メニュー

関連ページリンク

トップ > 2006 > 2006 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 5時)

[経済学] マクロ経済学入門第10回講義資料

マクロ経済学入門第10回講義資料をアップロードしました。http://koitiyano.hp.infoseek.co.jp/rikai/ 後期の講義もいよいよ大詰めです。

作者:koiti_yano

更新日:2008年12月2日 0時0分

このブログのホーム

[ネタ] 経済学者は頭がいい?

okemosさんの以下のエントリーから: サマーズ&マンキュー:経済学者は頭がいい! - P.E.S. http://d.hatena.ne.jp/okemos/20081201/1228094668 で、話は「GREの結果によると分野ごとの学生の成績の良さは(1)物理学、(2)数学、(3)計算機科学、(4)経済学の順番で、社会学や政治学よりも上なので、経済学者の方が社会学者や政治学者よりも頭がいい」ということだそうですw (一部削除しました。すみません) まあ、正直に言って、元ネタのMankiw先生 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年12月1日 0時0分

このブログのホーム

[日記][IT] 僕が交換機を作っていた頃

さて、話は1996年のことだから、今からすでに12年近く前のことになる。 僕はある国立大学の大学院修士課程を卒業したばかりで、生意気だった。当時、少林寺拳法三段をとったばかりだったし、体力的にも知力的にも僕が最も充実していた時期だ。 僕は通称「ミカカ」で知られる通信会社に採用され、フレームリレー交換機開発に回された。 正直に言って面白くなかった。1996年当時すでにフレームリレー交換機は時代遅れだったのだ。さらに面白くなかったのは、着任直後に少し禿げかかった風采の上がらないおじさんの下に付けられたこと ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年12月1日 0時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][研究記録] ”Dynamic stochastic general equilibrium models and the liquidity trap: A self-organizing state space approach”

「研究者をやっています」というと、「研究ですか?この厳しいご時世に優雅でいいですね」と言われることも少なくないのですが、実際には若手の研究者をめぐる情勢も非常に厳しく、優雅とは程遠くいつも大忙しです。 さて、11月も末になり今年もあと1カ月となりました。今年もいろいろな場所で研究発表させていただいたのですが、まだ12月に二つの研究発表が残っています。一つ目は12月6日(土) 法政大学・宮崎プロジェクト研究会〜逐次的効用関数・曖昧さ・時間不整合性を考慮した国際マクロ分析(第8回)〜 ●日 時:2008 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月29日 0時0分

このブログのホーム

[統計学][研究記録] ”Multivariate Stochastic Volatility Models with Dual Dynamic Correlations: A Monte Carlo Particle Filtering Approach”

二つ目は「国際統計計算学会2008年大会」12月7日(日)の Koiti Yano, Hajime Wago, and Seisho Sato, ”Multivariate Stochastic Volatility Models with Dual Dynamic Correlations: A Monte Carlo Particle Filtering Approach,” International Association for Statistical Computing Meeting ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月29日 0時0分

このブログのホーム

[経済学] マクロ経済学入門第9回講義資料

マクロ経済学入門第9回講義資料をアップロードしました。http://koitiyano.hp.infoseek.co.jp/rikai/

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月25日 0時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][経済学] 通貨発行益とは何か

さて、現在、今週の講義の「貨幣と金融システム」のスライドの補足と来週の講義の「金融政策」のスライドを作っているのですが、「通貨発行益を教えるべきかどうか」について悩んでいます。とは言っても教えなくても金融政策について講義するには差し支えないので、今のところ「教えない」方向で考えているのですが・・・ 一応、分かりやすい解説としては 通貨発行益とは何か〜深尾光洋の金融経済を読み解く〜http://www.jcer.or.jp/column/fukao/index47.html ただし、「一万円札の発行は日 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月24日 0時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][経済学] ジンバブエのインフレ率

「ハイパーインフレ」について取り上げる関係上、ジンバブエのインフレ率をジンバブエ中央銀行の公表値をもとにグラフにしてみました(クリックすると大きくなります)。 まあ、これはあくまでも「公表値」に過ぎないので、実際のジンバブエのインフレ率はもっと高い可能性があるではないかと思いますが、それでも壮絶ですね。もう何のグラフなのかさっぱりわかりません。 ちなみに上のグラフは最初は縦軸に対数をとることも考えたのですが、「ハイパーインフレの悲惨さ」を感じてもらうためにあえて対数をとらずに表示してみました。でも、 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月24日 0時0分

このブログのホーム

[経済学] マクロ経済学入門第10回講義資料

マクロ経済学入門第10回講義資料をアップロードしました。http://koitiyano.hp.infoseek.co.jp/rikai/ 後期の講義もいよいよ大詰めです。

作者:koiti_yano

更新日:2008年12月1日 15時0分

このブログのホーム

[ネタ] 経済学者は頭がいい?

okemosさんの以下のエントリーから: サマーズ&マンキュー:経済学者は頭がいい! - P.E.S. http://d.hatena.ne.jp/okemos/20081201/1228094668 で、話は「GREの結果によると分野ごとの学生の成績の良さは(1)物理学、(2)数学、(3)計算機科学、(4)経済学の順番で、社会学や政治学よりも上なので、経済学者の方が社会学者や政治学者よりも頭がいい」ということだそうですw (一部削除しました。すみません) まあ、正直に言って、元ネタのMankiw先生 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月30日 15時0分

このブログのホーム

[日記][IT] 僕が交換機を作っていた頃

さて、話は1996年のことだから、今からすでに12年近く前のことになる。 僕はある国立大学の大学院修士課程を卒業したばかりで、生意気だった。当時、少林寺拳法三段をとったばかりだったし、体力的にも知力的にも僕が最も充実していた時期だ。 僕は通称「ミカカ」で知られる通信会社に採用され、フレームリレー交換機開発に回された。 正直に言って面白くなかった。1996年当時すでにフレームリレー交換機は時代遅れだったのだ。さらに面白くなかったのは、着任直後に少し禿げかかった風采の上がらないおじさんの下に付けられたこと ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月30日 15時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][研究記録] ”Dynamic stochastic general equilibrium models and the liquidity trap: A self-organizing state space approach”

「研究者をやっています」というと、「研究ですか?この厳しいご時世に優雅でいいですね」と言われることも少なくないのですが、実際には若手の研究者をめぐる情勢も非常に厳しく、優雅とは程遠くいつも大忙しです。 さて、11月も末になり今年もあと1カ月となりました。今年もいろいろな場所で研究発表させていただいたのですが、まだ12月に二つの研究発表が残っています。一つ目は12月6日(土) 法政大学・宮崎プロジェクト研究会〜逐次的効用関数・曖昧さ・時間不整合性を考慮した国際マクロ分析(第8回)〜 ●日 時:2008 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月28日 15時0分

このブログのホーム

[統計学][研究記録] ”Multivariate Stochastic Volatility Models with Dual Dynamic Correlations: A Monte Carlo Particle Filtering Approach”

二つ目は「国際統計計算学会2008年大会」12月7日(日)の Koiti Yano, Hajime Wago, and Seisho Sato, ”Multivariate Stochastic Volatility Models with Dual Dynamic Correlations: A Monte Carlo Particle Filtering Approach,” International Association for Statistical Computing Meeting ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月28日 15時0分

このブログのホーム

[経済学] マクロ経済学入門第9回講義資料

マクロ経済学入門第9回講義資料をアップロードしました。http://koitiyano.hp.infoseek.co.jp/rikai/

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月24日 15時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][経済学] 通貨発行益とは何か

さて、現在、今週の講義の「貨幣と金融システム」のスライドの補足と来週の講義の「金融政策」のスライドを作っているのですが、「通貨発行益を教えるべきかどうか」について悩んでいます。とは言っても教えなくても金融政策について講義するには差し支えないので、今のところ「教えない」方向で考えているのですが・・・ 一応、分かりやすい解説としては 通貨発行益とは何か〜深尾光洋の金融経済を読み解く〜http://www.jcer.or.jp/column/fukao/index47.html ただし、「一万円札の発行は日 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月23日 15時0分

このブログのホーム

[マクロ経済学][経済学] ジンバブエのインフレ率

「ハイパーインフレ」について取り上げる関係上、ジンバブエのインフレ率をジンバブエ中央銀行の公表値をもとにグラフにしてみました(クリックすると大きくなります)。 まあ、これはあくまでも「公表値」に過ぎないので、実際のジンバブエのインフレ率はもっと高い可能性があるではないかと思いますが、それでも壮絶ですね。もう何のグラフなのかさっぱりわかりません。 ちなみに上のグラフは最初は縦軸に対数をとることも考えたのですが、「ハイパーインフレの悲惨さ」を感じてもらうためにあえて対数をとらずに表示してみました。でも、 ...

作者:koiti_yano

更新日:2008年11月23日 15時0分

このブログのホーム