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トップ > memoria > memoria - 人気ブログ(Blog)検索結果詳細 (2008年12月3日 4時)

こもります^^

金曜から10日までテーストー。(゚□゚)。うーわーんー
なので一旦自重いたしやす^^
まぁ土日はさんで休みなので、金曜にまたパソ触りますが←
うん、'''今週中に小説更新不可能になった\(^0^)/'''
だってテストが…………テストってホントいるの?←

正直、今日の国語の文法の古典の活用表に「かる」て文字があって少し笑いそうになった私です^^
え、こないだ小町さん出てきたばっかなのに、今回の国語何かと私の愛娘(え)の名前出てくるな;
(↑6,7時間目(のどっちか←)に咲夜も同じこと言ってましたww

Yahoo!メッセージのアラート設定してるのですが(あまり来ないから(爆))ちょいと解除してきます(どうでもいい報告

テスト終わったら小説一気に更新できたらいいな^^
でも2話連続は確実に不可能だな←

作者:

更新日:2008年12月2日 23時27分

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さっきまで点々してました

だって美術の今回の課題が点描で締切が明後日4時間目の授業なんですもん
しかも終わりに程遠いからね☆(ウザ

テスト勉強すっぽかして点々打ってました
が '''終わらない(泣)'''
でもその点々の前に小説の挿絵1枚仕上げてましたがね☆(コラ
やけに鏡見ながら描きましたよ(絵の参考にずっと自分の腕映しながら 太かったよ!←

なんだかんだで小説今年中に終わらせれるかもしんないです
つーか確実に終わりますね 年賀状で苦労しなければ!
そういや今月けっこー金使うんだよね 澪への誕プレ来年でいいかn(ダメだろ

多分3学期はサイト編集一筋で行くかと思いまふ^^
小説0話から書き直すぜ………話の流れは基本変えないように

作者:

更新日:2008年12月1日 23時24分

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防寒大事

イメージ 1

多分私も上のような格好になるでしょう(帽子以外すでに通学時に使用済v)
無駄に着色してるのは気分です←

なんか今日いきなり兄貴のダチがやってきました
wiiもって来てくれたのでやりましたwww
マリカやってましたb

でもってニコニコの話なってなんか最後の方は兄貴が塾に行ってからもその兄貴のダチとニコニコ見てましたよwwwwwwww
これとか見てましたよwwぬこ様凄いよwww

ニコニコするって いいことだね!

………テスト勉強どうした私

作者:

更新日:2008年11月29日 22時7分

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22 can

イメージ 1


「やります」
あたしのお父さんが作った歪み、過ちを、正すために。
これが死ねない未練というなら、これを止めたらあたしは潔く殺されることが出来るだろう。
死にたくなくて、他人を殺すことも、もうない。

これはあたしのけじめだと、勝手に決めて。

「………………そうか」
喜ばしい話というわけではないのだろう、おじさんはあまり笑わない。
「でも君の血には加世さんのも混ざっているだろう、純粋な柚留さんの血でなかったら、誤作動もありうる」
誤作動……………?
あぁ、あれは機械だった。
「君の血が柚留さんのと認識されなかったら、もしかしたら君は死ぬかもしれない」
「死………………ですか?」
つい椅子から腰をあげてしまう。
「あぁ、機能が狂って、次の殺人劇の犠牲になるかもしれない」
「誰が、殺しにくるんですか………そんな事態になったら」
「それは分からない、君の親友かもしれないし、赤の他人かもしれない」
その言葉は、とても危険だと言うことを物語る。
「いつ実行するかは君に任せるよ、その時は私に言いなさい、何処に装置があるか教えてあげるから」
「分かりました、じゃあ決まり次第連絡します……………あの、携帯番号」
「ゴメンね、私は持ってないんだ」
……………天川家は携帯を持たない主義なのか。
「じゃあ家の番号を教えよう、メモは何処かな」
そう言っておじさんはメモに家の番号を書いた。

********************************************************************************

「………………………………」
あたしは夜の道を歩く。
冬は夜になるのが早い。
まだ6時になるかという時間なのに、辺りには電灯が光を放つ。
その光に照らされながら道を進む。

「………………え?」
「や」
あたしが自分のマンションのあたしの部屋の玄関にたどり着いた時、目の前にいたのは放田さんだった。
「ちょっと待てよ、放田さん、あたしの家知ってたっけ?」
「ホラ、こないだ携帯で無理矢理アドレス交換した時、貴方の住所も一緒にあったのよ」
そういえば、6月に放田さんの携帯を見つけ、勝手に赤外線送受信したのはあたしだ。
「……………あぁ、納得できた、あたしのせいか全部!」
そう吹っ切れた台詞を吐く。

「で、どうした?家追い出されたか?」
部屋に入る放田さんにこう言った。
「そんなハズないじゃない、貴方じゃあるまいし」
「………あれはな、解体とか言う事情があったワケでな」
事実、あたしは23の頃に、前住んでたマンションが欠陥住宅だったという罠にかかり、取り壊すのでと追い出されたのだ。
なぜ放田さんが知ってるかというと、新しいマンションが見つかるまであたしは小町の部屋に居候してて、それから推測したんだと思う。
そしてつい最近追い詰められたからだ。
「そして、今日はどうしたの?」
放田さんが、あたしの用意した麦茶を一杯飲んでから言った。
「……………お前はどうなんだ、お前は」
いきなり部屋へ押し掛けてきた人には言われたくない。
「え?暇だったわよ?仕事も昨日で一旦終わらせて、家にいたけどね、テレビもネットもつまらないの」
くすくす笑う放田さんが、面白いテレビがあるとか言いそうにもないと勝手な偏見してたけど、見事に合ってた。
……………あたしもなんだけど。
「だからね、暇すぎてね、せっかくだし香野さんをからかおうかと」
「…………あたしで遊ぶ気だったのかよ」
あたしはその言葉に呆れる以外の動作が思いつかなかった。
「そしたら香野さんったら、私の期待に答えてくれてね」
「ハ?」
笑う放田さんの言うことが分からない。
そんな放田さんは笑いながらこう尋ねる。

「天川さんに、何言われた?」

「……………今度はどんな推理?」
「推理なんてしてないわよ、これのおかげでね」
そう放田さんが取り出したのは赤い携帯―――――――あたしの携帯だった。

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「え、なんで放田さんが……………前世マジシャンか」
「そんなワケないでしょ、貴方がうっかり玄関先でこれ落としたでしょ」
――――そういえば昼すぎた頃、慌てて家から出たから、何か落とした音がしたが無視していた。
「しかも貴方は21日の夜10:01からの電話の内容を無意識に録音してたみたいね」
ピッと再生ボタンこと決定キーを押す。

―――――――――――――――――――

「さて、今の会話は誰と誰のでしょう?」
「…………あたしと天川さん」
最悪だ。
放田さんにバレていたとは……………しかもこんなカッコ悪い形で!

「そこで本題、どんな話?」
「そこまでして聞きたいか」
「だって暇だもん」
「暇じゃなくてだな、お前が聞いてどーすんだよ」
「…………私さ、軽く9年くらい貴方のお父さんを見てたんだけど」
それならあたしは14年と言いたいが、実際お父さんと話した回数はきっと数字二桁程度だったろうと諦める。

「……………アンタさ、こないだ言ってたよね、“なんでこんな世界があるんだ”って、お父さんが言ってたこと」
こないだ、放田さんにあたしのお父さんのことを話してもらった時。
「ええ、いつも言ってたわ」
うなずき、放田さんはそのまま続ける。
「――――小さな香野さんの写真を見つめてね」
……………………え?
「写真?それ初耳なんだけど」
「うん、あのあと思い出してさ」
「学校で言うとか、手はあるだろ」
「だって貴方、お腹刺されるとかいうヘマおこしたじゃない、傷を広げないよう配慮したのよ?」
「あーハイハイ、あれはぼーっとしてたあたしが悪いよ、でもそんなん聞いてもな、いつも変な名前だと言われてるあたしには何にも感じねぇよ?」
「あ、そうだったわね、香野かるには何ともなかったわね」
何故“かる”をつけるかな放田さんは。
「…………でさ、写真見ながらだっけ?何であたしの写真見ながら」
「そんなの分かるハズないでしょ」
質問してる途中に回答が来た。

「………まぁいいや、なんかお父さんが37歳の頃に、なんか世界に絶望して、人類を消し去ろうと考えたんだってさ」
「ふんふん」
「で、なんか、何と言ったらいいかなぁ……………ちょっと待てよ」
そう言ってあたしは本棚に手を伸ばす。
「……………私マンガ読まないわよ?」
「いいから!」
あたしが手にとってるのは、去年の9月号の月刊リングス。
丁度『下剋上の約束』で、瑠璃子さんの妹が事故で死ぬというシーンがあったからだ。
あたしはそのシーンのある本編を探す。
「ホラ、こう瑠璃子の目の前で!海南子が車に跳ねられて、血まみれで地面ゴロゴロって!!」
「香野さん必死すぎ」
…………鼻で笑われた。
このシーンで少し泣きかけたあたしには、そんな放田さんにキレたくなるが、そんな場合でもないのである。

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「とにかくだな、こんな惨劇」
「惨劇だったのこれ?」
………………怒るのは後にしよう。
「惨劇だよ!」
とにかく主張だけはしといた。
「こんな事故があったとするだろ、それが数年後、人が違うこと以外全く同じ事件が起きる、そう言いたいんだよ!」
「はー……………つまり、人気だったドラマを、また別のキャストで同じ内容にするようなもの?」
「うん、多分それっぽい」
流石は秀才。
成績トップで大学に合格したのは伊達でないよ。
「それを止めろと」
「言われたの?」
「うん」
一通りは話した。
「で?香野さんはやるの?」
「…………一応やるとは言ったけど」
「けど?」
「……………………正直、迷ってる」
――――――死ぬかもしれないし。

作者:

更新日:2008年11月28日 22時57分

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22

とにかく近くにあったノートの一枚を破き、大体を絵で説明する。
「……………絵心、多少あるんだ」
「多少はな、友達に鍛えられた」
高校の頃の友達の伊吹はあたし以上にマンガとかアニメとかが好きで、3年もの間に画力をあげさせられた。
そして、なんとか普通の絵師並みに書けるようになった。
……………………文字が。
「で、つまり血がいるの?貴方のが」
「みたいだな」
「そして?バグってしまって時間が早送りされて、貴方が死ぬかもしんないの?」
「……………みたいだな」
少しうつ向いてしまう。
「…………ホントにやるの?」
「だから迷ってるんだ、やって死んで後悔するか、やらずに後悔するか!」
「やって成功してスッキリする、て選択肢はないの?」
「スッキリする可能性高いワケじゃないし」

「………………馬鹿って、風邪ひかないよね」
ふと放田さんは話を変えた。
「みたいだが、あたしは風邪ひいたことあるから馬鹿言うなよ」
「最後に風邪で欠席したの、一昨年の3月23日だよね」
…………………その日、あたしの24の誕生日に、40,3℃の高熱を出して寝込んだ日。
そういやその日以来、風邪とは縁がなかったような……………怪我とは腐れ縁なのに。
「……………もしかしたら、馬鹿は死なないのかもしれないんじゃないの?」
なんかムカつく。
名前通りの笑顔になるのが更に苛つく。
「え、何?ケンカ売ってるのか?」
今のあたしなら買える気がする。
「何でそうなるの、私は貴方を励まそうとしたのに」
「励まし…………………何処が」
「馬鹿は死なないのかもしれないんじゃないの」
放田さんは励ましだとか言う言葉を読む。
………………死なない。
「分かった、納得できた、あたしやっぱ馬鹿だな!」
あははははと笑う。
さりげなく自分が馬鹿だと主張してるもんだが、まぁそこは気にしないでおく。

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それと同時に、希望が出来たから。
やってスッキリするという選択肢が。

「……………でも、やるからには、3学期が終わってからの方がいいわよ」
「なんで?」
「希望を持つのはいいことだけど、万が一のことを考えなさい、もし死んだら貴方のクラスの子は何しだす?」
「………………泣くか、嘆くか、憎むか………?」
少なくとも、角田は泣くだろうな。
「それ以外にもいろいろあるけど、キリ悪いでしょ?」
「………それもそうだな」
うなずく。
「まぁ、どうするかは貴方の自由だけどね、貴方の意思を尊重するわ」
そう言って放田さんは立ち上がる。
「こーゆーのは、一人で考えた方がいいわよね」
そう言って玄関まで歩き出し、そのまま部屋を出た。

部屋はあたし一人になった。
まぁ、元々一人なんだけど。
「……………………」
一人になってみて、改めて考えてみる。

死なないとは信じたい。
だが、死なないとは限らない。
もし死んだら、クラスのみんなには嫌な思いをさせるだろう。
それだけでない、死ぬなと小町に言ったあたしが死んだら、小町も死を選ぶかもしれない。
そして、初音ちゃんは泣くんだろうな。
突然頼りにしてた先輩がいなくなる、そんな事が二度もあったのに。
「突然……………………」
ふいに口ずさむ。

突然大事な人が消えてなくなる。
それを目の当たりにしたあたしも、また同じことをして誰かを悲しませる。
そんな事、あっていいだろうか?
少なくとも、今のあたしは自分のクラスを持つ教師なのに。
「なら……………どうしろって言うんだよ……………!」

いくら希望を持っても、必ずしもそれが叶うとは限らない。
インターハイ優勝の後、義満に自慢したいとばかり思ってた矢先にあの惨劇。
そのおかげで、未だ自慢出来てない。
いろんな後悔と悲しみが混ざるあの過去。
それを思い出しても、出るのは涙だけ。

そのまま、ただずっと考えこんだ。

********************************************************************************

「…………………」
あれ、あたしってこんなキャラだっけ。
目の下にはくまが出来ていた。
なのに、睡魔はあたしを襲わない。
悩みすぎた結果、ただ睡眠不足になっただけだった。
そして、解決はしなかった。

希望を信じるか、絶望に浸るか。

見つからない答えを探そうとしても、当然見つからないまま。
あたしは、何を信じたらいいのだろう。
後悔と希望、どちらを選ぶのが正しいのだろうか。

『………かると言う名前はね………可能な限り、やり遂げる………そんな意味をこめてるのよ』

ふと頭に蘇る、お母さんの声。
「可能な限り、やり遂げる………………」
………………可能な限り、やり遂げる。

「―――――――――!」
忘れてた。
あたしの名前は香野かるだった。
可能な限りやり遂げる、かるだった。

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あたしの可能な事を、やり遂げる名前。

生まれて初めて、こんな名前でよかったと思えた。
泣き虫も克服するのは可能だった。
バレーボールでアタックを決めるのも可能。
勉強が苦手なあたしでも、教師になれた。
友達の死を止めることも出来た。
やれば何でも、出来たじゃん。

とにかく今出来ることをしようと、まずあたしは携帯の中にあるSDカードの中をフォーマットした。
そして綺麗になったカードを使い、録音モードにする。

その携帯に向かってあたしは―――――――――――――――――――――――――歌を歌った。

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挿絵頑張りましたよ(いきなりの自画自賛ウザいと思ってもいいのよ
うん、いろいろあってなかなか描く時間なかった…………と言ったらウソになりますね(オイ
一番最後の本気で目ぇ見開いてるかる 一番頑張りました '''でもって一番気に入ってません(爆)'''
今回のおかげで計3枚の紙が犠牲になりました☆(え
だって何かとYシャツかるが描きにくかったんですもの←

ハイ、あと3話です(突然の告知
ぶっちゃけ今最終話執筆中です(でも正直ケータイで打ってるだけなんで執筆とは言いませんか
ちなみに最終回は大抵「感動の最終回!」て感じなキャッチコピーがつきますが
これの場合「感動できるかは保証できない最終回!」てなりそうです(苦笑)

でもってゴメンなさい(えらい急な謝罪
テスト近くなったんで挿絵の作業はしばらくテス勉強優先という形になります………
きっと掲載のペースがいつも以上に遅くなる………かも(え
1週間以内に23話掲載してたらどうしよう(笑)

作者:

更新日:2008年11月28日 22時56分

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対抗心燃やすなバカー←

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ZZZで人柱パロ
4番目アリス行方不明です
3番目アリスが何かと納得いかない顔です
ハイ、スイマセンでした

皆さんは、今後本家「人柱アリス」(ボカロ・歪Pこれです)を聞く時は

この絵のことは一切忘れて聞きましょう

本家はすごいです 私と趣味合う方は聞いてみてください^^(え

勝手なる解釈(上の絵でね

♦アリスは望んでいました。
実の兄の死を。
もう兄と比べられたくない。
兄のせいで私が虐められるのが耐えられなくて。
そして彼女は剣………カッターナイフを片手に
実の兄、しまいには家族を殺してしまいます。
その罪が許される時は二度と来ない。
彼女は後悔という名の森の奥に閉じ込められたのでした。

♠アリスはおとなしかった。
ただただ一人で静かに遊んでいました。
そんなアリスはある日、誰かに体の中に何かを入れられました。
その何かは、いろんな人を狂わせるものでした。
彼女はそれを使いました。
しかしある日、彼女の大切な人が彼女のせいで狂ってしまい
死んでしまいました。
なのにその連鎖は止まりません。
彼女は何度も自分のおかげで狂った人を見ていきました。
―――そして、ついに彼女自身も狂ってしまいました。

♣とても幼いアリスは、みんなから可愛いと言われてきました。
そんなアリスはある日殺された両親を殺した犯人を殺してしまいました。
その時から、彼女にとってはおかしな世界が生み出されたのでした。
そう、彼女が殺されるハズの世界が歪んだことによって。
そんなおかしな世界の頂点に、彼女はなったのでした。
しかしアリスは当然嬉しいハズがありません。
むしろ、その始まりが悪夢となって何度も彼女をうならせるのです。
その悪夢によって、朽ちてゆく姿に彼女はただただ怯えることしか出来ないのでした。

…………ハイ、ゴメンなさい

作者:

更新日:2008年11月26日 0時16分

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何かいろいろ←

もらいまして←

なんか今日咲夜に買い出し頼まれて;
そのお詫びの品々もらいました^^
まずこれ

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※裏返しても同じ世界観ww
ひたすらなごめんなさいのターンwwwwwwwwwww
なんかこんなにもごめんなさい連呼してなかったけ ひぐらしで

そんなメモと一緒に送られたヤツがこれ

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これはこれですごいという
私に生まれる感情は嫉妬のみ(テメェ何だよ捨てろや言っときながら捨てらんねぇ絵描きやがってみたいな←

でもってその裏にて親切に宣伝してくれたよ

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わーいありがとう^^*
どうでもいいけど「ZZZ」はゼッゼッゼっと発音してますが(私は
正式タイトルが「ねんねんころりよ」なんで(似合わないの承知済み←タチ悪い)「ねろや!」と言っても構わない(´∀`)ノ(え

そういえばと澪にも描いてもらったヤツがありまして(え
本人からも許可もらったんで'''大分前に'''(コラ

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ベンザへの愛を語ってますね たぶん笑顔ですね
つーか私の知り合い(ZZZが分かるのは澪と咲夜だけという別に悲しいとも言えない事実)みんな(二人なんだけど)笑顔好きなんだよね あれ前も言ったっけ(オーイ

そんな感じで私も対抗心持って彼女たち(ZZZキャラ)で遊んでみました
すぐにらきがきにあぷするからまっとけぇぇぇぇぇ!(誰に言ってんの

作者:

更新日:2008年11月26日 0時3分

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Grazie!

澪にもらいましたここの10000HIT記念の絵
私のリクでグロ絵となってます←←

ありがとう澪 掲載遅くなってスマンよ澪 つかのっけてもよかったよね 許可くれたもんね!←



グロ絵がダメな人は今のうちに逃げようZE☆




























ありがとございますー(><)

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うわーい私好みの絵キタ―――(゜∀゜)―――!
ええ、私の好みこんなんですよ うふふwww(オマ
わーいわーい これ大切に保管させて頂きます^^

あとゴメン、綺麗にスキャン出来なかったよ^q^(テメェ

作者:

更新日:2008年11月25日 23時11分

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無理があった

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親に服片づけろ言われてやっとこさ片付けしまして(言われたの金曜の夜←
片付けてたらタンスからとてつもないミニスカがありまして^^
しかもはき方特殊なんです
広げて→体に合わせて→くるっと回すようにして→ボタンでとめる
まぁ上の絵見たら分かると信じようじゃないか!(オイ
やってみましたんよ

当然の如く合わないという\(^0^)/

………処分したいけど友人にも履かせたいと思う私って一体←

3連休も今日で終わりかよ つまんないの
明日から学校ですよ つまんないったらありゃしないぜ
あ、でも明日は映画見させられるんで国語と数学が潰れます やったー

なんか今日テレビでUGAのCMやってたんですが
ジャイアンが美声になってたんだ!これ本当!
けっこー前にも声がスキマスイッチになってたことあるしね!(当時毎週見てました←
もう次回カラオケ行く時UGA使うぜ!
………………JOYSOUNDがなかったらの話だけど(え

作者:

更新日:2008年11月24日 22時38分

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え、テスト?それって食えるの?←

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いまさらですが一昨日でテスト2週間前という告知来まして
ええ、時間割も発表されましたよ、なんで数学がのっけからなんだ運命は私の敵か!←誰
私なんて小6から一度も3桁の点数とったことないんですが ええマジです これでも中学のお受験通りました

ちくそう22話の挿絵描きにくい(いまだ2枚目 6枚描く予定)

何かと最近友人たちが版権ばかり描いてますよ まぁ前からなんですが
版権がカリカリかける友人たち本気でうらやましいです
私も年賀状でリンレン注文されたんで練習しなければなりません レンの髪型難しいよ!
つーか友人たちよ、サイト開通してくれ(いきなり

そういう私の方のサイトの作業は'''全く進んでいませんね(爆)'''
バナー(仮)はこないだ30分以内に作りましたが…………ね?
畜生前のパソにはサイト作るためのソフトあったから楽だったんですが今回ないですからね
タグ打ってかないと駄目ですからね
まぁ、うん 小説あるからね(言い訳
ホントにZZZが最後まで今年中に乗っけれるか不安になってきています
だってあと4話(予定)だしまだ24話も出来てないという\(^0^)/
多分最終話に入るのは水曜以降かな アハハウフフ←

上の絵についてですが
高3真知留はかなりの秀才だったようで
物理のテストで100点なんて余裕だそうです
畜生 羨ましいね!(理科大嫌い人間

作者:

更新日:2008年11月23日 23時14分

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