べてください。」
とお願い。


横山さんは、ペスカトーレを選択したところ、更に津川さん以外の回答陣が混乱。


津川さんは、
「「好きなものをもう一度」、と言われたら、横山さんは、正直に美味しい方を選択するようなタマだと思う。」
と予想。


つるのさん他、3回答者は、もうカンだったようですね、今回は。


結果、津川さんv.s.横山さんの俳優対決は、横山さんに軍配でしたね~。


横山 「女優の意地です(笑)」



この回は、津川さんという超ビッグネームがゲストだっため、司会者&後のゲストは比較的静かだったんじゃないんでしょうか?





つるのさんの出演放送、と考えると、ほぼ同じ時期近辺に放送があった「いきなり黄金伝説SP」は、つるのさん弾けまくりでしたし、内容自体もめちゃくちゃ面白かったんですけど、面白過ぎて、少々感想をしぼり辛いところもあってみたり(^_^;)


作者:

更新日:2008年9月12日 3時55分

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World Destruction -ワールド・デストラクション-


テレビ東京系ですね。


今日、初めてまともに見ましたけれども、このアニメ。


水嶋ヒロが声優としてやっていますが、なかなかいい感じですね。

と思ったら、水嶋さんゲーム版だけだったのですね。


今度、TV放送アニメは、小野大輔さんだったんですね。。。

すいません、私この世代の人の声、今のところ知りませんです。。。

声優ファンとして失格ですね。。。



えっと、熊が古谷さんです。

これもいい感じです。

(当たり前ですけど。)



でも・・・

今日の内容、ロボット28号、、、なんか泣けてきました。

無事でよかったです~。


実は、こうゆう、人格系ロボット物ストーリーに弱い・・・。

アシモフのロボット3原則に微妙に、ではなく、大幅に反しているようにも思うが。


アイ,ロボット - I, Robot

といい、良いとされる人格を持つことになってしまったロボットに弱い私。。。



そして、サボっている間に、「モノクローム・ファクター」って・・・何やねん・・・。

コミック・ブレイドか・・・σ(^_^;)


作者:

更新日:2008年9月9日 2時16分

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2008年上期、役者の仕事がたくさんで嬉しいです ※単なる所感なり


2009年度のNHK大河ドラマに、上地くんが出演するということで。


2008年下期から、役者の仕事が結構あって、嬉しいです。


もう事務所とか信じていますが、

くれぐれも準備不足で、ってことだけないような感じで、やれるといいな、と思います。


役者として、より一層ジャンプアップ!!

の勝負の年になるんでしょうし。



上地くん、役者としては、これからも、今までと同じくらい、あるいはそれ以上に、いろんな役柄を演じる機会が得られればいいな、と本当に思います。


もちろん、いい人だけじゃなく、サイコとかマッドとか堅物とか篭る人とか、いろいろ。

あ、医者もまた見てみたいし。

ヤンもまだ見たいし。

教師は、もしかして、意外に新しいから、実は、貴重だし。



そして、大河。

サムライ役って、随分古い映画で、1つありましたっけ?

まだ観ておりませんが。。。



実は、私は大河ドラマファンでも何でもないんですが(・・・西洋大河は・・・ってなんだそれは、子供時代から好きだったのですが)、とりあえず、来期はチェックしますよ。

きっと、よくわからない歴史のところとか、少し調べたりしながら、見ていることでしょう。


まあ、NHKは放送と撮影の間があくので、実際の放送までまだまだ間があるでしょう。


ひとまずは、教師と・・・もう一つ、ラブコメですね。



今期は、ドラマ「ヤスコとケンジ」でめちゃくちゃ楽しんでいるので、次は、是非とも上地くんのドラマで楽しめるといいですね(^∇^)




それはそうと、「マルコポロリ」毎回毎回、ナゼに予告と内容が違うかなぁ~。

ま、休日の昼間のバラエティなんて、そんな感じなのかもしれませんね~。

来週こそはあるんでしょうね?!


作者:

更新日:2008年9月9日 1時15分

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「ヘキサゴンファミリーライブ in お台場冒険王」(後編)TV放送版 20080906


  ~ 前編よりつづく ~



8/23に東京・お台場冒険王で行われたスペシャル・イベントのTV(CSフジテレビ721ch)放送内容紹介、後編。



~ トーク ~



中村ア「続いては、新ユニット misono&品川祐さんでーす。」


misono、本当にめちゃくちゃ痩せて、、、るだけじゃなくいて、明るさとか、かわいさが、最近UPしているような気がしますね(^_^)


misono「よっしゃー!」
品川 「今日は、アーティストとしてここに立っているので。あのね、みんなに一言言いたい。もうちょっと我慢すれば、羞恥心見れるから。」


 会場、爆笑。


中村ア「どうですか? 歌は。」
misono「7分あるんです、ほんとは。今日はTVサイズで、ちょっと短めになってるんですけれども。」
品川 「大人が心にじんとくる歌なんで、もしも子供が欠伸しそうになったら、口を押させてください。」



⑥『アブラゼミ♀(大阪バージョン)』
  唄   : misono & 品川祐
  ギター : ユウキ



本当に、とてもじっくり聞かせる歌ですね~。


歌を聞けば聞くほど、この曲は、やっぱり作曲者ユウキの歌って感じですね。
ユウキのアルバム『アブラゼミ』というのが出ていて、この曲のユウキ・バージョンが収録されている、ということなので、そっちも聞いてみたいと思いますね。


misono、アコギでの歌も、もちろんいいですが、やっぱり彼女の声と歌い方は、バンド向きかな~。
(と~か、書くと、批判とか言われるとイヤなんですが、そう感じるので。)


9月3日のヘキサゴンライブでの初披露の感想より、こっちを先にUPしてしまったので、感想もこっちが先になってしまいました。



~ トーク ~



品川 「気持ちよかった。まさか自分がこんなに入り込めるなんて。」
中・mi「あははは。」


中村ア「あのね、後ろでカメラ見てたんですけど、すっごい良い顔してましたよ。」
品川 「ねえ、何なんですかね。だって、ギターも弾かないのに、椅子に座ってるんですよ? 全く意味ないですよ、あの椅子。」
中・mi「あははは。」


中村ア「misonoさん、いっしょに歌ってみてどうでした?」
misono「いや、やっぱり刺激になりますね。」


misono「これ、大阪バージョンは、作っていただいたんです、ユウキさんに。」
中村ア「そうなんです。ありがとうございます。」
ユウキ「ありがとうございます。」



中村ア「で、続いての『アブラゼミ♂(東京バージョン)』なんですけれども。」
misono「そうなんですよ、ライバルです、あははは。」
品川 「ライバルです。」
中村ア「どんな方が歌ってらっしゃるんですか?」
品川 「どんな方・・・、片一方は、マッチョ的、で、片一方は、一回滑ってから爆笑取る人。」
misono「なんか、イケメンの面白くない人達って感じ。
中村ア「あははは。」
品川 「やめろぉ!」
misono「面白くないけど、イケメン、みたいな。どっちやろ?


(^_^;)
いや、どっちでもダメだと思うな~。。。


中村ア「何か後ろで燻ってる人達が居ると思いますけど、これ多分、TVにも出ていないという、ここが始めての登場の場となると思います。」


 会場内、拍手~。


中村ア「新ユニット、ご紹介致します。エアバンドのボーカル、圭さんと智さんです、どうぞ~!」


圭(岡田圭右)と智(庄司智春)、登場~。


白いつなぎ、左胸に黒字で「圭」「智」それぞれのネーム入り。
智さんはリーゼント、圭さんは・・・一見リーゼントみたいですが、これは光ゲンジとか流行った時代のアイドルヘアってやつじゃないんでしょうか・・・?!
右サイドは髪を相当流してます。


それに、圭さんのズボンの丈が、短いんですが、これはわざと? 偶然??



⑦『アブラゼミ♂(東京バージョン)』
  唄: エアバンド(AIR BAND)



 ”エアバンド”って書いてあるんですけど、この日、登場したのは圭さんと智さんだけでしたけど。


良い歌です。
かなり好きですね、これ。私は。
MY感覚では、曲的には、『羞恥心』『泣かないで』と張ります。
(ある意味、超えているぐらいな気がします。)


歌い方も良いです。


2人も決して上手くないですが、めちゃくちゃ外すってこともないですね。
この歌は、こうゆう、慣れてない感じで不器用そうな歌い方が、合っている気がします。



~ トーク ~



品川 「ただ、ジャンプが。庄司のジャンプはいいんですが、岡田さんのジャンプが、若干・・・、今いくつですか?」
岡田 「39です!」
品川 「30代最後のジャンプで若干・・・。もう一回だけジャンプ見してもらっていいですか?」


岡田さん、お疲れ様ですm(__)m



中村ア「聞いていない曲、ありますよね~。みなさんの、あの一番好きな曲です。続いていきますのは、ヘキサゴンが誇ります、あの、イケメンおばか達に、かっこ良く決めていただきましょうね~。タオルの準備はよろしいですかぁ、みなさん?」


中村ア「それでは、歌っていただきましょう、『羞恥心』です。どうぞ!」



おかしなことに、この時点で、予定終了時刻までに、10分以上あったのです。
”えっ? 本当にこのタイミングでやるの?!”
と思っていたところ、
女性がステージの真ん中で白い幕を持って、出演者を隠しています(笑)


音楽が始まって、幕が取り払われてみると、



⑧『羞恥心』TVサイズ
   唄: アンガールズ



山根さんが赤、田中さんが黄色でした、色と歌パートは全く関係ありませんでしたね~。


う~ん、何故誰か青を加えなかったんですか?!
それが残念でなりません!!


お2人とも、カラオケでもこの曲を歌うって言ってましたね。
それに、田中さんは”悲愴感”だし(笑)
(『悲愴感』、なかなか良い楽曲だと思うのは私だけではあるまい・苦笑)


風に吹かれて、田中さんの額がぁ(~O~)


最後のポーズは、ジャンガジャンガの決めポーズ。



~ トーク ~



歌い終わったところに、向かって右袖からトコトコ3人が登場~。
野久保っちは、上着を手に持っていますが、後の2人は何も無し。


げっ!
やっぱり、フジテレビ、の衣装1組しか無いの?!
あの話はマジなんですねぇ?!



つるの「ちょっとぉ、いい加減にして。いつまでしゃべってんですか?」
田中 「あ、だ。」
つるの「どんだけ・・・、かなり悲愴感じゃないすかぁ。」


つるのさん、田中さんの全身を眺めて、失礼(かもしれない)一言を(^_^;)
会場から、かなり大きな笑いもありましたけれどもねぇ。


田中 「悲愴感じゃないし。今日は、もうヘキサゴンファミリーライブだから。」
つるの「はい。」
田中 「でも、俺も出たいと思って。山根はカッパとかあるけど、俺もう無いから。」


あれれれ?
エアバンドがフルメンバーで活動開始するのは、やっぱり9月からだから?!


みんな「あははは。」
山根 「いや、俺もさぁ、緑だけで出るの、ヤだよ。」


つるの「ちょっと、衣装返してもらっていいすかね?!」
山根 「いや、これが着心地がいいのよ。」


しゃべってない野久保っちと上地くんもめちゃくちゃニコニコですね(^_^)



つるの「僕達次歌うんで(笑)」
田中 「マジで、上地くんの衣装なの。」
山根 「本物。」


会場から、かなり黄色い声が(笑)


田中 「でも、俺の汗でべっちょべちょ。」


そして、衣装が無事返還され、、、


上地 「これ、めっちゃ、マジ、汚い!」
つるの「何、これぇ!」


夏ですからね~(^_^;)


ただ、私、この時点で、青が居なかった訳わかりました。。。
野久保っち、このシチュエーション、無理でしょ?!
たぶん・・・。
(運動部なんですけどねぇ・^_^;)


つるの「ありがとうございます、温めてもらって。」
山根 「確かにね。もうお客さんの目が、”帰れ”という目になってるんだよ。帰ります。」
つるの「でも、ものスゴく盛り上がってましたもんねぇ。」


ということで、アンガールズ、退場~。
お疲れ様でしたぁm(__)m



⑨『羞恥心』フル・バージョン
   唄: 



なんか、前奏が終わったら、バラバラとバックダンサーが出てきましたね。。。



~ トーク ~



歌が終わって、カメラが一瞬観客席に抜き、ステージに戻ってみると、本日の出演者全員がステージに出てきたようです。


因みに、この時のの並び順は、向かって左から、野久保っち・上地くん・つるのさん。


中村ア「さあ、みなさん、準備はよろしいですかぁ?! これがほんとに最後の1曲となりましたぁ。」



⑩『陽は、また昇る』1番
   出演: Pabo+FUJIWARA+本日の出演者全員




そして、終了です。




エアバンド、良さそうですね~、特に曲が(@o@)
微妙な確率になっているかも、の、紳助さんの「いい曲」と、私の好きな曲が一致した予感~。




【訂正】


正確には、バックモニターは、死んでいるのではなく、アーティスト名などを映し出している状態でした。


これね~、う~ん、これくらいのステージでも、後方席は結構厳しいと思いますよぉ、経験からすると。


代々木は大丈夫ですよね?
私の座席だと、かなり後ろというか、横の上の方なんですけど。。。
レポとかメモるには、いいや、と思ったけれど、見えないんじゃお話になりませんよぉ?!(__;)


ま、大丈夫と信じましょう。


作者:

更新日:2008年9月7日 4時46分

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「ヘキサゴンファミリーライブ in お台場冒険王」(前編)TV放送版 20080906


8/23に東京・お台場冒険王で行われたスペシャル・イベントのTV(CSフジテレビ721ch)放送内容紹介。



何と、私は、今日見るまで知らなかったんですが、このイベント、冒険王スタジアムの背後中央モニター、死んでますよ。。。モニター中継無し。。。


これ、、、確か、観覧申し込みの時、”モニター中継有り”と告知ありませんでしたっけ?!


それに、スタジアムの範囲を、白い幕か何かで囲まれているように見えますけれども・・・?!

そこまでしないといけないくらい混乱が生じているんですね。。。


他のライブだと、モニター中継もあって、幕もなかったのに。。。

(と言っても、私もここで行われた全部のイベントを知っているわけではないですが。。。)



■開催詳細



タイトル:「ヘキサゴンファミリーライブ in お台場冒険王~羞恥心とPaboとゆかいな仲間たち」


開催日時: 2008年 8月23日(土) 17:00 ~ 18:00
開催場所: 東京・お台場冒険王スタジアム
司会進行: 中村アナウンサー



■内容



①『陽は、また昇る』フル・バージョン
   出演: アラジンPabo+FUJIWARA)


 ※このTV放送の時限定かもしれませんが、
  ”アラジン”のメンバーテロップが、8人になっていましたね~。
  (つるの剛士・野久保直樹・上地雄輔・里田まい・スザンヌ・木下優樹菜・藤本敏史・原西孝幸)


つるの「今日、まあ涼しいんで。前の方、ちびっ子たくさんいますけどね。」


と手を振る。


そして、その状態から、そのままPaboの歌に移行(^_^;)



②『恋のヘキサゴン』フル・バージョン
   唄: Pabo


 バックに女性ダンサー12人が付いています。



~ トーク ~



エンディングがそろそろ終わるという頃、ハケるダンサー達と入れ替わりに、3人がトコトコと歩いて出てきました(^_^;)



そして、舞台の上には、左から、3人、Pabo3人、中村アナ。
因みに、この時のの並び順は、向かって左から、つるのさん・野久保っち・上地くん。
(最近ずっと同じだけれども、”トークの時はこの順番”、と決まっているのか?!)



中村ア「もう、この衣装だということはぁ、『泣かないで』ということですね。」
つるの「『泣かないで』と”アラジン”が合体してるんすけど(笑)」


つるのさんの言葉の通り、アラジンの衣装に、上着と帽子を着用した衣装ですね(^.^)b


そうか!
あの、アラジンの衣装は上に上着を着ることによって、その他の衣装に早変りできるように、下とかがシンプルなんですねぇ(@.@)
(・・・ホントかぁ?!)


上地くん、自分の衣装を見下ろして、前ボタンをとめようとして・・・止めましたよ(^_^;)


中村ア「『泣かないで』と言うと、一番最初の冒頭のセリフの部分。ライブの時はかなりアレンジして、アドリブで、入れてますよね?」


つるの「そうすね、その日の感覚で、みんなで決めてますけど。」
中村ア「あ、みんなで決めてるんですか、あれは?」
つるの「はい。」


中村ア「じゃ、今日も違ったバージョンで?」
つるの「いやっ、今日は特に打ち合わせしてないです。」
中村ア「あははは、ライブの時に。これ、ヘキサゴンファミリーライブなんですけども・・・。」
つるの「そうですね、どうしましょう。今、打ち合わせしようか。」


つるのさん、隣でニコニコして立っている2人の方を向いて。
この後、中村アナの短いアナウンスの間に、打ち合わせていましたね。



中村ア「あそこでかなり、女性ファンから歓声が。」
Pabo 「そうですね。スゴイですね。」
中村ア「あれちょっと、Paboのみなさんもやってみたいと思いません?」
Pabo 「あははは。」


木下 「それは女子がやってもちゃんと・・・?」
中村ア「ちゃんと歓声が上がりますよね、Paboがやっても?!」
Pabo 「お願いします。」


会場内から拍手。



中村ア「元々、じゃあ、見本やっていただきましょうか、のみなさんに。」
つるの「ここで?!」
中村ア「はい。」


この途端、やっぱり上がる女性の歓声(笑)
因みに、上地くんは例の、テレと少しの”ええ~”って感じの入った笑いをしていましたけれどもね(苦笑)


中村ア「ノーマルバージョン。」


この後、一呼吸の間もなく、いきなり、ノーマルバージョン・・・いや、ノーマルではないぞ、バージョン披露。


文字で表現すると、
つるの「顔を上げなよ。」野久保「もう泣くなよ。」上地「大好きだから。」
な感じ。


読み難いですが、引っ付いている、もうこんな感じです(笑)
振りは全くありません(笑)


中村ア「では、Paboのみなさんにもやっていただきましょう。Paboバージョンです。どうぞ!」


里田 「顔を上げてごらん。」
スザン「もう泣かないでごらん。」
木下 「大好きだよ、チョリースゥ。」



・・・正確には、順番違うと思うけどね(^_^;)


中村ア「結構気持ちいいですね~。」
里田 「気持ちいいけど、これ、結構恥ずかしいですねぇ。」
に向かって。


野久保っちは小さく、
そして、上地くんは大きく頷いています(笑)


つるの「そう。意外に恥ずかしいでしょ?」
上地 「めちゃめちゃ恥ずかしいよ。」
つるの「めちゃめちゃ恥ずかしいよ、ユースケ特に。」
中村ア「あ、そうですねぇ、上地さん一番最後。」
上地 「はい。」
中村ア「でももう慣れましたか?」
上地 「全然慣れません。」



中村ア「じゃ、今日も、そのアドリブの部分、期待したいと思いますので、がんばってください。」


それにしても、中村アナ。
やっぱりさり気に鬼っぽいぞ(苦笑)



③『泣かないで』フル・バージョン
   唄: 


つるの「お台場冒険王ファイナルにお越しのみなさん、」


野久保「今日は盛り上がっていきましょう!」


上地 「大好きだから。」


よもやここでフルバージョンを見ることができるとわ!



~ トーク ~



エンディング終了してから、Pabo3人と中村アナが再び登場。



そして、舞台の上には、左から、Pabo3人、3人、中村アナ。
因みに、この時のの並び順は、向かって左から、上地くん・野久保っち・つるのさん。



中村ア「ねえ、やっぱり今日も盛り上がりましたね。」
つるの「そうすね。いや、フルサイズ、緊張しますね。」
中村ア「フルサイズ、大丈夫でした? 上地さん。」
上地 「ぎりぎり大丈夫でした。横目でちらちら見ながら。」



中村ア「さあ続いてご紹介するヘキサゴンファミリーなんですけれども。野久保さん、どういった方達なんですか?」
野久保「あの、とってもかわいい2人です。」
中村ア「かわいいと思います?」
つるの「かわいいと思います。」
中村ア「上地さんは?」
上地 「はい、スゴイ・・・っかわいいです。」


その間は何?(^_^;)



中村ア「何かちょっと詰ってますけど、Paboのみなさん、続いて出てくる2人は?」
里田 「次は、結構こう・・・スーパーアイドルですね(笑)」


ということで、ここで、ラクダとカッパ(クリス松村+山根良顕) が舞台に登場。
立位置は、と中村アナの間。


中村ア「今から歌っていただくんですけども、振り付けありますよね。あれ、みんなでやります?」
クリス「そう、あれ、みんなでやったら盛り上がるのよ!」


ということで、舞台の上の全員と、出てきたバックダンサーと、会場全員で練習。
会場のみんなは、「カッパ!」コール担当です。


クリスさん、さすがはインストラクターだと思いましたよ。
指導する感じが、プロです。さすがです。



④『ラクダになるぞ』フル・バージョン
   歌: ラクダとカッパ


 再び、バックダンサー登場。


 会場のお子さんも結構ノっています。



~ トーク ~



中村ア「元気ですね。」
クリス「元気もらっちゃった。」
中村ア「ヘキサゴンファミリーの中でも、異色ユニットって感じですもんね。」
クリス「一番かわいいっていう意味?」



~ 本日のゲストのコーナー ~



DDS・・・?
木下優樹菜ちゃんと同じ事務所ということですが、
東京ヤクルト・スワローズの公認サポーター・グループとして活動中・・・らしい。
19人の若い女性のグループで、本日のダンサー達もそのメンバーだそうです。


その、公認サポーターソングを歌うためにユニットが誕生したとか。
DAD'S
ボーカル2人+ダンサー5人


ゲストソング
『Swallows Paradise(スワローズ・パラダイス)』
  2008 スワローズ公認サポーターソング
   歌: DAD'S


 (このコーナーは、スポンサー事情かな?)



⑤『おかあさん』
   唄: 香田 晋


  2006年のヘキサゴン2・エンディングなんですね~。
  ほ~。




  ~ 後編につづく ~


作者:

更新日:2008年9月7日 3時44分

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