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トップ > Art > Art - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月2日 9時)

やっぱり何かが変わってきたよ


今日、面白いことがわかってきました。
27日に「昨日から不思議な感覚」の記事を書いたでしょ。
そして奇兵隊さんからエネルギーの違いについて質問されて
しばらく時間を頂いて今日ようやく書いた返事がこれ↓

「エネルギーの伝え方を考えましたが、難しいので別の表現にしますね。
冬ということもあるかも知れませんが、空気に妙な重さがなく、すっきりしている感じです。
そして現象界が以前より明瞭になっている感じといえばいいかな。」

コメント欄で今日何人かの方とお話して
「現象界が以前より明瞭になっている」
これを強く感じた。
そしてシフトしてるともいえる。
(ポールシフトじゃないですよ)

何かが始まる予感
いよいよかな

作者:mayufuru

更新日:2008年12月2日 23時53分

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世界を支配する王 その25




『ダライ・ラマの闇』
http://www.iivs.de/~iivs01311/SDLE/Contents.htm

yasuさん翻訳による7章です。

7.カーラチャクラ:内部のプロセス

これまでは儀式の外界で何がおこるかについてだけを述べてきたが、知覚できるタントラステージには、ヨガ行者の「内面」、つまり彼の意識と神秘的な体と呼ばれる物との相関関係がある。ここではこの「内側の劇場」を調べてみよう。それは外部の出来事と平行して動いている。

21世紀の解剖学的方法で訓練された人は、タントラ生理学の概念を熟知することで神の寛容性を要求するが、タントラでいう体は、生命エネルギーが流れる、大きな、そして小さな多くのチャンネルのネットワークから成っている。これらは「静脈」または「川」(nadirtsa)として知られている。このダイナミックな体の構造はVajrayanaの発見ではなく、前仏教の時代からのものだ。すでにウパニシャド(9世紀B.C.E.)にもそれを見ることができる。

3つの主なチャンネルが、人の巧妙な身体システムの中心軸であると考えられている;これらは、脊柱の下部から頭まを走っていて、タントラのすべてがそうであるように、性が割り当てられている。左のチャンネルはlalana(またはida、kyangma、da-wa)と呼ばれ、男性的であり、シンボルは月と元素の水である。右の女性的なチャンネルはpingala(またはroma、nyi-ama)という名前で呼ばれ、火と太陽に関連づけられているが、仏教タントラはこのふたつ火と太陽を女性的な物とみなしている。中央のチャンネル(avadhutiまたはsusumna、ooma)は両性具有的である。それはとりわけ宇宙の元素を意味している。 生命エネルギーの全ては、風の助けを借り、これらのチャンネルを通して動かされるが、タントラでは呼吸のさまざまな形をなしている。

単純化された描写では、左側の男性的なチャンネル(lalana)は白く水のような精液で、右側の女性的なチャンネル(rasana)は、赤く燃えるような月経の血で満たされている。中央のチャンネルは、対照的にもともとは空っぽである。ヨガ行者は神聖なものを通し、たいへんな痛みを伴う技術を用いて、このメインチャンネル(avadhuti)に両側のチャンネルから物質を押し入れる。このようにつくられる混合物(sukra)は啓蒙エネルギー体として彼の全身の中を流れ、彼を中性的な「ダイヤモンドの存在」に変え、彼の中で男性と女性の根本的なエネルギーを結びつける。

これら3つのチャンネル全ては、ヨガ行者の身体で見ることのできる5つのエネルギーセンターを通り抜けるが、それはチャクラ(車輪)または「蓮の円」として知られている。チベット仏教においては、へそのチャクラから数え始め、心臓、喉、額のチャクラを通り、頭頂の最も高い1000倍のハスに至る。それぞれの「エネルギーの車輪」と5つの要素の同一視が、タントライニシエーショのためには非常に重要となる:へそ=土 ; 心臓=水 ; 喉=火 ; 額=空気(風); 最も高い蓮(頭頂)=空間(エーテル)のようになる。同様にチャクラはいろいろな感覚や感覚物に割り当てられている。これらは5のグループに分けられ、ハスの中心(チャクラ)には更に多くの働きがある:5つの「至福」は、5人の瞑想するブッダとその知恵配偶者や5つの方向として、その中に見いだされる。

微細なエネルギーチャンネルが「車輪」から広がり、生理的神経系のように全人体を通して分岐している。タントラでは、ヨガ行者の「微妙な」身体を作るハスの中心と3つの主なチャンネルとともに、合計72,000の微細なチャンネルを記述している。「普通の人間」では、このネットワークはブロックされていてエネルギーは自由に流れることができない。チャクラは「死んでいて」、「車輪」は動くことはなく、精神的な現象の認識も制限されている。そしてまた「結び目」についても述べてみることにする。

ヨギ自身や彼の生徒の結び目を解くことがヨガ行者の最初の仕事であり、これは全身を神の力で満たすために、ふさがれた経路を自由にしてきれいにすることである。両脇の2つのチャンネル(lalanaとpingala)は通常その性的特徴によって上と下の流れに分かれるエネルギーをもつが、Guhyasamajaタントラによってこのふたつの流れの障害を取り除き、男性的、女性的な物質をavadhuti(中央のチャンネル)へ導き入れることで「結び目」を解くことができる。オリジナルのKalachakraテキストでは、チャンネルの解剖はたいへん複雑なものである。 [1]

タントラの演出法は、ヨガ行者の内側の3人の主人公の間で演じられている ? 男性的、女性的、そして両性具有的原理がそれである。これらにはタントラの性的なパターンを反映した3つの主なエネルギーチャンネルが対応していて、男性的なlalana、女性的なpingala、両性具有的なavadhutiとなる。ハスの中心(チャクラ)は、この三位一体の関係をめぐって展開する場面におけるそれぞれの舞台装置といえる。このように、タントラマスターのイベントの小宇宙的「内部」世界が、すでに話したような外部の儀式と一致するならば、我々は彼の「内部」にあるもののクライマックスを外部のパフォーマンスに再発見するはずだ:たとえば、タントラの女性の犠牲、女性エネルギーの吸収、両性具有の創造、すべての体の部分の破壊と復活など。これらの「内部の」手順を調べてみることにする。

図:内部の3つのチャンネル(脚注1を見てください)
http://www.iivs.de/~iivs01311/SDLE/Part-1-07.htm
――――――――――
脚注
[1] Kalachakraタントラは 3つの主なチャンネルを上にあるものと下にあるものに分けている。上においては、次のように分けられている:左 ? 月(男性的);右? 太陽(女性的);中央 ? ラーフ(両性具有)。ラーフは、太陽や月の食を引き起こす想像上の惑星である。上の3つのエネルギー流は、このように惑星性格を備えている。下においては、ヨガ実習の前に3つの経路で見つかる物質とされる:左 ? 尿; 右 ? 精液; 中央 ? 排泄物。これは上と下のチャンネルがその位置を変えるという事実のためにより複雑になっている。lalana(月、左上)は、下においては真ん中にあり排泄物で満たされる。pingala(太陽、右上)は、左下の尿を満たすチャンネルに結ばれる。上において真ん中にあるラーフは、下においては精子のチャンネルとして右に見つかる。上下のチャンネルにも異なる名前があって、男性と女性で異なる物質で満たされる。(以下略 脚注ここまで)
――――――――――――
つづく

作者:mayufuru

更新日:2008年12月2日 20時16分

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世界中の人が同じ空をみていたなんて



昨夜、コロラド・スプリングス近くの 「神々の庭」で撮られたもの

昨夜のきれいな空は世界中の人々がみていたそう
その写真が世界中から集まってきてこんなに多くの写真が集まるのは初めてとか

やっぱり昨夜は特別だったんだ
その特別な夜にもう一つ特別なことが起きたそう
それは月の掩蔽


ルーマニアで昨晩撮影された月の掩蔽

掩蔽(えんぺい、occultation)とは、
ある天体が観測者と他の天体の間を通過するために、その天体が隠される現象。

撮影者Stanescu Octavian氏によるとビーナスは1時間以上隠れてて
また木星と月との素晴らしい三角形をつくるために再び現れたそう。
ビーナスの月の掩蔽は、だいたい年に2回起こるとか
次回は2009年2月28日に南極大陸で、2009年4月22日に北アメリカで
北アメリカでみられる掩蔽は火星が近くにあって美しい春の夜明け前の空になるそう



土星の衛星「エンケラドゥス」に液体状態の水が存在する可能性



アジアの2つの核保有国(インドとパキスタン)が通常戦争への最初のステップを取った
パキスタン インドとの境界に100,000人の軍隊を移動

*以前パキスタンの動きが気になると書いたことがあるけれど
インドとパキスタンを戦争させたがっている人がいて困ったもんだ

ベニス 20年以上で最悪の洪水、月曜日には156センチメートル以上に

作者:mayufuru

更新日:2008年12月2日 15時58分

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きれいな三日月と星


日が暮れ始めたころ、空がとてもきれいだった。
雲ひとつなく澄み切った空に大きな三日月と星が二つ寄りそっていた。

三日月とビーナスと・・・家に戻って調べたら木星だった。
出かけるとき男性が携帯で写真を撮っていた。
男性の雰囲気からして普段そういった写真は撮らないような印象だった。
それほど美しい空だったということ。
「きれいですよね、写真撮ってるんですか」と声を掛けた。

そのあと目的地へ行くまでに最高にきれいな三日月と星になった。
しかも異様に大きい。
あ~、カメラ持ってくれば良かった。とっても残念だった。

明日もみえるかも知れない。
最近、空気がきれいなんです。


代わりに
11月30日南カリフォルニアの砂漠で撮影されたものをアップします。

作者:mayufuru

更新日:2008年12月1日 22時20分

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は~い、言っておきたいことがあります


先ほどの記事と一部ダブりますが


言っておきたいことがあります。

H氏がまた約束を破られ私のことを記事にされています。
私のことは書かないと約束したのに、これで何度目だろう。
もちろん他の怒りの記事もすべて私へ向けてですけどね。

今回は酷すぎるので抗議のコメントを投稿してきました。
信じられないことに該当記事にコメントできないように設定してある。
酷いなあ。。。

彼のマリファナとカタカムナの記事をアップする前に
事前に原稿を彼に送った私は、お人良しかピエロか、ただの間抜けか。

こんなこといつまでもやって
カタカムナ、役に立ってないんですか?
墓穴掘ってるだけだと思いませんか?

さて記事の内容ですが、

私が闇に引きづり込まれた?
「魔」に利用される道を選んだ?
私を利用するために手ぐすね引いている魔の思惑通り?
結果は私へと還って来る?
私にどのような未来がやってくるか簡単に予想できる?
私が救済される唯一の方法がアワ量にかかってる?


またいつもの言葉なんですね、もう聞き飽きました。
そして最後には結局カタカムナに結びつけたいんだろうね。
「カタカムナ命」って言われてましたからね。
そういう人からカタカムナ取ると何も残らないんですよ。
死んだも同然になっちゃう、だから、しがみつくんだろうね。

この「魔の思惑通り」の魔の筆頭はマヨさんのことですよ~。
(他の方の名前は出しませんが、マヨさん、出してしまってごめんなさい。)
そして私の友人や特定の読者の方々のことです。
この話を嫌になるほど彼はしてましたからね。
そんなの聞きたくないから止めてといってもすぐ同じ話の凝り返しでした。
読者の批判もよくしてました、特に男性。(笑

H氏は何かあるたびにHPやブログのアドレスを変えたり、
また記事ごとコメントを削除したりされるので、
過去記事はなかなかみれませんが、アドレス変えられる前のブログにも
私のブログの読者の方たちのことをキモイと書かれてましたしね。

H氏がよく闇、魔の話をされたとき
実はH氏こそが私を魔に取り込もうとしてるんじゃないの、とも言いました。
もちろん否定されたけれど、私はこの疑念が消えなかった。
だって最初に彼のことを訊いたときに出た「言葉」もずっと引っ掛かってたし。

自分と離れると闇に落ちるぞ、魔に取り込まれるぞと脅されてきました。
去年7月に一度解散した時もその前に何度か脅されました。
これってどこかの新興宗教の脅し文句とソックリ。
これらはyasuさんやhiroも現場に立ち会っているので知ってます。
私はそんな脅しに引っ掛かりませんから関係ないですけどね。

今回完全に解散したことで、私が闇に落ちたということなんでしょう。
凄い妄想、さすが小説家志望だけあります。

私自身、日常生活において、光とか闇の言葉は全く使わないので
彼がいう光と闇の言葉もよくわかりませんが、
要は自分が光で私が闇だといいたいのでしょう。
でもそれこそ闇を抱えているH氏にだけはそんなことは言われたくない。
H氏が光なんて、あまりにも雰囲気が違うので、ごめんなさい、笑ってしまいます。

それにしても
闇と光の言葉を使うのが精神世界で流行ってるのでしょうか?
それがカッコいいとでも思ってるのでしょうか?
何で普通の言葉で会話できないのでしょう?
光と闇の意味をご存知なのでしょうか?

個人への憎しみ・怒りを糧として生きるタイプの人なんですよね、H氏は。
この2年間、彼の人生の話を聞いてきたので、よ~く知ってます。
でもいつか私もそうやって同じように悪口言われるんだろうなと思って
最初のころにH氏にそれを伝えたら、そんなことはないときっぱり言われたけれど…
ブログでもこうなんだからね、日常を想像するとリアルに映像が浮かびます。

憎しみ・怒りのターゲットをモデルにしてブログを書かれるんです。
こういう方っているんですね、私には生まれてはじめての体験です。
世界は広いですね。

この恨みつらみのしつこさを仕事が長続きするほうに活かせばいいのに。
最短1日はわかっても、最高で1年半というのは短すぎですよ。
愚痴や文句ばかり言わず、人の悪口ばかり言わず、働かなきゃ。
誰だって大変なんだから。

しかし、
何でこんなに執拗に私のことを書くんだろう?
あっ、わかった!

実は夏ころまで私にストーカーメールが来てたんですよね。
それをみたH氏はこう言ってました。

「まゆみさんと何らかのつながりを持ってると気持ち良いから、
しつこくメールが来るんだよ。たとえ否定的なメールでもね。」

これだ、答えは!

もうひとつは・・・

淋しいの?

作者:mayufuru

更新日:2008年12月1日 20時35分

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暗雲から一転、日本晴れ


私のことをブログに書かないと約束したにもかかわらず
何度も何度も破られて、また昨日、H氏に書かれた。
彼のネガティブさは充分すぎるほど知ってはいたけれど
それにしてもここまでくると異常としか思えない。

H氏にいわせると、自分は光で私は闇なんだそうです。
私は闇に引きづり込まれ、「魔」に利用される道を選んだそうなんです。
そして必ず登場する彼の生きがいのカタカムナ。
しかし、妄想もここまでくると凄いかも。
H氏への反論の原稿はもう用意したので
いつアップしようかどうしようかと考えていた。


ところが暗雲から一気に日本晴れの展開に。


さっき郵便受け覗いたら
yasuさんから送られてきた新しい写真詩集の見本が届いていた。
開けてみてビックリ!
素晴らしい出来栄えです。
作り方も完全に変えたとはyasuさんから聞いていたけれど
見た目は完璧に普通の製本。
しかもカバーまでついている。
たくさんの人に手に取って欲しいと思った。
嬉しくてすぐyasuさんと友人たちにメールを出した。

恥ずかしいけれどその興奮したメールを添付します。
もっとちゃんと書けばよかった。

-----Original Message-----
From: ふるいちまゆみ
Sent: Monday, December 01, 2008 5:00 PM
To:
Cc: '
Subject: びっくり、びっくり

写真詩集が届いたよ。
あ~もうビックリ!
めちゃくちゃ嬉しい、ありがとう。

完璧に普通の本だね、凄い出来栄え。
よく作れたね。どうやって作れるんだろう???
写真が主人公だね、凄い!

カバーはこのソフトでも充分じゃないかな。

あ~、もう、嬉しい

嬉しいからみんなにもメール送ります。

まゆみ

以上。

あんまり嬉しいので、これからお出かけしてきます。

作者:mayufuru

更新日:2008年12月1日 17時34分

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東京で数十年内に起きる大きな地震の確立は70%


カリフォルニア全域で地震が続いている

アーカンソー この数週間に中央アーカンソーをが揺るがした地震
一連の小さな地震ははるかに何か大きな地震のサインであるかもしれない。
通常、東北部で地震は起きるが中央部では地震の歴史がない
「それは異常、重要な出来事です。
我々は慎重にこの活動を見る必要があります。」と地震学者

*ニューマドリッドに注意かな

日本 東京でこの数十年に起きる大きな地震の確立は70パーセント
http://www.channelnewsasia.com/stories/eastasia/view/392718/1/.html

カリフォルニア 木曜日から高波
ハワイも外側の暗礁で9メートルの波
マレーシア Air Papanで突然の高波
「潮は突然、上昇し、私たちを海に押し流しました。」と2人の中学生

インド(タミルナド) サイクロンNishaで死者は120人に
55万ヘクタール以上の立木を破壊、60万人の農業者が災難に
およそ100万人に影響、 2,100の救援キャンプ
州の全域で道路を破壊、7,700kmに影響

スリランカ 洪水で7人死亡、98,000人転地

ブラジル 氾濫の死亡数は97人に19人行方不明
8つの都市が孤立、都市の通りを腰の高さにまで水没、輸送路も破壊

オーストラリアの大荒れはまだ続く、今度は北ニューサウスウェールズで洪水

ネバダ 感謝祭のラスベガスでかつて誰も見たことがないあるものを目撃した
それは雨、記録が1937年から始められて初の出来事

コロラドスプリングスで雪

作者:mayufuru

更新日:2008年12月1日 16時51分

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Amazing physics






疑似科学やオカルト… なぜ、だまされるのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000055-san-soci
【竹内薫の科学・時事放談】疑似科学 だまされやすい日本人
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/080126/acd0801261421006-n1.htm

作者:mayufuru

更新日:2008年12月1日 15時58分

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女神の声に励まされ4千メートルから降りてきた私



1992年10月9日(金)

エンパイヤステートビルのような形をしたビル
何と地面から4千メートルくらいある
ヨーロッパアルプスと同じくらい

地上に人々がみえる

20~30メートルある(*ジャンプして一度に降りる高さ)
雲の上(*ビルの先端は雲の上にある)


気がつくといつの間にかビルの頂上にいる
足元がグラグラしていて高さは何と4千メートルくらいある
これからジャンプしながら下へ下へと降りて行かなければいけない
一度目をジャンプしたあと、ものすごく怖くて泣き出してしまう
一歩足を踏み外すと4千メートル真下!

すると今まで聞いたことのないような優しい声(女の人)が
私を励ましてくれるので、泣きながら何とか少しずつジャンプして降りていく
最高のスリルというよりも怖さ!!
でもこんなに優しい声があっただろうか

以上

*夢を少し説明します。
聞いたこともないその優しい声は
「大丈夫、その調子」と
こんなふうに短い言葉で励ましてくれました
大丈夫という短いけれど非常に優しい言葉が印象的でした
そのとき、誰に教えられたのでもないけれど
この短い言葉は”本物”だと感じ、それに従って地上に降りて行ったのです
この世とは思えない信じられないほどの優しい声に驚き
当時は女神か何かかと思いました
しかし後になってこの声は
自分の中にある女神のようなもう一人の自分の声じゃないかと
考えるようになりました
この女神のような声はきっと誰にでもあるでしょう


そして一年後の同じ10月に
今度は2倍以上の高さを私は上っていくのです
舞台は南アメリカです

1993年10月25日(月)の夢

南アメリカ
古代に
石か氷で
出来た建物の階段を
上がっていく
階段に敷物がある
どうも
この敷物は
国家を表している

この建物の高さは7千メートル以上あって
絵のように雲の上に突き出ていて頂上はみえません
どのくらいの高さまであるのかわからない
建物の下には山があります
雲の上から降りてきたときは一人だったけれど
上る時は見知らぬ数人の人と一緒でした

作者:mayufuru

更新日:2008年11月30日 22時18分

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「狂気と霊の存在」 その7


これも山ん中のカフェの写真、
こういうのって撮るのが難しい



霊感者スウェデンボルグ 
その心理学的・心霊科学的探究(ウィルソン・ヴァン・デュセン著)より書き写し

....................................................................................................................

『第六章 狂気と霊の存在』

高次元の声

高次元の幻覚は低次元のものよりずっと稀だが、それは性質において全く反対のものである。ただ、このタイプの体験は患者たちの体験のうちの五分の一か、それ以下しかない。それをある一人の男の患者の例で紹介してみよう。

彼は長い間お前をどうやって殺してやろうかと脅しかけてくる低次元の人物たちの声を聞かされ続けた。しかし、ある夜、彼は太陽の光のような光にも出会った。光が低次元の者とは違うものだということは彼にもわかった。光は彼の自由を尊重し、彼がこわがるようなら姿を消すという様子も見せたからだ。低次元の者はこれとは逆に彼の意志に逆らい、彼が恐れるとなお攻撃をしかけてくるものなのだ。

また、稀にしか現れない高い次元の者はあまりしゃべらないのに低次元のほうは休みなくしゃべるのも違っていた。高次元のものはシンボリックで宗教的で彼を助けてくれるタイプで、役に立つことを教えてくれるものでもあった。そしてそれは患者の内なる感情とダイレクトに接触できるのだった。高次元のほうはユングのいう原型に似ていて低次元のほうはフロイトのイドに似ている。私は患者が高次元のほうと接触するのを助けてやるやり方を知った。

この接触は患者に広い価値の視野を開いてくれるものだった。彼を高次元で親切な太陽と接触するように励ましてやると彼は力強く神秘的で守護神に守られたような世界に入れるのだった。そしてこの世界は殺すぞと脅かす低次元の者以上に幾つかの点ではびっくりするような世界なのだった。ある時には彼は長い廊下の端に自分が立っている姿を発見したりした。そしてその廊下の端にはドアが閉まっていてドアの向こう側では地獄の力が怒り狂っているのであった。

このキリスト的で力強く人を感銘させる人物が現れた時には彼は地獄の力を閉め出そうとしていたのだった。そしてその人物は彼の心との直接的な通じ合いによって彼にドアは閉めたままにして自分について別の世界へ来いと指示した。その世界とは彼の病気の治療に効果がある世界だった。

もう一人の男の患者の体験には高い次元の者が一人の優しい女性の姿で現れ、幾千ものシンボルを彼に見せて楽しませてくれた。この患者は高校を出ただけの配管工だったが、幻覚の女性は彼に宗教や神話に関係したいろいろな知識を見せてくれ、それは彼の知っているものではとうていなかった。彼は幻覚の女性と中身の豊かな対話をし、女性が示したシンボルや女性の答えを私に伝えた。そしてその最後になると私に彼女と私がどんなことについて話をしていたのか教えてくれとたずねた。

つぎは、自分はどうせ世間の余計者だとやけになって酔っ払っては盗みを働いていた黒人患者の例である。数週間にわたって彼には高い次元の幻覚の人物が現れ、少数民族に関していろいろなことを教えた。そして彼は自分も少数民族のために何かをしようという気になったのだ。

高い次元と低い次元の両方の幻覚を体験している患者もいる。彼らは時によって二つの別のタイプの体験をするわけで、自分だけの天国と地獄を往来しているのと似ている。ただ多くの患者は低次元からの攻撃だけを体験している。高い次元の者は自分たちのほうが低次元の者より大きな力を持っているのだといい、その証拠を見せたりはするのだが、しかし、それは患者の心を十分に安心させるほどではない。

また、高い次元の者は、低次元からの攻撃も患者の弱点や間違いを教えて、それに気づかせるという役には立っているのだと患者に教えたりすることもある。

・・・つづく
.....................................................................................................................


>高い次元の者はあまりしゃべらないのに

私も夢の体験のときはなぜかこれで判断しています。
例としてあとで夢日記をアップしてみようかな。

昔から自分のみる夢が不思議で不思議で
まずは心理学ということで
過去に心理学関係の本をよく読んだ時期がある。

フロイトはどうも好きになれなくて、
私自身の夢の体験でユングと相性がよく
今では大雑把にしか覚えてないけれど
ユングが書いたもの、国内では秋山さん、河合さんの本も読んだ。
でもやっぱり、ユングの自伝が一番印象に残ってる。
                     

作者:mayufuru

更新日:2008年11月30日 16時22分

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夜中

突然ブログにアクセスできなくなってしまって
ようやくアクセスできたかと思うとコメント表示が消えていて、コメント開いても中は空っぽ。
そしてまたアクセスできなくなって昼前に確認したらアクセスできた。
ご迷惑をお掛けした方も多いと思います。(ペコリ)
自分のブログなのにアクセスできないって我が家に入れないようで不思議な気分。
大家さんに鍵を変えられた感じになるのかな。
コメント表示が消えてるのは家の形が知らぬ間にかわっちゃった感じだし。

あ、そうか、夢に似てるかも。
夢ってこんなふうだよね。

きょうは沖縄にしてはめったにない日本晴れ。
知らない人多いと思うけれど、沖縄って日本で一番雲が出てるんですよ。
私も沖縄に越してきてから知ったんだけどね。
私は雲がある空のほうが好き。

作者:mayufuru

更新日:2008年11月30日 12時18分

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龍さんが

ブログで呼びかけていらっしゃるので私のほうでもアップしておきます。
「高知白バイ衝突事件」というのがあって冤罪の可能性があるそうです。
明日12月1日、京都や大阪の6チャンネルで夜の7時から放映するそうで
是非多くの方に見ていただきたいそうです。
被告とされている方のご家族が龍さんが親しくされている方の元の同僚だそうです。
私はつい先日、飄(つむじ風)さんのところで知ったばかりです。

被告とされているスクールバスの運転手さんのブログです。
http://blogs.yahoo.co.jp/zassou1954

作者:mayufuru

更新日:2008年11月30日 0時14分

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再び「2008年の世界」


先月初めにある方から預金封鎖の情報が入り、
念のために数か月分の現金を用意して置くようにとのことでした。
私は下ろすお金もないから全く関係ないけれど、
両親はじめ数人の方に噂にならないようにと知らせました。
こういったものはブログには書けないので当時書きませんでしたが、
でも結構あちこちでみかけるのでちょこっと書いてみました。

まあでも、預金封鎖とか関係なく、
自然、人工を含めて何が起きるか分からない時代なので
手元に現金、食料、水の確保はしておいても損はないでしょうね。
食料と水の確保については90年代からメッセージ発信をしています。
自然農の薦めはそれ以前から、かなり昔からしています。
ぜったい農が一番の仕事になるよ、って。

そういう私は、何とかなるかなって、何もしていません。(笑
2008年もあと一ヶ月でおわり。
ということで、2008年のチャネリング詩を再び公開してみようかと思います。
中国も公開しなきゃ、ですね。


この写真も休暇中のもの
こうやってみると光がきれいだな。



「2008年の世界」


それは崩れゆくもの
それは光り輝くもの
一層、悶えながら凍えるもの
ことごとく船に乗り換えられるもの
一度も来たことがない場所にやってくるもの
それは、美しくもあり、醜きもあり
コソ泥のようにやってくるものに
目を奪われてはならず

かいがいしくハタラクものに幸あり
教会(境界?)の中に見え隠れするものに
目を奪われてはならず
ことごとく後悔することのなきよう
夢うつつに歩いてはならず
光を追い求めてはならず
ただひたすらに歩けよ
ただひたすらに灯をともせよ

ああ、何ゆえにこの道は用意されたか
何ゆえにこの道は選ばれたか
こっそり持ち帰る暇はないであろう
時と場合によっては致し方ないことでも
今、その時間はない

・・・・・

志の中に射し貫く光の束に
一本の光の剣
加減しながら振動してゆく
使い方を間違ってはならず
ところどころに待たせたもの、持たせたもの
それは点となり、シミとなる

これは暗号である
取り違う人の多きこと
悪用する人の多きこと
それを考え、暗号にした

宝ものは探しても無駄であろう
意外なところにあるものである

轟と共にやってくるその年に
イカヅチを振り下ろし
下げ止まり
混沌としたこの世に咲く花
一輪(一厘?)の花
それはまだツボミである
ツボミが花になるか、ならぬか
それは人々のこころにかかっている
油断してはならず
追いかけてはならず
ことごことく後悔するであろう
したためること
声をおとすこと

始まりの終わりである
見事に咲かせた花を
クシザシにしてはならず
しかと申し伝えておく
花が咲くのを邪魔してはならず
しかと申し伝えておこう



2008/01/18 (金)

作者:mayufuru

更新日:2008年11月29日 21時14分

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「無題その51」



一切合財を投げ打ち
葬り去っても
消えぬ人の記憶
人の記憶は遥かかなたから
つづられくくられてきた
はたまた
あけっぴろげにされても
それはほんの少しのもの
いっそのこと全てを
葬り去ってはいいかがなものかな
葬り去っても葬り去っても
泡のように浮かび上がってくる
良きこと悪しきこと
全てを委ね
任せるがよし

さあ、参られよ
手に手を取って参られよ
朝日が昇る前に



2008/11/27 (木)

作者:mayufuru

更新日:2008年11月29日 0時38分

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「無題その50」



草薙の
草いきれの
水の中に入りしもの
それは遠き記憶を呼び覚ます

するりと抜けた
水草の中にみえしもの
それは
はるか昔に消えた残り香

魚の衣服を脱ぎ捨て
我、陸に上らん



2008/11/27 (木)

作者:mayufuru

更新日:2008年11月29日 0時27分

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やっぱり何かが変わってきたよ

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世界を支配する王 その25

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世界中の人が同じ空をみていたなんて

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きれいな三日月と星

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は~い、言っておきたいことがあります

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暗雲から一転、日本晴れ

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東京で数十年内に起きる大きな地震の確立は70%

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Amazing physics

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女神の声に励まされ4千メートルから降りてきた私

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「狂気と霊の存在」 その7

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夜中

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龍さんが

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再び「2008年の世界」

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「無題その51」

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「無題その50」

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