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トップ > 3666 > 3666 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 12時)

北田暁大『嗤う日本の「ナショナリズム」』(NHKブックス)

1960年代の学生運動から近年のサブカルチャーまで、日本のナショナリズムと右傾化する若者について考える本である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年12月1日 11時4分

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類人猿としてのブッシュ大統領

もうじきブッシュ大統領が任期を終える。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月30日 1時39分

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読書のすすめ

「とにかく本をたくさん読め!」

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月29日 3時54分

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『ホステル2』★☆☆☆☆

製作総指揮クエンティン・タランティーノのホラー映画。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月28日 14時39分

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麻生太郎の学力

かつて頭のわるいひとを「ピーマン」と呼んだ。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月27日 1時47分

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『レイヤー・ケーキ』★☆☆☆☆

麻薬売買の仲介をする主人公が、ある日、ボスから2つの指令を受けた。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月27日 1時36分

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WBCと愛国心

来年(2009年)、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開催される。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月26日 1時54分

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モーパッサン『脂肪のかたまり』(岩波文庫)

同じ馬車に乗り合わせた男女10人。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月25日 11時17分

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『ファイト・クラブ』★★☆☆☆

想像していたよりは楽しめた。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月22日 0時48分

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森孝一『宗教からよむ「アメリカ」』(講談社選書メチエ)

アメリカについて、わたしたちには、知っているようで知らないことがある。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月22日 0時29分

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放言の空気

下劣な「言いたい放題」が、この国を跋扈している。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月15日 0時29分

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オバマの勝利

アメリカで初の黒人大統領が誕生することになった。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月7日 0時47分

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あるバカの小話

哲学・思想関係の本をたくさん読んでいるひとには、知られている話だと思う。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月6日 23時54分

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宇野重規『トクヴィル 平等と不平等の理論家』(講談社選書メチエ)

トクヴィルといえば、『アメリカのデモクラシー』や『旧体制と大革命』の著者である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月4日 10時18分

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谷崎潤一郎『春琴抄』(新潮文庫)

谷崎の傑作小説。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月4日 10時6分

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反日のすすめ③

「反日のすすめ」は、正義を求める戦いである。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月3日 3時4分

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『リベンジ』★★★☆☆

トニー先生の古い作品である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月2日 23時38分

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ハーバート・ビックス『昭和天皇(下)』(講談社)

前回のつづき。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年11月1日 3時22分

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ハーバート・ビックス『昭和天皇(上)』(講談社)

本書は、昭和天皇、すなわち「裕仁」の伝記である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月31日 0時29分

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徳田秋声『あらくれ』(岩波文庫)

「あらくれ」とは、主人公の女・お島のことである。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月30日 23時46分

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ジョン・ダワー『増補版・敗北を抱きしめて(下)』(岩波書店)

前回のつづき

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月29日 0時13分

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ジョン・ダワー『増補版・敗北を抱きしめて(上)』(岩波書店)

日本人は「敗戦」後の世界をどのように生きてきたのか?

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月28日 9時14分

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二宮宏之『マルク・ブロックを読む』(岩波書店)

著名な歴史学者マルク・ブロックの入門書である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月27日 8時42分

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S・ブルッフフェルド/P・A・レヴィーン『語り伝えよ、子どもたちに』(みすず書房)

本書は、子どもたちに何を語り伝えようとしているのだろうか?

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月25日 5時58分

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中沢新一『はじまりのレーニン』(岩波現代文庫)

また「レーニン」である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月24日 0時10分

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脳死患者の利用

臓器移植はよいことだ、と思い込んでいるひとがいる。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月23日 23時55分

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前田朗『軍隊のない国家』(日本評論社)

アメリカと自民党によって、日本国憲法第9条は骨抜きにされてしまった。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月22日 0時4分

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白井聡『未完のレーニン』(講談社選書メチエ)

きのうの記事も「レーニン」で、きょうも「レーニン」である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月20日 9時43分

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『グッバイ、レーニン!』★★★☆☆

『グッバイ、レーニン!』というタイトルから、どうせ社会主義の崩壊と資本主義体制の勝利を描いた作品だろう、と想像していたので、はじめはあまり観る気がしなかった。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月19日 4時58分

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麻生博之・熊野純彦編『悪と暴力の倫理学』(ナカニシヤ出版)

この本のなかで新鮮な印象を受けたのは、2つの論文である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月18日 14時36分

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ドゥルシラ・コーネル『“理想”を擁護する』(作品社)

筆者は、アメリカの著名な政治学者である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月17日 16時14分

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『王妃の紋章』★★★☆☆

唐帝国が崩壊したあとの五代十国時代が舞台。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月17日 3時2分

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シュテファン・ツヴァイク『人類の星の時間』(みすず書房)

ツヴァイクを読んだことのあるひとは、どのくらいいるのだろうか?

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月16日 0時59分

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成実弘至『20世紀ファッションの文化史』(河出書房新社)

普段はあまり読まない分野の本だが、とてもおもしろかった。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月15日 2時15分

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『4ヶ月、3週と2日』★★★☆☆

舞台は、チャウシェスク政権末期のルーマニア。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月14日 4時30分

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大嶽秀夫『日本型ポピュリズム』(中公新書)

筆者は、鬱病に苦しむなかでこの本を書いたのだそうだ。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月12日 2時39分

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阿部謹也『ハーメルンの笛吹き男』(平凡社)

13世紀の話である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月10日 23時44分

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吉田裕『日本の軍隊』(岩波新書)

本書は、日本の軍隊がどのようにつくられたのかを分かりやすく解説している。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月8日 19時45分

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アンドレ・レノレ『出る杭は打たれる』(岩波現代文庫)

これは一般的にはあまり知られていない本かもしれない。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年10月1日 19時14分

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三浦信孝編『来るべき〈民主主義〉』(藤原書店)

民主主義をめぐる論文集である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月28日 1時16分

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小熊英二『単一民族神話の起源』(新曜社)

分厚い大著だが、もっとも中山国交相に読ませたい本である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月27日 11時30分

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ファシスト内閣

このバカをなんとかしてほしい。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月27日 10時50分

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ポール・ラファルグ『怠ける権利』(平凡社ライブラリー)

ポール・ラファルグと聞いて、誰のことだかすぐに分かったひとは、かなりの「事情通」だ。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月27日 0時54分

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金富子/中野敏男【編著】『歴史と責任――「慰安婦」問題と1990年代』(青弓社)・続

前回のつづきです。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月26日 0時0分

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金富子/中野敏男【編著】『歴史と責任――「慰安婦」問題と1990年代』(青弓社)

歴史は、過去の事実を寄せ集めたものではありません。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月25日 23時27分

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中井久夫『徴候・記憶・外傷』(みすず書房)

著名な精神科医による論文・エッセイ・対話集である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月24日 3時1分

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高橋哲哉『状況への発言』(青土社)

著者がいろんなところに書いた文章をまとめて編まれた本です。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月23日 15時27分

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熊野純彦『西洋哲学史』全2巻(岩波新書)

これは新書なのだが、とても濃密な内容である。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月22日 21時7分

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ルドルフ・ヘス『アウシュヴィッツ収容所』(講談社学術文庫)

ナチスが作った強制収容所、絶滅収容所。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月21日 23時48分

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改憲論の説得力②

日本国憲法を改正しようという動きがあります。

作者:フォーラム自由幻想

更新日:2008年9月20日 12時36分

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