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トップ > 388 > 388 - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 1時)

真紅「雛苺が間違えてジュンの肛門に入ってしまったのよ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/12/01(月) 19:07:11.63 ID:kpFR4f4m0
真紅「ああ、困ったわ」

蒼星石「何てことだ…」

金糸雀「でも何でヒナはジュン君の肛門なんかに入ったのかしら」

真紅「ジュンに登ろうとして、間違えてしまったのよ…」

のり「困ったわねぇ」





作者:ぷん太

更新日:2008年12月1日 22時27分

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キョン「最近ハルヒが可愛くて仕方ない」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/19(水) 02:30:38.76 ID:ogfvtnBp0
長門「…」
キョン「……そうだよな。お前に言ってもよくわからんよな」
長門「…」コク

キョン「しかしアレだ。誰かに言いたくて仕方ないんだ」
長門「…」
キョン「聞いてくれるだけ聞いてくれないか」
長門「…」
キョン「飴をあげるぞ」
長門「聞く。言って」

キョン「最初こそは鬱陶しい女だと思ってたんだが」
長門「…」モゴモゴ
キョン「それが最近……可愛くて可愛くて仕方ないんだ」




作者:ぷん太

更新日:2008年12月1日 13時53分

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金糸雀の哲学教室かしら!

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/27(木) 13:08:26.79 ID:ph4mA7g5O
JUM「行かない。行く必要がないからな」

金糸雀「どうしてかしら?勉強しないといけないし、友達だってできるかしら」

JUM「議論を交わす友人を得るためなら学校に行く事も価値があるかもしれないな。でも、それ以上に大切な事があると思うんだ」

金糸雀「学校よりも大切なもの?」

JUM「そうだよ。金糸雀はローゼンメイデン1の頭脳派だったよな?」

金糸雀「そうかしら!」

JUM「じゃあ一緒に考えてくれないか?」

金糸雀「なにかしら!カナにわからない事なんてないかしらー!」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月30日 15時0分

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雛苺 「水銀燈きたのぉぉぉー!!!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/27(木) 22:07:53.47 ID:Tw9DJ0x2O
雛苺 「もう、遅かったのー!」

水銀燈 「ちょっと、雛苺声がでかいわよぉ!それより真紅達は・・・?」

雛 「大丈夫なの!みんな下でクンクン見てるの!」

銀 「そう。それじゃぁ、例のものを・・・・」

雛 「はい!真紅の使用済みパンツなのー!」




作者:ぷん太

更新日:2008年11月29日 21時27分

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真紅「ジュン、貴方は女の子に興味はあるのかしら?」

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/27(木) 00:35:45.99 ID:T1NWdxZN0
ジュン「え?いきなりなんだよ?」

真紅「貴方は今思春期なのでしょう?好きな子とかいないの?」

ジュン「学校行ってないんだから、好きな子なんかいるわけないだろ。」

真紅「でも、女の子とかに興味はあるのでしょう?」

ジュン「う~ん・・・・・あるけど、今はどうでもいいや。今の生活で満足してるし。」

雛苺「それでいいの?、ジュンの人生は?」

ジュン「うるさいなぁ、今はまだ中学生だからいいんだよ。」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月29日 0時44分

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翠星石のお留守番

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/24(月) 13:29:38.04 ID:Lhh5O7PrO
JUM「お前本当に一人で大丈夫なのか?僕も姉ちゃんも真紅達も夕方まで帰らないぞ」

翠星石「子供扱いするんじゃねーです。留守番くらい平気ですぅ」

JUM「そうか?もしなんかあったら家の電話から携帯に」

翠星石「大丈夫っつってるだろです!さっさと行くですウスノロチビ人間!」

JUM「わかったよ。じゃあごめんな、留守番頼むわ。火は使うなよ」

翠星石「はいです。行ってらっしゃいですぅ!車に気をつけるですよ」

JUM「ん。行ってきます」

ガチャ

バタン!

JUM「…」ニヤリ




作者:ぷん太

更新日:2008年11月28日 9時21分

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柊かがみが拒食症になった。

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/16(日) 22:58:09.49 ID:xbr9C8WfO
最初のきっかけは、多分こんなつまらない考えだったんだと思う。

(お昼ご飯抜けば、その分カロリー減らせるのよね……)





作者:ぷん太

更新日:2008年11月27日 13時57分

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ハルヒ「甘いのがいい? 甘くないのがいい?」 その1

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/14(金) 00:06:29.13 ID:ox69Id+m0
キョン「?」
ハルヒ「あの、卵焼き」
キョン「あぁ、うーん。どうだろ……そのときの気分にもよるなぁ」
ハルヒ「そっか」

キョン「ハルヒはどっちが好きなんだ」
ハルヒ「どっちかな……うーん」
キョン「作るときに好みとか出ないのか?」
ハルヒ「気分による、かな」
キョン「そんなもんか」
ハルヒ「キョンと同じだね」
キョン「そうだな」
ハルヒ「うん」
キョン「それじゃ、明日は甘いのがいいかも」
ハルヒ「わかった。じゃあ甘いのにするね」

朝倉「……いいなぁ。可愛いわねぇ、涼宮さん」
国木田「なんかキャラ変わってない? 朝倉さん?」





作者:ぷん太

更新日:2008年11月26日 9時39分

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ハルヒ「甘いのがいい? 甘くないのがいい?」 その2

515 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/16(日) 03:50:07.38 ID:FqgwpbN50


※その2です


作者:ぷん太

更新日:2008年11月26日 9時33分

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水銀燈が寝てる間に髪の毛を黒く染めちゃったらどうなるの?

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/11/22(土) 14:00:29.57 ID:DB2RL4Z40
水銀燈「めぐぅ、これ何かしら?」

めぐ「これはね白髪染めなの」

水銀燈「白髪? 一体誰が使うっていうの」

めぐ「私よ」

水銀燈「へ? 冗談はよして。あなたのは綺麗な黒髪じゃない」

めぐ「だからこれは白髪染で染めた髪なのよ……」

水銀燈「……」




作者:ぷん太

更新日:2008年11月25日 15時8分

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